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01.時事寸評 Archive

当選して欲しくない人々

当たり前だけど、すっかり選挙モード。。。


09衆院選 古賀氏が自民選対本部長代理に

7月22日23時38分配信 産経新聞

 自民党の地方選6連敗の責任を取って辞意表明した古賀誠選対委員長が22日、党選挙対策本部(本部長・麻生太郎総裁)の本部長代理に任命された。古賀氏が麻生総裁(首相)に提出していた選対委員長の辞任届は正式に受理された。
 古賀氏は、同じく本部長代理に任命された細田博之幹事長とともに、次期衆院選の実質的な選挙対策責任者として、これまで通りの役割を継続する。

最終更新:7月22日23時38分


なんだ。実権は握りながら、責任度合いを弱めただけ?
太郎チャンったら、同郷の議員には弱い?

福岡権の有権者は、こういう人を当選させちゃいけないよ。
って、こういう狡猾な人は、絶対に自分が落ちない手立てを立てているんだよね。
始末が悪いよ。

小沢氏国替えせず 地元から出馬へ

7月21日15時51分配信 産経新聞
 民主党の小沢一郎代表代行は、衆院選で東京12区への「国替え」を見送り地盤である岩手4区から立候補する意向を固めた。複数の党幹部が21日、明らかにした。
 東京12区からは公明党の太田昭宏代表が出馬を予定。小沢氏は同党を揺さぶる思惑もあり、代表を務めていたときから「国替え」の可能性を検討していた。自身がすでに代表を退き「国替え」による集票効果は薄れたと判断した。民主党は週内にも東京12区の候補者を決定する。

最終更新:7月21日15時59分

こちらは、口先ばかりで実行のない人。

流石に創価学会のプリンスと戦うのは勝ち目なしと判断したか?
たとえ1議席であっても、落とすのは勿体無い?(苦笑)

でも、たとえ今は前代表になった人であっても、自身が(選挙の)リスクを追わない党首って魅力無いよ。

“至らない”人を選べというのか?

予定どおり、連休明けの今日、衆議院が解散した。
そしてこの会見。。。私はテレビのニュースショーで見ただけだけど。。。


麻生総理会見「政治に対する信頼損ねた」

7月21日19時45分配信 産経新聞

 麻生太郎首相は21日夜、首相官邸で記者会見を行い、「政治に対する信頼を損なわせた」と国民に陳謝するとともに、衆院選に関しては、経済対策の成果を強調し、景気回復を確実にするために「経済運営を任せてもらえるかを問いたい」と述べた。

 会見の詳報は以下の通り。

 【おわびと反省】
 「麻生太郎です。私は本日、衆議院を解散して国民のみなさんに信を問う決意を致しました。日本を守り、国民の暮らしを守るのはどちらの政党か、どの政党か。政治の責任を明らかにするためであります。私は就任以来、景気を回復させ、国民生活を守ることを最優先に取り組んで参りました。その間、私の不用意な発言のために、国民のみなさまに不信を与え、政治に対する信頼を損なわせました。深く反省を致しております。また、自民党内の結束の乱れについてであります。私が至らなかったため、国民の皆様に不信感を与えました。総裁として心からおわびを申しあげるところです。謙虚に反省し、自由民主党に期待を寄せてくださるみなさまの思いを大切にして、責任を全うして参ります」

 【景気回復】
 「今回の総選挙に際し、国民の皆様と3つの約束をさせていただきます。私が昨年9月24日、内閣総理大臣に就任をした当時、世界は100年に一度、そう言われた金融・経済危機に見舞われました。アメリカ発の世界同時不況からみなさんの暮らしを守るのが政治の最優先の課題になったと存じます。私は政局より政策を優先し、自民党、公明党とともに経済政策に専念してきました。はなはだ異例のことではありますが、半年余りの間に4度の予算編成を行いました。おかげさまで、その結果がようやく回復、景気回復の兆しとしてみえてきたところです。7050円まで下がっていた株価は、今日は9600円台まで回復をしております。企業の業績の見通しもよくなりつつあります。しかしながら、中小企業の業績や雇用情勢などは依然として悪く、いまだ道半ばにあります。経済対策、この1点にかけてきた私にとりましては、確かな景気回復を実現するまでは、総理総裁の任務を投げ出すわけには参りません。日本経済立て直しには全治3年。従って、景気最優先。日本の経済を必ず回復させます。これが1つめのお約束です。

 【安心社会】
 2つめの約束は安心社会の実現です。私たちの生活には雇用や子育ての不安、年金や医療の不安、格差の拡大など多くの不安がつきまとっています。私が目指す安心社会とは、子供たちに夢を、若者に希望を、そして高齢者には安心を、であります。雇用に不安のない社会、老後に不安のない社会、子育てに不安のない社会、それを実現する政策を加速します。行き過ぎた市場原理主義からは決別します。特に雇用については、従業員を解雇しない企業に対し、助成するということで今、月平均約240万人の雇用を守っております。また、失業しても、雇用保険が支給されない方々に対しては、職業訓練の拡充や訓練期間中の生活保障を行います。さらに、パートやアルバイトの人たちの待遇を改善します。少子化については、妊婦検診を無料にする助成を行いました。さらに小学校に上がる前の幼児教育を無償にすることにも取り組みます」

 【増税】
 「そのためには財源が必要です。私は、景気が回復した後、社会保障と少子化に充てるための消費税率引き上げを含む抜本的な税制改革をお願いすると申し上げました。国民のみなさまに負担をお願いする以上、大胆な行政改革を行います。国会議員の削減、公務員の削減や天下りと渡りの廃止、行政の無駄を根絶します。増税は誰にとっても嫌なことです。しかし、これ以上に、私たちの世代の借金を子や孫に先送りすることはできないと思います。政治の責任を果たすためには、選挙のマイナスになることでも申し上げなければなりません。それが政治の責任だと思います」

 【民主党】
 「他方、民主党は、政権交代を主張しておられます。しかし、景気対策、福祉の財源、日本の安全保障、いずれをとっても自民、公明両党の案に反対するだけで、具体的な政策が見えてきません。町工場の資金繰りの支援や仕事を失われた人たちへの生活支援など、極めて緊急を要した予算にさえ反対し、国会の審議を引き延ばしました。若い世代の保険料の負担を抑えるための年金改革法にも反対をしたのです。子ども手当てに5兆円、高速道路の無料化に2兆円など、財源の裏打ちのないケタ違いのバラマキ政策であります。予算を組み替えれば何十兆円もわいて出てくるような夢物語。国連安保理決議に従って北朝鮮の貨物を検査する、そういう法案についても審議に応じず廃案にしてしまいました。この結果、いちばん喜んでいるのは北朝鮮ではないでしょうか」

 【安心社会実現選挙】
 「財源を伴わない空論に日本の経済を任せるわけにはいきません。安全保障政策のまとまっていない政党に、日本の安全を委ねるわけにはいかないのです。日本の未来に責任が持てるのは、わたしの信じる自由民主党だけです。今回の総選挙は、どの政党が政権を担うのにふさわしいのか、国民のみなさまに判断していただく大切な機会です。わたくしはみなさまの生活を守るため、景気の回復と安心社会の実現をお約束します。今度の総選挙は安心社会実現選挙であります。国民に問うのは、政党の責任力。この約束ができなければ、責任をとります。これが3つ目の約束であります」
 「政治の責任を果たす。重ねて申し上げます。子供たちに夢を、若者に希望を、そして高齢者に安心を。そのために、わたくしは、わたしの信じる自由民主党の先頭に立って、命をかけて戦うことを、みなさん方にお誓いを申し上げます」

 【解散と選挙戦】
 --この時期になぜ解散したのか。いちばんに何を訴えて、どのように選挙戦を戦うか
 「解散の時期につきましては、わたしが衆議院の任期が余すところ1年である時期に内閣総理大臣に就任をいたしました。就任以来、いつ解散して信を問うか、それと、経済・金融危機に見舞われた日本を立て直すために、景気対策、経済対策を最優先にしなければならない。この2つをずっと考えてきました。こうした中で4度にわたります経済対策の裏打ちとなる予算案、または関連法案、さらには他の重要法案を成立させることができました」
 「その結果、景気は底を打ち、株価や企業の業績などにも明るさが見えはじめてきております。さまざまなご批判もありましたけれども、政局よりは政策を優先してきたことは、間違っていなかったと、そう思っております。このため、国民のみなさま方には、これまでの成果、経済対策の成果を評価していただき、引き続き、この景気回復の基調をより確かなものにするための経済運営を、ぜひ任せていただけるかどうかを問うために、解散を決断したところです」
 「選挙についてのお話もありましが、厳しい選挙になることは覚悟しております。しかし、勝つためには、われわれは国民1人ひとりに、愚直なまでに政策を訴えるしかないと思っております。国民のみなさんにとりましては、国民の暮らしに責任を持てるのはどの政党か、それを判断していただきたいと思っております。自由民主党と他党の政策の違いをみていただきたい。目指すべき日本の姿、具体的な政策、そしてその財源、わたしどもは、具体的には景気最優先、安心社会の実現、安全保障、その点において、われわれは他の政党には任せられない、そう思っております。日本の政策に、日本に責任を持てることができるのは自由民主党、わたしはそう思って、この選挙を戦い抜きたいと思っております」

 【一致団結】
 --自民党内をどう結束させるのか。独自にマニフェストを作成する動きには、どう対処するか
 「本日、自由民主党のすべての国会議員を対象に両院議員懇談会を開催をさせていただきました。いろいろご意見をいただいた中で、わたしに対する批判というものは謙虚に受け止めます。しかし、今こそ党は一つになって国民に訴えるべきときである、自民党の底力を発揮すべきときではないか、とのご意見が多数を占め、党の団結が確認できたと、そう思っております。今度は、私をはじめ、自民党自身も改めるべきは改め、真の国民政党として、開かれた国民政党として生まれ変わった覚悟で、国民のための政策実行にまい進して参りたいと思っています」
 「議論がいろいろ出る(のは)、いいことだと思っております。しかし、いったん決まった以上、団結して戦ってきたのが、自民党の歴史。自民党は一致団結して戦わない限りは選挙に勝てません。その先頭に立って戦い抜く覚悟です」

最終更新:7月21日19時45分


「私が至らなかったため、国民の皆様に不信感を与えた」と本気で思っているなら、総理大臣を辞めるべきだ。
そして次の選挙前に与党の党首を辞め、“至る”党首を掲げて有権者の判断を受けるべきだ。
それとも、本人が“至らない”と自覚し“政治不信”の原因となっていると自覚してる人物を次の総理大臣として選べというのか?

選択肢が少ないというより、選択肢となる政党がないというのが、日本の有権者の不幸だよなぁ。。。

こちらも敵前逃亡


津島雄二衆院議員 政界引退へ、後継候補触れず 会見で

7月19日21時24分配信 毎日新聞

引退会見で「こだわりのない新しい目で新しい政治をする必要がある」などと話す津島雄二氏=青森市浜田で2009年7月19日、後藤豪撮影
 自民党津島派会長で党税制調査会長の津島雄二衆院議員(79)=青森1区=が19日、青森市の事務所で記者会見し、次期衆院選には立候補せず政界から引退することを明らかにした。派閥会長の後継者については「お任せする」と述べた。同党の派閥会長が後継者のはっきりしないまま政界を引退するのは異例。津島派は田中派、竹下派の流れをくむ名門派閥でもあり、自民党の派閥弱体化を象徴する引退といえそうだ。
 津島氏は旧大蔵省出身で、76年に初当選し11期目。厚相を2回務め、橋本龍太郎元首相が日本歯科医師連盟からの1億円ヤミ献金事件で旧橋本派会長を辞任後、05年11月に派閥会長を引き継いだ。
 津島氏は高齢多選批判に自民党への逆風も加わり、次期衆院選で苦戦が予想されていた。会見では「新しい若い人が素直な目で次の時代を開いていく政治をする必要性を強く感じた」と引退理由を説明。青森1区の後継候補については「私の政治哲学を理解する人に引き継いでほしい」と述べた。津島派の船田元事務総長は「寝耳に水で戸惑いを隠せない」とコメント。「(次の次の衆院選で自民党の)世襲制限が始まる前に長男に譲ろうと考えたのでは」(同派幹部)との指摘もある。【後藤豪、山田夢留】

最終更新:7月19日23時7分


それにしても、津島君は政治センスのない人だった気がする。
旧大蔵省出身で、税財政や社会保障分野の政策通といわれ実務家だったのかもしれないけど、派閥の領袖らしいリーダシップは感じられなかったね。
野心も感じられないというか、寧ろ存在感がないとも言える。
彼は、最大派閥を橋本龍太郎から引き継いだものの、自身が総裁候補になる事がなかっただけでなく総裁選で他派閥の候補を推す事で結局派閥の力を弱めてしまった。
次の選挙で自派閥から大量の落選者をだしたら責任問題になるかもしれなかった。
そういう意味でも、この引退表明は“敵前逃亡”の臭いがする。

さて、自民党総裁をめぐるゴタゴタだけでなく、元お金持ち派閥の領袖を巡るゴタゴタも勃発しそうな感じなのかな?
誰がなるにしても、先ずは次の総選挙で当選しない事には始まらないね(苦笑)

醜い阿保騒ぎ。。。(^_^;

なんだかな。。。


反麻生勢力、蜂起ならず 与謝野・石破氏も“翻意

7月18日7時57分配信 産経新聞

 自民党執行部が17日、反麻生勢力が署名で要求していた両院議員総会を見送り、議決権のない両院議員懇談会を衆院解散当日の21日に開くことを決めたことで、反麻生勢力による“蜂起”の可能性は潰(つい)えた。署名に加わった与謝野馨財務相、石破茂農水相も解散賛成に転じ、麻生太郎首相は反麻生の動きを抑えて衆院解散に踏み切ることになった。ただ、反麻生議員には不満がくすぶる。衆院選に向けた自民党の団結は難しい状況だ。 

 「経済、財政、金融に責任を持っていることも考慮して考えたい」
 与謝野馨財務相は17日の記者会見でこう述べ、解散の閣議決定に賛成する考えを示した。
 与謝野氏が署名したのは、「これまで自民党都議の地盤に乗って選挙をしてきたため、都議選の敗北で焦り、首相と距離をおく必要に迫られたから」(政府高官)とみられていた。だが、そうした行動はかえって都議らの反発を買った。与謝野氏の選挙区(東京1区)内の千代田区で都議選に落選した内田茂自民党都連幹事長も17日に、都議団幹部らとともに、「責任政党を担う自覚も責任も感じられない」と署名した議員を非難する決議文を細田博之幹事長に提出した。
 反麻生派の中川秀直、加藤紘一両元幹事長らは同日、細田氏、若林正俊両院議員総会長に両院総会開催を求めたが、若林氏は署名数が開催に必要な128人に満たないと拒否。細田氏が、報道陣に非公開で議決権のない「両院議員懇談会」を解散の衆院本会議直前に開く妥協案を提示したが、中川氏らは「署名は自署で数も足りている」と納得せず、1時間の口論の末、物別れとなった。とりあえず「麻生降ろし」を封じた麻生首相だが、自民党内の亀裂は深刻だ。(榊原智)
終更新:7月18日8時24分

こういう“内紛”状態のゴタゴタを見せられる事が、自民党が有権者から呆れられている理由なのに解ってないのかなぁ。。。
太郎ちゃんが既に“率先した”と言えるのかもしれないけど、閣僚が首相の施策に反抗する姿が、今の自民党に本当に政権を任せられるのか?と有権者に疑問を抱かせている事を解っていないのか?
それが、4年前の総選挙で自らに投票してくれた有権者への背任になるとは考えないのか?
次の総選挙で落選する事を恐れる余り、政党の方針、政策、施策を否定するのは本末転倒、まして首相の引き摺り下ろしなんて。。。
「政治家は使い捨て」と言った元首相がいるけど、こういう有権者の顔を全く見ない政治屋は次の選挙では捨てられて欲しいよ。
って、彼らは“捨てられない為に”必死なんだろうけどね(苦笑)
特にお膝元での都議会議員選で、有力者であるはずの自民都連幹事長が選挙公示直前に立候補を決めたような物見湯山っぽい若い新人に負けた馨ちゃんは必死なのだろうな。
でも、政治家として“すべき事”が違う事を自覚できないのなら、彼らには政治家としての資質がないんじゃないかなぁ。。。


中川氏、独自の政権公約 重ねて表明

7月18日15時37分配信 産経新聞

 自民党の中川秀直元幹事長は18日午前、読売テレビの番組で、衆院選のマニフェスト(政権公約)に関し「党のマニフェストで足りないとしたら、補足する努力をすることはあり得る」と語り、国家公務員の天下り禁止などを盛り込んだ独自の政権公約作りを進める考えを重ねて表明した。一方、河村建夫官房長官は同日朝、TBS番組に出演し、政権公約に関して「地域的なマニフェストはあり得るが、党が決めた大方針を変えるわけにはいかない。完全に党を分けなければいけない話だ」と述べ、別の公約を掲げるなら離党すべきだとの考えを示した。
最終更新:7月18日15時45分

こちらも、ヤレヤレだね。

中川君たちは“細く”だとは言っているけど、政党の政権公約と違う「政権公約」を出すのであれば、健雄君が言うように離党すべきだ。
与党の最大派閥の有力者だとは言っても、勝手に“政権公約”を出すというのは、考え違いをしていると言えるんじゃないか?
でも、私は、此れを切欠に、自民党が分裂して、小気味の良い政党ができないかなぁ。。。と願っているんだけどな。

卑怯クンを選ぶ事はできない。。。

自民党の選対委員長の古賀クンが“都議会議員選挙敗退の責任を取って”選対委員長を辞任した。


イヤ、君が国会議員で居ること、そのものが“問題”なんだけど?と思う。
って言うか、“選挙”の責任を取るなら、今じゃないでしょう?
少なくとも“国政選挙”を言うのであれば今ではないし、
主要地方選挙を言うのであれば、これまでのいくばくかの地方選挙をことごとく負けている時点でさっさと辞めるハズだったんじゃないの?

で、何故、今の、このタイミング?
これって、単なる“敵前逃亡”でしょう?
古賀クンは“選挙”を仕切る事で自民党の実権を握りたいと考えたのだろうけど、思うように“実権”を発揮できないまま“戦犯”にされる事を回避したかっただけじゃないの?
選挙の実権を握る事が党の実権を握る事だと考えての古賀クンの目論見が外れて、次期選挙lで“戦犯”にされることを恐れて逃げ出したに過ぎたのでしょう?
なんだか、古賀クンがとっても“卑怯”に見えるよ。


それにしても、沈みかけた泥舟から誰が逃げるかを見る毎日。。。
逃げる人の言い分を聞かなければ一律には判断はできないけど、少なくとも“自己保身”のために“泥舟”から逃げるような人は、その人がどんな政策を掲げようと“信用できない


しかし。。。
与野党共に信用できない人が多い次期選挙は、誰に、どの政党に、投票すべきか困るね。。。。


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