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01.時事寸評 Archive

“胡散臭さ”の代表。。。(^_^;

おやおや。。。

【西松献金】小沢氏、会見で続投表明「頑張る決意新たにした」 3月24日22時5分配信 産経新聞

 民主党の小沢一郎代表は24日夜、東京・永田町の党本部で記者会見し、「自分の、民主党の、国民のみなさんの期待に応えるよう、今後も頑張って参りたいと決意を新たにした」と述べ、代表職の続投を表明した。
 小沢氏は「なんとしても、日本に議会制民主主義を定着させることは、自民党を離党して以来の大目標であり、自分の思いである」とし、「これが、最後の機会であり、この機会になんとしても、国民の理解を得て、政権の交代を実現することで、官僚の上に立った自公政権を覆し、国民の側に立った政権を樹立させる。それが私の最後の仕事だと思う」と述べた。
 東京地検特捜部が同日、政治資金規正法違反の罪で小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規容疑者らを起訴したことを受け、小沢氏の進退が注目されていた。
最終更新:3月24日22時6分


いやいや、国民の皆さんの(民主党に対する)期待は、お金や職務にクリーンな事。
少しでも“疑われる”事があってはならない。
潔白であっても、“疑い”をもたれた1点で職務に綿々とせずにキッパリ辞職する事を期待している。
それを解っていないとでも?


ところで、民主党さんは、この不祥事を太郎チャンの秘書が起こした事だったらどういうのだろうか?
お金の出所を調べる事はしていなかったので(実質的に)企業献金だったとしても、首相を辞する事はない と言うのか?
あるいは、秘書が自身の裁量で行った事だから首相が知らなくても責任はない と言うのか?
決して言わないでしょう?
少なくとも、“疑惑の”一郎クンが政策を実行しただけで“きな臭く”、“胡散臭く”なってしまう。
もし、自身が、“打倒、自民党政権”を“高潔な信念”に基づくものだと考えるなら、自身の手で“汚す”ような事はやめるべきだと思うよ。
自民党政権を壊せる人材は民主党にはいくらでも居るのだから、最もふさわしくない人物はとっとと舞台から去るべき。
一郎クンが居座る限り、民主党自身が“胡散くさい政党”から脱する事ができないのだから。






っていうか。。。
一郎クンは自公政権を“官僚の上に乗った”と表現しているけど、一郎クンが率いる政党は“お金の力を借りて”という冠が常に付きまとうのだろうな。
そのお金の出所は企業なのだから、一郎クンに言わせるならば“政治は特定企業と癒着して行う”という事になる。
国民にとっては、どちらもNG。
迷惑この上ない。

そういういみでは、今この時点では、一郎クンが辞めない事には、日本にとっても民主党にとっても良い事はないのは確かだと思うよ。






って、いうか。。。

西脇建設が問題視されている根源は、外為法違反の脱税行為。
脱税摘発の流れで新たに摘発されたこの献金って、言ってみれば脱税の賜物でしょ?

既に為法違反については西松建設は反論しようのない処まできている。
そして、その脱税からの献金(上納金?)を許してイイ とする政党の“感覚”が解らないよ。
立法府の構成員であって、次に政権を取ろうとする政党のTOPが脱税を認めるというのは、国会がどんな税法を立法したとしても私たち庶民が脱法・脱税をしてもイイって事よね?

もっとも、“(殆どの場合)資金の出元を調べない”と言った時点で、(例えば暴力団のような)非合法団体や(例えばオウムのような)名前だけの怪しい宗教団体からの献金も喜んで受けるという無節操ぶりを告白(公表?)した訳で、一郎クンの信念の中には、法律なんて“(そんなの)関係ない”のだろうね。

で、そんな一郎クン議員辞職を勧告しなかった民主党の“良識”にも、有権者としては疑問符がイッパイ付くよ。
一郎クンだって、当然、政治家としての“背任行為”を是認しているはず。
(していなかったら、単なる“おバカさん”。)
で、一郎クンは自分がしている事を、“国会議員”として、“政治家”として、自己否定している事を“自覚”した上で、“国民の期待にこたえる”って言っているのよね?
(いやはや“厚顔無恥”というしかない領域に達している。。。)
政治家自身が公約として言っている事を否定する行動を、国民が期待も支持もする訳もない事を自覚した上での言葉よね?(苦笑)
(本気で言っているなら、政治家としての政治生命は終わったと見るべきでは?)

100歩ならず、100万歩譲ったとして、そこまでの覚悟があるのなら、(今更だけど)私も一郎クンを支持するよ。
でも、支持してあげるから、私にも(法的に無罪放免になるであろう)脱税の仕方と錬金術を教えてね(^_-)-☆

べつにいいじゃん。。。

べつにいいじゃん。。。


「平日に授業休んでTDL」 学校側が容認している?
3月22日12時25分配信 J-CASTニュース

 小学校などを休ませて子どもと家族旅行――。一昔前なら考えられなかったことを学校が認めていると、関係者らが新聞社サイトの掲示板に書き込んで話題になっている。平日なら旅行代金が安いといった理由もあるというが、本当に容認している学校があるのか。

■市立小学校校長「容認ではなく事後承諾」
  「学校を平日に休んでTDL、最近はこうなのですか?」
 これは、読売新聞オンラインの掲示板「発言小町」に2009年3月3日に掲載された質問の投稿だ。
 それによると、自らが経営する英語教室では、受講生の小学生が、東京ディズニーランドや沖縄旅行などで学校を休むとしばしば言うのだとか。夏休みや週末はツアーが高いのが理由。義務教育の授業を自己都合で休むだけに、この投稿主は、教師としてリアクションに困ると漏らす。
 しかも、子どもたちに聞くと、小学校の教師は、旅行で休むことについて、「そう」とこともなげに言うというのだ。この投書には、11日までに200件近い賛否両論のコメントが寄せられたが、教師など学校関係者とみられる人からも、休みを容認するかのような声があった。親子のコミュニケーションによい、保護者と後で面倒なことになる、といった積極的・消極的な理由からだ。
 学校現場では、旅行のための授業欠席を本当に容認するようになっているのか。
 大阪府内のある市立小学校の校長は、「『旅行に行きますから休みます』と言われれば、『困ります』とは言えません。義務教育と言っても、教育を受けさせる責任は親にあるわけですから」と明かす。ただ、「容認」ではなく、「事後承諾」だと説明する。「推奨しているわけではなく、やむを得ないということです」。
 また、東京・多摩地区の市立中学校の校長も、同様な立場だ。「旅行に行くのはダメでは、やっていけません。親などから申し出があれば、認めざるをえません。権利といったオーバーなことではありませんが、不登校などと同じ流れですよ」。
 小中学校の現場では、旅行による授業欠席を積極的に認めているわけではないものの、ダメとは言えないので仕方がないということのようだ。

■「表立って聞かれれば、それはまずい」
 文科省の教育課程課によると、学校教育法などでは、家族旅行での欠席について、規定したものはない。学校が出席停止にできるのは、病欠、事故欠席、忌引きぐらいだ。旅行欠席を容認している学校や教育委員会があるかについては、「承知していない」と担当者は話す。教育現場で多くは、出席簿上、「病欠」としたり、親戚の法事などと同じ扱いの「家事都合」としたりしているらしい。
 ところで、平日に学校を休んで家族旅行に行く子どもたちは、学校が対応に苦慮するほど増えているのか。
 前出の大阪府内の市立小学校校長によると、都市部では時々耳にする程度で、「夏休みは旅行代金が高くなるので、その直前に早めに休むというのを聞く」という。東京・多摩地区の市立中学校校長は、「病欠ということにして、旅行代金が安い夏休み前に休んだという話は聞いたことがあります」としながらも、都内ではそんなに例は多くないはずだとする。
 内閣府が2005年に行った世論調査によると、家族旅行をするために子どもを平日に休ませる考え方に近い親が約2割いた。また、ケーブルテレビ会社のイッツ・コミュニケーションズが同年に行ったアンケートでは、学校を休ませたと答えたのが6割強もあった。
 実態はよく分からないが、家庭より学校が優先された時代からは変わりつつあるのは確かだ。
 学校を休む理由は、説得力のあるものもある。親の仕事の関係で平日しか休みが取れないといった場合だ。親子のコミュニケーションを深められる旅行は、この場合は平日しかない。読売の掲示板「発言小町」では、地球博など社会見学ならいいのでは、といった声もあった。

 もっとも、学校現場では、授業の大切さを親に分かってほしいというのが本音らしい。前出の市立中学校校長は、こう打ち明ける。「旅行に賛成する意見は、もっともなものが多いとは思います。しかし、旅行の理由によっては、表立って聞かれれば、それはまずいですよ、と答えるでしょう。教員の立場としては、やはり学校に来てほしいと思うからです」
最終更新:3月22日12時25分


学校に“行く”事が大事な訳ではない。
教育を受けさせる事が大事な事。

で、学校以外での体験が“教育上重要”と親が判断するなら、学校を休む事があってもいいのじゃないの?


私も、小学生の頃は、地域のイベント(例えば、自衛隊のヘリコプターに体験搭乗できるというような)には、学校を休んで参加していた。
両親が、そういう稀有な経験は学校の授業に出席するより私にとって有益だと判断したから。

親が、1日学校の授業を休む事と親と一緒に何かを体験する事とを秤にかけて、子供にとって親と何かを体験する事が重要と考えるならば、それもよいのでは?
別に義務教育の就業期間の全てを休む訳ではないのだし、ネグレクトでもないのだから。

以前と比べサービスが多様化したイマドキは、両親の仕事の都合で休暇を平日しか取れないケースもある。
親が子供と一緒に旅行などをする為には、子供は学校を休まなければならい事もある。
そんな時、親が子供にとって学校の授業より有益な体験をさせられると考えるならば、子供が学校を休む事を認めるのいいんじゃないの?
別に“容認”というような事ではないと思うよ。
学校で出来ない体験ならば、(公ではないまでも)奨励してもいいのではないのかな?(笑)


ただ、最近の親御さんは子供より親である自分の楽しみを優先するキライがあるらしいから、そういうケースでは学校が保護者に釘をさす必要もないとは言えないね。
でもさ、子供に対して最終的に責任を持つのは、学校ではなく保護者なのだんだよね。。。

なんとか出来ないのかなぁ。。。

。。。

定額給付金、DV被害者への支給困難 3月21日11時31分配信 産経新聞

 定額給付金の支給が進む中、配偶者間暴力(ドメスティックバイオレンス=DV)の被害者への支給について自治体が頭を抱えている。夫の暴力などで家を出ている妻子らが給付金を受け取るためには世帯主に連絡を取るしかないためだ。「救済すべき人に給付金が渡らないのは問題」と、独自の財源などで被害者に特別支給する自治体も出始めたが、対象者の把握も難しく、広がりは一部にとどまっている。
 大阪府池田市では、3月の支給法案成立後、世帯主から逃れたDV被害者について、手続きをすれば給付金の申請書が送付できるよう検討していた。しかし総務省に「支給基準日(2月1日)までに住民票の異動といった措置が取られていなければならない」と指摘されて断念。給付金担当の政策推進課は「DV被害者にこそきちんと給付金を渡したいが、できない仕組みに納得がいかない」と話す。
 総務省によると、給付金の給付対象となるのは今年2月1日の基準日に住民基本台帳に記録されている人など。各家庭の世帯主が代表して申請し、受け取ることになっているため、DV被害者が給付金を受け取りにくいほか、基準日以降に離婚が成立した人でも、離婚相手となる世帯主から受け取るしかないという。
 このため自治体の中には、給付金の枠組みにとらわれず、“自腹”で資金を捻出(ねんしゅつ)し、DV被害者に相当額を支給しようという動きが出始めている。
 神戸市は、2月1日以前に市の支援センターなど公的機関に相談した記録が残っていることなどを条件に、DV被害者に対して定額給付金と同額を支給する方向で検討。対象者は100人前後とみられ、市は「もし国の財源でできないなら、市独自の財源で、DV被害者に行き渡るようにしたい」と話す。
 また、福岡県久留米市も、裁判所からの保護命令など公的証明を持っている人を対象に、市の財源で「定額給付金相当額」を支給することを決定。鹿児島市でも国の地域活性化・生活対策臨時交付金などを活用し、DV被害者へ給付金相当額を支給する予定だ。
 DV問題に詳しい横浜弁護士会の小賀坂徹副会長は「別居を強いられて生活に困っている人に支給されないのは問題。財政状況から独自の対策が難しい自治体もあるので、国が一律の指針を示すことが必要だ」と話している。
 ■ドメスティックバイオレンス(DV)被害 警察庁のまとめによると、昨年1年間に全国の警察が認知した配偶者からの暴力事案は2万5210件で前年比20・1%増で、過去最多となった。内閣府の「男女間における暴力に関する調査」(18年)でも、配偶者から暴行を受けた人は女性で26・7%、男性で13・8%にのぼっている。
最終更新:3月21日11時31分

DVに限らず、ブルーシートハウスに住んでいる人も含めて、行政に住所を届けていない人は給付金をもらえないらしい。
行政に住所を届けている私だって決して余裕がある訳ではないけど、行政に住所を届けられない人のほうがもっと給付金が必要なのだろうと思う。
行政に住所を届けていないのだから、行政サービスを受けられないのは仕方ない事なのだけど、今回の給付金のような景気対策ならばそういった人たちにも何らかの形で給付が届く方法がないかな?と思ってしまう。
でも、不正給付などを考えると給付(受給)資格者を証明する必要と1度しか給付を受けていない証明を考えなければならないので、色々と難しいのは解るけど、少なくとも“駆け込み施設”に入っている人だけは受給できる方法がないものか?と思う。






でも、そもそも税金を払っていないのだから、給付されなくても仕方がないのか。。。

センチメンタルな旅の思い出

テレビ番組が「ノスタルジック乗り物紀行」と題した番組を放映している。
中でタイムリーなのは、3/13に廃止されたブルートレイン。
東京から熊本、大分へ向かう「はやぶさ」と「富士」。
私の記憶の中にあるブルートレインには「さくら」もあるし、「こだま」もあったハズ。


ブルートレインは北陸に住んでいた子供の頃、両親の実家のある九州に行くときに乗った。
未だ、山陽新幹線が開通する以前。
車両の真ん中に通路があって通路の両側にベッドがあった車両と、通路が車両の片側にあってベッド車両が反対側にある車両と2種類あった。
通路が真ん中にあるタイプは、朝が来るとそのままベッドを片付けていす席を作っていた。
その椅子は昔の急行車両のような硬い椅子席だった。


もうひとつの私のブルートレインの思い出は、就職して3年目の夏休みに九州に行った時に乗った事。
私は仕事を終えてブルートレインで東京から長崎へ向かった。
途中目が覚めて外を見たら掛川だった。
大学時代の親友の実家が隣の袋井だったから、この辺りを見たいと思っていたから自然に目が覚めたのかな?
博多を経由して長崎に着いたのはお昼前。
昨日、東京駅で電車に乗ったのが19時前だったから、長時間の旅行った。

長崎の町を1人で歩いていたら、偶然に会社の同期入社の女性と会った。
彼女とは就職活動の時から縁があった。
就職活動といっても私は1社しか受けていないので、“行く先々で会った”というのではなく、試験を進む度に試験会場で出会っていた。
彼女の特徴ある出で立ちで私は“また彼女がいるわ”と思ったのだけど、私の方は至って平凡なので彼女の記憶には残っていなかったらしい(笑)
それが、こんな旅行先でも縁があるなんて!と不思議に思ったのだった。
学生時代の友人と一緒だった彼女(たち)と夕食をご一緒して、ホテルに戻ると「お祖母ちゃんが亡くなったので旅行を中断してお祖母ちゃんの元に向かうように」と伝言があった。

実は、その旅行は、翌日長崎で妹と合流して長崎~平戸を回った後、祖母のお見舞いに行く予定だった。
お見舞いが、葬儀への出席とは。。。
親戚の伯母さんたちには、「遠くから来る貴女達が何度も来なくてもいいように、お祖母ちゃんが考えたのだよ」と言われたけど、それはそれで私たちがお祖母ちゃんの死期を早めたようで、申し訳ない。
早めたといっても、90を幾つも過ぎた大往生だったから、伯母たちは悪気なく言ったのだろうけど。


鉄道ファンでなくても、寝台車には思い出を持つ人が多いだろう。
ブルートレインの廃止にはセンチメンタルになる人が多いだろうな。

ETC狂騒か?

今日は房総半島に来るお客さんが多かったらしい。


上限1000円 アクアラインなど先行開始 利用者大幅増
3月20日19時45分配信 毎日新聞

政府が経済対策に実施する高速道路料金引き下げの一環で、東京湾アクアラインと本州四国連絡高速道路で20日、通行料金「上限1000円」が先行スタートした。自動料金収受システム(ETC)を搭載した普通車以下が対象。3連休の初日とあって、各パーキングエリア(PA)は行楽地に向かう観光客らでにぎわった。
上限1000円は土日祝日に実施する。通常の普通車料金はアクアラインが3000円、距離制の本四は最高5450円だった。
初日の20日、アクアラインの海ほたるPAは利用者増加対策に約100台分の臨時駐車場を追加開設した。
東日本高速道路会社によると、20日正午~午後4時のアクアラインの利用台数は2万6000台。08年同時期の土日曜平均より5500台増えた。28日以降には地方の高速道路などでも、料金引き下げが始まる。【高橋昌紀】
最終更新:3月20日20時14分


連日、システム対応の遅れによる“過払い”をマスコミが報道してたけど、利用者はそんな事は承知で上手に利用しているのかしら?
って言うか、先行実施区間な訳で。。。(笑)
でも、“交通費負担”が減る事で房総半島にお客さんが沢山きてくれて地域が活性化するなら、それに越した事はないね。




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