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01.時事寸評 Archive

本当に悪いと思っている?

万死に値するねぇ。。。
本当にそう思っているのなら、始めからこんな事はしないよね。
「もうかる」という部分だけが本心なのだろうね。

「もうかる」と教唆された=三笠フーズ社長が釈明-汚染米「安全と考え販売」 9月14日16時46分配信 時事通信

 農薬に汚染された事故米を食用と偽り転売していた米粉加工会社「三笠フーズ」(大阪市北区)の冬木三男社長(73)は14日、汚染米転売の経緯を説明した文書を発表した。冬木社長は文書の中で、同社の宮崎一雄顧問(76)から「上手にやればもうかると教唆された」と釈明している。
 冬木社長は文書の冒頭で「大変なご迷惑をお掛けし、深く反省しております」と謝罪。「このような大事件を引き起こしたことは万死に値する。司直の手にわが身をゆだね、厳しい裁きを受ける覚悟であります」と心境をつづっている。 
最終更新:9月14日16時53分


しかしなぁ。。。
「税金を使う」という観点でしかモノを見られない人が多くなって、農水省は事故米を政府が倉庫にしまい込む事は避けたかったのだろうな。
だからと言って、「フーズ」といういかにも“食品”を扱う事を謳う社名をつけた会社に食べられない米を売るのはどうなのだろう?
農水省は三笠フーズにどのような“良心”を期待したのだろうか?
しかし、三笠フーズにお米を売ったという事では、農水省に大きな責任があると思うよ。
一方で、「工業化学」という名の会社から食用のお米を買う業者にも不思議に思う。
お米をどのような“工業化学”製品だと認識して買ったのか?と思うのよね。。。
ただ“安い”だけで商品を仕入れたのだろうけど、“安かろう、悪かろう”と安い理由に思い至らなかったのだろうか?
これは、必ずしも販売側の責任ではなくて、購入側にも責任があるような気がする。


ところで、私が子供の頃は糊はお米で作られるものだというのが“常識”だったけど、最近の工業用の糊にはお米は使われていないらしい。
農水省のお役人の“常識”って、私と同じくらいなの?
一応、その道のプロなのだろうに、それってあまりに情けない。

素人考えといえば、この事件が報道された直後、これらの事故米が焼酎の原料になっていると知っても、「私は芋焼酎しか飲まないので関係ない」と思った(^_^;
芋焼酎であっても、芋を発酵させる為の麹にはお米が使われているのにね。
知らない事も、表面しかモノを見ない事も、ダメだよね。

“成人”の定義。。。

当然といえば当然の結果。
といっても、これは“高額商品の購入”と言う観点での調査なので、「収入のない子供が親の知らない所で勝手に高額商品を買って、親がその尻拭いをしたくない」という気持ちが働いているのだろうけどね。


18歳成人に約8割が反対=高額商品購入の契約で-内閣府調査
9月13日17時13分配信 時事通信

 内閣府は13日、民法が20歳と定めている成人年齢の18歳への引き下げに関する世論調査の結果を発表した。それによると、親などの同意を得なくても高額商品を購入できる年齢を18歳とすることに8割近くが反対と回答するなど、現在の18歳を成人とみることに否定的な考えが多いことが明らかになった。
 調査結果は、成人年齢の引き下げを検討している法制審議会(法相の諮問機関)の討議資料としても活用する。調査で「18歳成人」に慎重な意見が大勢を占めたことは、審議会の議論にも影響を与えそうだ。 
最終更新:9月13日17時16分


少年法の関係で、凶悪犯罪の低年齢化が見られることから、低年齢層にも“それなり”の責任を負わせるべきと言う意見があるのは知っている。
でも、私たちのような“少年”や“成人初期”を過ぎた人間からみると、今の18歳なんて私たちの30年前より精神的に幼く思える。
そういう幼い人たちに“成人”として相応の“権利”を与えるには、相応の“義務”や“責任”を負えないのでは?と思う人が多いのだろうと思う。
そういう意味では、民法上の成人年齢と、刑法上の“相応の責任を負わせられる年齢”は分けて考えた方がよさそうだよね。
ただ、最近の餓鬼ンチョたちが、責任も負えず、知識も無いままに“大人ぶって”“ヘン”な行動を起こすのは、キチンと両親ともども“責任”を負ってくれないとね。

だいたい、“世の中の為になる”事でしか“お金”を手にしてはいけないハズなのに、何もせず、少なくとも“家庭の中”でも誰かの“為”になることもしないままにお金を手にする子供が多い。
家庭での“お手伝い”すらしない子供もいるものね。
最も小さな社会である家庭ですら、“社会の為になる”仕事を与えられないのだから、年齢を重ねて“大人”と言われるようになっても“社会の為に”なることに価値を見出せないのかもしれない。
子供に(犯罪を起こさないという)最低限の教育すら出来ないのであれば、子供の罪は親も同罪というぐらいの厳しさが法的にもに必要なのかもしれない。

とりあえず、記録。。。

後のために記録しておこう。。。


【自民総裁選】大連立の可能性は 候補者共同会見詳報
9月10日20時18分配信 産経新聞

■大連立の可能性
 --次期衆院選で勝利した場合、国会のねじれは変わらないが、大連立構想についての考えは。小泉改革路線の都市と地域の格差についてどう取り組むか

【石原氏 政治テクニックとして十分考えられる】
 石原氏「大連立というのはドイツの例をみても、ひとつの政治的なテクニックとして十分考えられる。しかし、それを小沢さんが代表である民主党が断ったという事実がある。そのとき、次の首相がもちろん大連立のカードをポケットにいれながら、次のカードを切っていかなければ今の質問の通り、今のねじれは解消しない。そこでやはり私は国民の最大の関心事、そして近い将来あるといわれる総選挙の争点は、国民のみなさんの将来に対する安心・安全の社会保障の姿。この社会保障の制度改革を行ったニュージーランド、スウェーデン、カナダ、いろんな国があります。どこをみてもここの部分では野党が同じテーブルについている。日本でも一度協議会をつくられて、よし日本でもいよいよこういう時代がきたな、とわくわくした」

 「しかし、向こうの都合で、またこの案がついえた。今度は国民を巻き込んだ形で、私はやはり会議を設けていく、円卓会議を設けていく、社会保障の円卓会議を設けていく。そしてそれを国民のみなさん方が賛成したときに、野党が初めてついてくる。構造改革についてはいろいろなことがいわれている。私は東京の人間。小池先生も与謝野先生も東京の人間でありますが、東京で暮らす消費者であります。おコメも野菜もお肉も魚も地方のみなさま方が供給してくれなければ、都民は暮らすことができません。いたずらに都市と地方の対立をあおる政策はナンセンス。やはり理解しあえる、ともに繁栄して日本の繁栄があると思います」

【小池氏 総選挙へた後でということになるのでは】
 小池氏「ねじれ国会だが、総選挙を経た後の勝ち方、負け方、そんなところから政治ダイナミズムがさまざまな形で起こってくるということも考えられる。やはり政策、方向が一致する、そういった政党、それがしっかりと日本の国のために力を合わせるというのも選択肢かもしれません。しかし、それは次の総選挙を経た上でということになってくるのではないかと思う。それから小泉改革でございます。改革の痛み、格差が生じている。私はむしろこの特に国際的な競争にさらされている分野は、改革を避けて通っては、さらにこの国全体が世界から取り残される原因になってしまう」

 「冒頭に申し上げたように、今過疎の地域、地方の街でシャッター通りいろいろある。格差の問題だと言うが、このままいくと日本そのものがシャッター街になる。そして過疎の国になってしまう。1人当たりGDP、本当に18位になってしまったというふうに申し上げた。私は明確に道州制をここで積極果敢に進めていって、人間、財源、権限、この3つの『3げん』をしっかりと地方に渡していくという、そういうことを決めていかなければ全体で縮み思考になってしまうという話につながっていくと思う。農業の話に触れた。私はこれからの地域、地方の活性化のためには農業を成長産業に位置付けるということが重要だと思う。隣には中産階級でもうすでに2億人を超えるそういう人口を抱えている中国がある。その向こうにはインドがある。縮み思考、内向きではない攻め、守りではなくて攻めに転じていくことがこれから日本にとっては必要。その意味でも道州制は進めるべきだと考えている」

【麻生氏 小選挙区制では難しい】
 麻生氏「大連立の質問が基本か、今のは? 質問の内容は。大連立はいいか悪いか聞かれたいのか? 最後の意味がよく分からなかったんだけど」

 --現実に民主党の代表と、そういう話し合いをするつもりがあるのか
 麻生氏「大連立というものは、やられている国をよく見たら分かると思うが、小選挙区制を採用している国。米国、英国、オーストラリア、ニュージーランド、カナダなどなど、いずれも小選挙区を採用している国だが、大連立ということをやっている国はない。従って小選挙区制度を維持している上で、大連立は極めて難しいというのが各国の例を見た場合に言えることだと思う。ドイツ、フランスいずれも小選挙区制ではないので、状況はなかなか難しいのではないか。私は基本的に大連立に関してはそのように感じている」

 「改革の話だが、改革というのはきちんと改革をすれば、必ず痛みが出てくるものである。既得権益が壊される。そこは必ず痛みが出るところです。問題はそれを経て、どのような形で構造改革をやっていくかという過程においては、当然のこととして急激な痛みを対応して、痛み止めもいるでしょうし。また注射やら、またいろいろな意味での栄養の補給というものを考えねばならん。しかしその結果として日本は先進国であり続けるためには、やはり国際競争力を維持し続けるためには、日本の国内において内需の拡大、また研究開発投資、農業を含めて構造改革などなど今後とも進めていく。傍らそういった人たちに手厚い対応が必要、時間が必要だというように考えている」

【石破氏 国民の誰も頼んでいない】
 石破氏「国民の誰が大連立なんて頼んだか。小選挙区制度はそういう制度ではありません。国民の誰も大連立なんて頼んでいない。それこそ民意を無視するものであり、そのような考え方をすること自体、私は全く民意を無視したものだと思う。そんな大政翼賛会のようなものを作ってどうする。小選挙区を作ろうといった人が大連立を持ちかけたこと自体、私は甚だ理解に苦しむ。そのようなことはあるべきでない。まさしく政策の根本が違う。国家観が違う。国連観が違う。憲法観が違う。そういう政党が大連立を組んで何になるのか。それで官僚機構に対し対峙できるのか。私はそういう政治家のための大連立という考えに一切賛成はしない。そのようなことはあるべきでない」

 「小選挙区制度の考え方に基本的に逆行するものであり、ドイツは小選挙区比例代表併用制だから、そのようなことは可能だが、日本のように比例代表並立制の国でそのようなことはあり得ないと思う。改革の評価というご議論のようだが、それは地方に行ってみて本当に惨憺(さんたん)たる状況になっている。このことをわれわれはよく理解すべきだ。本当に限界集落どころの騒ぎでない。集落崩壊、ひとりぼっちで村から誰もいなくなってしまい、ひとりぼっちで住んでいるお年寄りが涙を流して『自民党信じている』と。その声に応えないでどうする。改革の痛み総点検とはそういうことだ。改革の痛みを総点検しない限り、改革は実現できない。手術は成功したが患者は死にました。そのようなものは手術でない。いい医師であるためには痛みを理解する。それできちんとした改革を実行する。私はその姿勢が必要だと信じている」

【与謝野氏 衆院選後の宿題だ】
 与謝野氏「衆院選後もねじれは残る。国会は宿命的にものを決める場なので、ものを決めないままズルズル行くのは国会として許されない。国の意志を決定する機関であるというのが第一だと思う。そのためのいろいろな話し合い、工夫は必要だと思うが、これは衆院選後の大事な自民党の宿題だ」
 「小泉構造改革は成功した改革だったと私は評価している。ただ構造改革の結果、生まれたかどうかは判然としないが、いわゆる社会に格差が生じたのは間違いない。やはり同じ職場で同じ労働をやりながら、ずいぶん賃金が違う。社会保障が違う。こういうことがやはり多いというのは、自民党としての社会的正義感に反していると思う。これは自民党として格差問題に取り組まなければならないと思う。地域経済を振興するのは大変大事で、国民に暮らし、生活を守るため、これからも地方経済に対しては自民党は一段と貢献できる政策を立案していかなければならない。時間がないので抽象的で申し訳ない」

最終更新:9月10日21時44分


大連立なんてものは、国民に対して“失礼”な行為だと、政治家なら思って欲しい。
議案ごとに、政党が“賛成”、“反対”を議論するのが健全だからね。
でも、日本の民主主義が幼稚なので、野党は与党の出した法案には“反対”が先んじる。

本当に日本の民主主義を育てるのなら、野党を育てなければならない。
少なくとも、“条件反射”で“反対の為の反対”をするような政党を潰していくのが、本来の“民主主義”を育てること。


しかしなぁ。。。
社会党は既に“反対のための反対”政党だし、民主党も一郎クンが“野党とは反対すること”という政党、
自民党が野党になって、“反対”する相手が居なくなった時の民主党の議会運営は如何に?
っていうか、彼らには政局のための議会運営しか、行動の方向性を決める指針がない。
となると、政治の次の局面は、自民党の分裂か?




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なんかヘン!

だよねぇ。。。

派閥締め付け「やればおしまい」=中川氏、森氏を批判-自民総裁選 9月9日20時5分配信 時事通信

 自民党の中川秀直元幹事長は9日夜、都内で開かれた会合であいさつし、総裁選について「派閥の締め付けをしたら(自民党は)おしまいだ。この人にやらせてみたいという人を誰であれ、自由闊達(かったつ)に堂々と選ぶ総裁選にすべきだ」と述べた。同氏が所属する町村派で、麻生太郎幹事長を支持するよう呼び掛けている森喜朗元首相を批判した発言とみられる。 
最終更新:9月9日20時13分


二階派が麻生氏支持決定=古賀派は自主投票-自民総裁選
9月9日18時39分配信 時事通信

 自民党二階派は9日夕、都内の派閥事務所で臨時総会を開き、総裁選で麻生太郎幹事長を支持することを決めた。同派の勢力は16人で第7派閥。党内8派閥のうち、麻生派と伊吹派が既に麻生氏支持を打ち出している。また、最大派閥の町村派(88人)は特定の候補は推さないとしているが、重鎮の森喜朗元首相は麻生氏支持を表明しており、同派のかなりが麻生氏支持に流れる見通しだ。
 一方、第3派閥の古賀派(62人)は都内の派閥事務所での臨時総会で、自主投票とすることを決めた。 
最終更新:9月9日19時13分


康夫クンの突然の辞任を受けた総裁選挙。
一時は7人が立候補する乱立模様だったけど、とりあえず5人に納まりそうだ。
といっても、5人でも充分多いと思うけど。。。(^_^;


そんな中、かろうじて“本気”の候補者と言えるのは、太郎ちゃん、馨ちゃん、百合子ちゃんの3人。
石原Jrと石破クンは、今回は顔見世興行なのだろうと思う。
仮に彼らが総裁になったところで、彼らの“政治手腕”に付いていく人はそう多いとは思えないものね。


【乱戦 総裁選】森氏は決めた「麻生さんだ」 小池氏を応援…中川秀氏に不快感

善朗クンは、ご自分も自覚はしているらしいけど、もはや時代遅れの政治家。
国民の意思という“風”を読めなければ、政治家として失格なんじゃないの?
って、もしかして、これも、太郎ちゃんを陥れて、百合子ちゃんを持ち上げる作戦か?(苦笑)

最近は、派閥単位の締め付けが明確になれば、その候補者を国民は支持しなくなる。
それというもの、自民党の“派閥政治”に対しての嫌悪が国民には強いからね。
そんな中、“派閥”を前面に押し出して応援するのは、返ってその候補者には“国民の反発”という“障害”に成りうる。
今の国民“感情”では、“古い”自民党体質の善朗クンが応援する候補者には“不利”が働き、“新しそうに見える”純ちゃんが応援する候補者には“有利”が働くだろう。
だた、そんな“見せ掛け”だけでいいのか?とも思うけど?

そうは言っても、うがった見方をすると、この総裁選は、善朗クンのような“老害”を無くす効果を図ったもの?と思えるよ。
シンキロウ君、自分を“キングメーカー”だと自認しているらしいけど、本当に自分の足元は大丈夫?


この総裁選では、誠クンの動きが気になる。
私は、誠クンが居なくなる事が国民にとって1番いい事だと思っている。

で、太郎チャンが総裁になったら、誠クンが“自民党の実権を握れる”と思っている選挙対策本部長という役職が消えてしまうだろう。
さらに、誠クンは政治的にも潰されるだろう。
だからなのか?、誠クンが馨ちゃんの擁立に尽力したのは。
でも、そもそも誠クンは(私には)信用できない御仁だから、太郎ちゃん、馨ちゃんのどちらに転んでも、わが身の確保の道は確保しているのだろうけどね。





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選りすぐられらた少数の魅力

昨日、職場で配られる「シティ・リビング」を見たら、丸の内で今日から「カウ・パレード」が始まるとか。
お昼休みに上司クンがちょこっと見てきたらしく、カメラのシャッターを頼まれたと言っていた。
上司クンがお昼休みに見てきたというのは、カウ・パレードの公式のパンフレットには載っていない場所。
不思議に思って、私も仕事の帰りに見に行った。


オランダCOWアート

丸の内オアゾの中庭というのか、ちょっと目立たない場所にあった12頭の牛たち。
案内を読むと、「オランダCOWアート」と言って、2004年5月1日に欧州連合(EU)加盟国が15ヶ国から25ヶ国に拡大した事を受け、EUに親近感を抱いてもらうことを目的として始まり、2007年にブルガリアとルーマニアがEUに加盟した時に2頭が加わり現在では28頭あるとか。
今回、「日本オランダ年2008-2009」記念イベントの一つとして、9/5~9/21までの期間限定でオアゾの中庭に選りすぐりの12頭が展示されることになったらしい。
カウパレード自体は10/19まで開催されているけど、オランダCOWアートは早めに終わってしまうから、興味のある方はお早めにって感じかな(^^)





今日の帰りの電車で携帯電話に配信されるニュースを見ていたら、総裁候補が7人になったとか。
それって、多すぎない?(苦笑)

政策に違いがあるなら沢山の候補が出るのも意義があるかもしれないけど、“出ればいい”というものではない。
立候補は自由とは言え、選りすぐられた人が出て欲しいものだ。

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