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01.時事寸評 Archive

先進国がその責任を果たさない“サミット”って、存在価値があるのだろうか?

“サミット”って存在価値があるのだろうか?

<洞爺湖サミット>先進国は80~95%削減を…新興5カ国 7月8日23時9分配信 毎日新聞

 北海道洞爺湖サミット最終日の9日に開かれる拡大会合や主要経済国会合(MEM)に招かれた中国、インド、ブラジル、メキシコ、南アフリカの新興5カ国は8日午後、札幌市内のホテルで首脳会合を開いた。会談後、5首脳は、温室効果ガスの削減目標について「先進国は2050年までに90年比で80~95%削減すべきだ」と求める文書を「政治宣言」として発表した。

 宣言では、20年までの中期目標についても、先進国に「25~40%の削減」を求めている。温暖化対策について「各国の責任と能力はそれぞれ違う」として、先進国側が大幅な削減義務を担うべきだと主張している。

 宣言は食糧価格高騰にも触れ「先進国の責任で、途上国は被害者」との立場を示した。

 首脳会合には、中国の胡錦濤国家主席▽インドのシン首相▽ブラジルのルラ大統領▽メキシコのカルデロン大統領▽南アフリカのムベキ大統領--の5人が出席した。【浦松丈二】
最終更新:7月9日2時45分


先進国という意味ではアメリカが1番の先進国であると言う事に異論がある人って殆ど居ないんじゃないかな。

でも、今回のサミットに限らず、先の京都議定書でも問題になったけど、(ブッシュの)アメリカって自国の経済的利益しか眼中にない。
途上国が這い上がる過程で自国の経済的利益に目が行くのは仕方の無いことだと思うけど、“先進国首脳国会議”という場では自国の利益を超えて“地球規模”での利益を考える場だったんじゃないのかな?と思う。
そんな場で、「(発展途上国で人口も多い)中国やインドが(環境問題の議論に)参加しないのであれば、アメリカも参加しない」と言ってのけるあたり、“ガキ”そのもの。
ドイツを初めとするヨーロッパの国々が“自国の利益を曲げても”という決断をしているのに比べると、他の国々を先導・指導する国としてはあまりにお粗末な態度に呆れてしまう。
開いた口がふさがらないと言うのはこういう事なのだなと思ったよ。
途上国は“先進国の蓄積”が悪だというけど、先進国のこれまでの蓄積より、先進国だからこそ“技術の恩恵で”蓄積を減らす事だって可能なハズ。
それを技術のない途上国が、人口が多い故の“消費量”が大きいからと、先進国の“無駄遣い”と同等の価値観で語るのはどうなのか?と思う。


さて、食糧問題。
白人系の先進国って“浪費”や“無駄に捨てる”事が“豊かさ”のステータスになっている。
そんな文化を考えると、“先進国”が食べ物を浪費/無駄遣いすることが世界の食糧危機や燃料危機を招いている事を、今一度肝に命じたほうがイイ。
西洋人、白人が“無駄に捨てる事”を“豊かさ”という意識を改めない限り、地球の資源枯渇は回避できないと思うよ。
鯨の絶滅危機の原因も同じだけど、彼らに“資源を大事に使う”なんて発想がないのが、地球環境破壊の根源的な問題なのだから。
誰かが“より使う”事が問題なのではなく、無駄使いする人が“無駄をなくす”事が本質的に重要だと、誰か阿保ブッシュに教えて欲しいと思うよ。
って言うか、ブッシュだけが阿保なのではなく、未だブッシュを“金づる”と思っている人たちの方がずっと重罪なのだろうけど。。。


って言うか。。。×2
今や、“先進国”と言うだけでは十字架を背負う事はあっても、指導力があるとは思えないんだけど?




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21世紀の今は“先進国”だけが世界を動かしている訳ではない

サミットが近くなって、ウチの近所の駅でもお巡りさんが駅のホームを見張っている。
暑い中、先週は“主要駅”だけだったのに、今週はこんな田舎の駅まで警戒しなければならないなんてご苦労様だね。

「行方不明の日本」英紙フィナンシャル・タイムズ サミット控え辛口批評 7月5日8時0分配信 産経新聞

 7日から始まる主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)を前に、4日付英紙フィナンシャル・タイムズ(アジア版)は、「行方不明の日本 姿が見えないサミット主催国」との見出しの辛口論評を掲載した。
 論評は「日本は世界で2番目に強力な経済を持ちながら、政治的には姿を見せていないも同然だ」とし、「サミット主催者の福田康夫(首相)はベルリンからブエノスアイレスまで(新聞の)1面に登場するだろう。それが閉幕したとき、日本は影の中に戻っていきかねない」と警告した。
 論評は「台頭する大国、成熟した大国とも、各国政府はかつてなく時間をかけて、地政学的展望を探し求めるべく占いの水晶玉に見入っている」とし、そうした取り組みにおける日本の不在を指摘し、「そればかりか、新しい秩序における日本の地位は滅多に、仲間の国々からの言及にすら値しない」と断じている。
 論評は、世界の力の均衡が急速に変化しつつあるとし、「アジアの世紀とは中国とインドのことだ」と、日本に代わって両国が台頭してきたと言明している。
 日本の影響力低下の背景として、「(バブル経済)崩壊が日本の政治家の自信を奪ったこととソ連崩壊が日本の地政学的位置付けをぬりかえたこと」を挙げ、その結果、第二次大戦後、米国にとり「西側の一員だった日本」の重要性が低下したところに、中国の飛躍的成長が重なったと見る。
 論評は「日本の最大の利益は、規範に基づく国際秩序を強化、拡大して、中国などの新興国を組み入れることにあると思う。何にも増して、世界のこの地域は強固な相互安保体制を必要とする」などと、日本の将来の選択肢も提示、「羅針盤なき国家」からの脱却へ向けた決断を促している。
最終更新:7月5日9時9分


黄色人種である日本って、本当に白人ばかりの“サミット”のメンバーとして本当に認められていたのか?
そもそも、“財布”としての存在価値しかなかったのが、“財布”としての存在価値もなくなったって事でしょ?
“財布”としての価値があるときには“アジアの代表”として持ち上げてきたけど、価値が無くなってしまっただけ。

> 米国にとり「西側の一員だった日本」の重要性が低下したところに、中国の飛躍的成長が重なったと見る。
の一文に尽きるでしょ。

世界的に人口が減るなか、人口も経済的にも“上昇中”の中国やインドの方が西洋人にとって“価値がある”というだけ。
既に無視されている“日本”なのに、何を今更?という感じね。


日本にとって第2次世界大戦が本当に終わったとはいえない現在だけど、そろそろアメリカからの脱却と“先進国”病からの脱却があってもイイと思う。
いずれにしても、21世紀の今は“先進国”だけが世界を動かしている訳ではないのだから。


っていうか、ブッシュ・アメリカの様な利己的な国が“先進国”といって世界を先導(扇動?)する事に嫌悪を感じる国々の方が多いと思うよ。

使う人が自分を守る気がないのだから仕方ないよ。。。

彼氏は携帯電話で話しながら歩く。
あぁ、歩きながら電話するというのが正しいのかな。
私にはそれができない。
歩いている時に電話がかかってきたら立ち止まってしまう。
もうひとつ、電車の中でならイヤホンで音楽を聴くこともできるけど、電車を降りたら、というか歩きながら聞くことは出来ない。
外界(!)の音が聞こえない、聞こえにくい事がとても不安だから。


「ながら音楽」は危険がいっぱい 交通事故、ひったくりにわいせつ事件…
6月29日13時6分配信 J-CASTニュース

 「iPod」などのMP3プレイヤーが普及し、音楽を聴きながら歩いたり、自転車に乗ったりする若者が増えている。音楽に気を取られて事故に逢うだけでなく、背後から人が近づいてくるのに気がつかず、ひったくりやわいせつ事件の被害者になる危険もある。

■遮音性の高いイヤホンでは危険性が高い
 イヤホンやヘッドホンで音楽を聴いている女性を狙い、現金を奪う事件がさいたま市緑区のJR東浦和駅周辺で2008年5月に起きた。また6月22日の YOMIURI ONLINEによると、3月には北埼玉郡で、4月にはさいたま市大宮区で、イヤホンで音楽を聴いていた女子高校生が後ろから来た男に突然スカート内に手を入れられる強制わいせつ事件も起こっている。いずれも音楽を聴きながら歩いていた女性を狙ったと推測される。
 埼玉県警は
  「外の音が聞こえにくいだけでなく、注意散漫になって危ない」
と話し、音楽を聴きながらの歩行は危険だと強調した。
 事件のほかに、「ながら事故」が駅や踏切で起こっている。J-CASTニュースが調べたところ、東京都中野区のJR東中野駅で、イヤホンをしていた早稲田大学院生が電車に接触して死亡した事故が07年12月に発生した。また、07年1月には大分市のJR牧駅と高城駅間の踏切で男子高校生が跳ねられた事故も起こった。こちらもイヤホンをして警報機の音が聞こえなかったという。
 東京都では、イヤホンを使用して屋外で音楽を聴いた場合の危険性について、使用者662人を対象とした調査を行った。08年3月に発表した調査結果によると、53人が「自動車や自転車と接触しそうになった」と答えている。中には「救急車に気づかなかった」という回答者もいる。
 またイヤホンを使って70デシベル程度で音楽を聴いた場合、通常よりも周囲の音が30デシベル以上も聞こえなくなった。東京都生活文化スポーツ局消費生活部生活安全課の担当者によると、挿入型など遮音性の高いイヤホンでは聴覚感度は最大65デシベルも低下するという。これでは自転車のベル音に気づきにくく、大きな音量を出していると自動車のクラクションも聞こえないかもしれない。東京都の「くらしの安全情報サイト」では、イヤホンを使用するとどのくらい周囲の音が聞こえにくくなるか、サンプル音を聞くことができる。

■イヤホンやヘッドホンもめざましく進化
 しかし、こうした危険性について認識は薄い。「Yahoo!知恵袋」に07年12月に寄せられた「イヤホンで音楽を聞きながら自転車を運転したら危険ですか?」という質問に対して、「問題ありません」という意見が見られる。一方、「危ない」という回答のなかには、こんな例も書かれている。
  「自転車の方がイヤホンで音楽を聞きながら視覚でも周囲を全く確認せずにいきなり道を横切って車に轢かれた事故がありましたよ」
 ところで、「iPod」などのMP3プレイヤーが普及し、イヤホンやヘッドホンもめざましく進化している。最近では周囲の音を遮断する「ノイズキャンセリング」機能付きのタイプが各オーディオメーカーから発売され、騒音の中でもクリアな音楽が聴けるようになった。
 ソニーは、ノイズキャンセリングヘッドホンの新製品を08年7月に発売する。「人が耳障りに感じやすい40~1500ヘルツの音を低減させるもので、周囲からの騒音がまったく聞こえなくなるわけではない」と説明している。
 広報担当者は、「自転車や自動車を運転しながらの使用や、踏切、駅のホーム、工事現場といった周囲の音が聞こえないと危険な場所では使用しないようにという警告を、イラスト付きで目立つように説明書に記載している」という。しかし、守っていない人が多いことに対しては、「メーカーとしてできることはしている」との回答に止まった。
 また、国内の主要オーディオメーカーが所属する業界団体「電子情報技術産業協会 (JEITA)」では事件や事故が発生していることを重く受け止めていて、「行政とも連携して対策を考えていきたい」と話している。一方で、「高級イヤホン」と呼ばれるより高性能なタイプが海外の大手オーディオメーカーから発売されている。海外メーカーはJEITAに所属しておらず、業界団体だけではルール作りが難しいという問題も浮かんでいる。
最終更新:7月1日11時35分


車やバイクなど、表現は悪いけど人を殺す凶器にもなり得る(運転に免許が必要な)乗り物を操作(運転)する時の携帯電話やヘッドホンステレオの使用は禁じられている。
それは注意力が散漫になることで他人を怪我させたり、死なせてしまう危険があるから。
であれば、自分を守るためにも、そういった注意力が必要だということ。
車を運転する側が携帯電話で話していなくても、携帯電話で話している歩行者や自転車が不用意に飛び出してしまっては意味がない。
自分が怪我するだけならいいけど、他人に迷惑をかけるのよね。
車にぶつかればドライバーの迷惑だし、踏み切りに入り込んで電車に轢かれれば電鉄会社にも乗客にも迷惑だ。
まぁ、本人たちはそんな事に思いが至らないだろうから、「(自分の世界に入っているだけで)誰にも迷惑をかけていない」と思っているだろうけどね。
彼氏にも、携帯電話は歩きながら話すために存在するものだって言われるものね。
彼氏が歩きながら電話する相手は殆ど私だろうから、私も同罪か(^_^;


しかし、何故メーカー側への規制なんて話が出るのだろうね。
メーカーがより高性能の製品を作るのは当たり前の事。
イヤホンが機械で再生される音を聞くための道具であれば、機械が再生した音を聞くのに邪魔となる外界の音を遮断するのは当たり前。
道具の不具合が原因で事故が起きる訳ではなく、道具を使う人間の使い方が問題なだけ。
全ては使う側の問題なんじゃないかなぁ。。。
メーカー側で何をどのように規制しようとしても、それを使う個々人が自分を守る気がないのだから仕方ないよ。。。

携わっている人の背景が判らないから、なんとも言えない

う~ん。。。
普通の人ならば、意識してミスをしない限り、こんな確率のミスは有り得ない。
これって、厚労省が“普通”として求められる事務処理能力のある人を使わなかったということでしょ?

これが雇用対策として、知的障害のある人や身体的な障害があってキーボート入力が容易でない人を雇ったと言うこと?


入力ミス、100件に1件超=厚生年金記録のサンプル調査-社保庁
6月27日11時2分配信 時事通信

 社会保険庁は27日、年金記録漏れ問題に関し、過去の厚生年金記録が正確にコンピューターに入力されているかどうかをチェックしたサンプル調査の結果を公表した。全国の社会保険事務所にマイクロフィルムで保管している被保険者名簿などの記録から1万9979件を抽出し、コンピューター上の記録と突き合わせたところ、1.4%に相当する277件で内容が一致しなかった。
 100件に1件を超える確率で入力ミスが見つかったことで、単純計算では約560万件のミスがあることになり、年金支給漏れが大量発生している恐れがある。基礎年金番号に統合された年金記録自体の信頼性が問われるのは必至だ。
 具体的には、加入・脱退の年月日や標準報酬が、被保険者名簿などに記載されている内容と異なるケースが215件、被保険者名簿などの内容が全く入力されていなかったケースが48件あった。このほか、名前や生年月日などが一部違っているものが18件(一部は他のケースと重複)あった。
 こうした入力ミスは年金額に影響するため、支給漏れが大量に発生している恐れがある。マイクロフィルムで保管している被保険者名簿など約4億件に、今回の入力ミスの割合である1.4%を単純に掛けると、厚生年金の入力ミスは約560万件に上る計算だ。 

最終更新:6月27日12時17分


大学生の頃、アルバイト先で時たまDMの宛名書きをすることがあった。
その時、余りにミス率の多い私に、担当の社員から注意があった。
それでも、2000枚書いて1枚のミス。
一般の企業で0.05%のミスが“多すぎる”と言われるのだから、その200倍ものミスは“考えられない量”のミスだよね。
それを担当した人が例え臨時雇いのアルバイトだったとしても有り得ないな。

でも、それが知的障害者などの雇用のためのアルバイトだったとしたら話は別よ。
そのあたりの背景がはっきりするといいのだけどな。。。

役者が違う。。。のね(^_^;

ブッシュも、金正日に操られた。
というか、ブッシュ(Jr)と金正日では役者が違うというべきなのだろう。
そして、日本の“のび太”クンは、更に役者が違って、かなり格下。


<テロ指定解除>「何の結果も出ない」…拉致被害者家族
6月26日21時35分配信 毎日新聞

 北朝鮮による核計画の申告を受け米国が26日、テロ支援国家指定解除の手続きを始めた。拉致被害者家族は「拉致問題の解決が遠のく」と危機感を募らせ、米国にブレーキをかけることができなかった政府への不信を改めて示した。

 家族会の飯塚繁雄代表(70)は、埼玉県春日部市内の勤務先で「拉致問題解決に向けて大きな後退。家族を助け出せなくなる恐れが十分ある。なぜ政府は、テロ支援国家指定の解除は絶対に困るという強い態度を示せなかったのか」と話した。また「疲れました。(救出運動は)政府に安心して任せたいというのが本音。身を粉にして訴え続けても何の結果も出ない」といら立ちを隠さなかった。

 横田早紀江さん(72)は、川崎市の自宅マンションで「拉致は核と同じくらい重大な問題。こっち(核問題)が優先で(拉致問題が)消えていきました、では許せない」と危機感をあらわにした。

 そのうえで政府に対し「(指定解除の発効まで)45日間あるから、その期間に死に物狂いでやってほしい。サミットや6カ国協議で『拉致は世界的な問題で、許せない人権侵害だ』と強い姿勢ではっきり言ってほしい」と外交努力の継続を求めた。

 曽我ひとみさん(49)の夫ジェンキンスさん(68)は、新潟県佐渡市で記者団の取材に「自分の立場としては指定解除については話せない。北朝鮮は本当のことを言っていない」などと述べた。【飼手勇介、笈田直樹、磯野保】
最終更新:6月27日0時26分


核を平和利用している施設の1つや2つを廃棄する申告だけで“核放棄”と判断したブッシュは、北朝鮮にどんな弱みを握られたのだろうか?
利権に敏いブッシュに北朝鮮は何か“にんじん”をちらつかせられたのだろけど、それがどんな美味しい利権なのか、私は良く知らない。
でも、逆に言うならば、簡単に“利権”になびくアメリカを頼っては、問題の解決は出来ないのだろうな。

日本がもっと国際的に発言力を持って、世界から、否、少なくとも北朝鮮から一目置かれるようにならないと、本当の意味で北朝鮮に圧力をかける事は出来ないのだろうね。
今の日本は、北朝鮮から見ても、“ブッシュの犬”でもないし、かと言って“中国の犬”でもない、取るに足らない国になってしまったのだろう。

拉致被害者家族にとっては不安な日が続くだろうが、少なくとも日本国民には拉致事件の解決を望む人が圧倒的に多い。
色々な意味で時間的な余裕はないという思いがあるだろうけど、それでも希望を持ち続けて欲しいと思う。。。

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