Home > 01.時事寸評 Archive

01.時事寸評 Archive

そんな暇があるのか?

なんだか疲れている。。。
昨日もゆっくり寝たのに、今日も目が覚めたのは遅かった。
テレビを点けるとワイドショーで東国原宮崎県知事と北川元三重県知事が記者会見のような場所で話していた。

<「せんたく」>与野党は政策論争を 知事らが運動組織設立

1月20日18時26分配信 毎日新聞

与野党に政策論争を呼びかける現職知事らによる運動組織「地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合」(略称・せんたく)が20日、東京都内のホテルで旗揚げの記者会見を開いた。発起人代表の北川正恭(まさやす)・前三重県知事は「今まで少なかった政党を超えた討論がなくてはいけないと思い、協議の場を作ろうと思った。政策論議を活性化させ、次期衆院選での選択につながることを望む」と設立の趣旨を語った。

 「せんたく」は各党にマニフェスト(政権公約)を掲げて衆院選に臨むように求め、選挙後には実際にマニフェストが実行されているかを注視する。

 特に社会保障、消費税を含む税制、地方分権などのテーマで超党派の国会議員に参加を促し、議論していく考えだ。2月初めに賛同する国会議員数十人を含めて正式発足する予定で、場合によっては政界再編の核となる可能性がある。

 発起人に名を連ねた東国原英夫・宮崎県知事は、会見で「県民からいろいろ要望をいただくが、地方行政だけでは限界がある。やはり国を視野に入れていかないといけないが、ねじれで国政が停滞しており、国家ビジョンが見えてこない」と参加の動機を語った。

 「せんたく」には、自民、民主両党による「大連立」構想などで政策論争がかすむ懸念もある。松沢成文・神奈川県知事は「政局に明け暮れているだけの国政の劣化状況では日本は救われない」と述べた。【葛西大博】

最終更新:1月20日22時3分

寝ぼけた頭でよく理解できなかったけど、(既存)政党のマニフェストについて研究・協議する場らしい。
他人のマニフェストについて“研究”や“評価”するのは解るけど、“協議”って何をするのだろう?
自分たちでマニフェストを作るわけでもなさそうだし、地方分権実施を目指して国から変えていくといいながら政党として国会議員を擁立するわけでもないという。
イマイチ何をしたいのか解らない。。。
と思ったら、細かい事はこれから検討するらしい。
元知事の学者さんだけでなく現職の知事さんも何人か参加しているみたいだけど、現職知事にそんな“何をするのか解らない”集まりに参加しているヒマがあるのか?
まぁ、とにかく“政治の世界”は衆議院選挙に向けて動いているという事なんだろう。


衆議院選挙と言えば、岐阜1区の自民党の候補者は聖子ちゃんに決まったのか?
ワイドショーでは、聖子ちゃんとゆかりちゃんを追っかけまわしている。

候補者選出の責任者である古賀クンが「“勝てる”のは野田聖子」だと言ったとか。
自民党の岐阜県連は、ゆかりちゃんがやっと県民に議員としての働きを認知され始めてきた処だったので反対をしているようだけど、古賀クンの発言でほぼ決まりなんだろうな
まぁ、確かに“勝てる”と言う意味では、自民党の公認がなくても自民党の公認候補であるゆかりちゃんに勝った聖子ちゃんの方が優位だろうね。
でもさぁ。。。当人たちは当然気になる事なんだろうけど、まだ解散したわけでもない衆議院の候補者選びがこんなに話題になるのって何だろうね。
そんなことをしている暇があったら、もっと真剣に国会の討議をしてもらたいものだわ。

確かに、政局に明け暮れているだけでは日本は救われないね。。。

貧しさ、浅ましさ。。。

HDDレコーダーを買って以来、テレビ番組を録画して見ることが多くなった。
以前はビデオに撮ってまでは見ていなかったのにね(^^ゞ

今日は、今週水曜日にテレビ東京で放送された「いい旅夢気分」を見た。
。。。
番組で紹介されていた場所は私も好きな場所だったり、行きたい場所だったり。。。
でもね。
ゲストに違和感があるのよね。。。

今回のゲストはデビ夫人。
私はこのひとを余り好ましく思えない。
だからなのかな。。。
セレブなハズの彼女が、他人のお金で旅行した先での高級食材を他の同行者を押しのけて「私はこれを食べたい」いうのが浅ましく感じられる。
“好きな食材”だとは言え“お金持ち”なセレブを標榜するタレントならば、他人のお金で食べるものに他人を押しのけてまで食べるのはどうなの?と思う。
少なくとも、映像的にも人間的にも“美しく”ない。
希少価値があって滅多にお目にかかれないものではなく、お金さえ払えば手に入るもの、少なくとも充分自分のお金で食べられるものなのに、他人を押しのけてまで“食べたい”という姿がとってもイヤ。
彼女の貧しさを感じられる。
って言うか、世界最強のアメリカ大統領ではないとは言え、少なくとも“大統領夫人”が蟹を他人に食べさせてもらえることをそんなに歓ぶ事か?と思うのよ。
いくらなんでも其処まで貧しくはないだろうに。。。


生活の貧しさ問題といえば。。。

民主党がガソリン税撤廃を求める立場を正式表明したらしい。

鳩山幹事長 ガソリン税の暫定税率撤廃「当たり前」

1月19日10時9分配信 毎日新聞

 民主党の鳩山由紀夫幹事長は18日、大阪市内のホテルで開かれた異業種交流組織「毎日21世紀フォーラム」の例会で講演し、通常国会の焦点となる揮発油税(ガソリン税)の暫定税率撤廃について「期限が切れたら戻すのが当たり前。福田康夫首相は維持を主張しているが、私たちはここに大きな駒を進めたい」と述べ、衆院解散・総選挙に追い込む考えを強調した。

 鳩山氏は「ガソリン高騰で地域の皆さんが悩み、生活を切りつめている状況だ。地域の首長から(道路が造れず)苦しくなるとの声があるが、決してそのようなことにはならない」と強調した。【佐藤丈一】

最終更新:1月19日10時9分


個人的には揮発油税には以前から反対の立場をとっている。
揮発油税は道路特定財源になっていて、車が多すぎて道路が足りない場所より通行量の少ない道路にその財源が回される事が多いので、そういう意味で車に乗る人がその対価を払っている訳ではないと思っているから。
“道路”財源ならば、其処を通る人に対して課すべきであると思うのに、総理経験者の選挙区に重点的に配備されたりして実際の道路使用者にはなんら恩恵のない税金だものね。

でも、ガソリン税や原油高に伴う消費生活への援助は道路を作れる・作れないと言うような矮小化された議論にしていいいのだろうか?

ばら撒き得意な民主党が“ガソリン減税”を言い出したのは末端消費者の目に見える形での“減税”をしたいという意図なのだろうと思う。
でもそれが本当に消費者の生活の為になるのか?
っていうか、そもそもの“原油高”には何ら対策を打っていないのに、それが“政策”といえるのか?

勿論、現時点での自民党も原油高には何ら対策を打っていない。
社民党は“税金問題だけが国民の困り事”だと思ってるから、消費者物価が上がっている根本原因に原油高がある事に対しては無策。
少なくとも両党とも、原油高が諸物価高騰の原因・遠因だとは思い至らないらしい。

でもさぁ。。。原油高には2つの要素があって、そもそもの仕入値の高さにはブッシュ君やアラブのセレブの意思が多少の影響を与えているとしても、日本にとっては“円高”も要素のひとつ。
円高には政治家がある程度の対策が打てる事なんじゃないのかなぁ。。。?
日本では“円高”対策は日銀任せで、政治家は殆ど無策だものね。
消費者重視を謳うなら、末端の税金を云々するのではなく、広範囲に影響のある根本原因に近い所の負担を軽くする対策を打つべきなんじゃないのかなぁ。。。
その方が、即効性はなくても実効・効果は高いと思うけどな。
消費者が直感できる“生活のしやすさ”に拘って、その根本原因の追究や地味であっても(浅くても)広く影響を及ぼせる政策を打ち出そうとしないのは、こういった処にも(政党の)性質の“浅ましさ”だけが出ているのだろうね。

勘違いしている人

相変わらず面白い人だ。

新テロ法採決、小沢代表「棄権批判は理解できない」

1月16日21時53分配信 読売新聞

 民主党の小沢代表は16日の党大会後の記者会見で、新テロ対策特別措置法が再可決された衆院本会議の採決を棄権した問題について、「党首は党首としての務めがある。自分なりに優先順位を判断して活動している。数合わせでの本会議で、結果は目に見えていた。内外の批判があるというが、よく理解できない。国民は理解していると思う」と述べ、選挙応援を優先した自らの対応の適切さを強調した。

 さらに、「首相や大臣は全部(の本会議に)出席していないのに批判せず、野党党首のことを批判するのはおかしい。首相や大臣より、僕の方が忙しい」と開き直った。

 鳩山幹事長が謝罪すべきだ、との考えを示したことについても、「何を言ったか分からない」と述べた。

最終更新:1月16日21時53分


嘗て「憲法違反」だと言っていた事を実施するか否かを決める法案を「国民にとっても重要ではない」とはどの口で言うのか?と思う。
だったら、そもそも彼自身自衛隊の海外派兵を“憲法違反”だなんてこれっぽちも思っていなかったという事になる。
或いは、「憲法なんて関係ない」と思っているのか。。。
イヤそもそも、一郎クンは“国会軽視”の政治家だったから、国会の決議そのものが“そんなの関係ない”のだろう(苦笑)
一郎クンにとっては、“憲法違反”なんて言葉は衆議院の解散・総選挙を引き出す道具に過ぎず、“解散・総選挙”が叶わないのであればどんな政治案件も“重要でない”問題に堕ちてしまうのだろうね。
こういう人を政治家と言えるのだろうか?と不思議に思う。


別の報道では、「私は総選挙に勝つことが使命」だと語ったと言われている。
「選挙に勝つこと」が使命であって、「政治的に意見を表明する」は使命ではないと言う訳ね。
でも、「選挙に勝つこと」は「政治に意見を反映させる」事の手段に過ぎない。
本来は、選挙で付け刃の演説なんてしなくても、政治家として信頼されていれば選挙には勝てるハズ。
って、今回は自分の選挙の為の演説ではなくて、他人の選挙への応援演説だけどね。
でも、こんな人が党首では民主党を総選挙で勝たせることはできないでしょ。
こんな人が首相になったら国民が不幸だもの。


政治家って本当に“選挙”が使命なの?
それは、日本国民が“人気”や“イメージ”だけで議員を選んでいるという事?
少なくとも、一郎クンが日本国民が候補者の“政治的見識”で候補者を選んでいると思っているならば、“政治的に意見を表明する機会”より“選挙の応援”の方が重要だなんて言わないハズ。
本当は見識のある、良識的な人が多く居る民主党で私だって支持したい事もあるけど、こういう人を党首としている事が民主党の泣き所の1つになりつつあるね。
少なくとも私は、一郎クンが党首で居る限りは絶対に支持できないと思うもの。。。

“2”と言う数字だけの違和感?

故小渕元総理の置き土産がなくなりそうなのね。


2000円札は消えてしまうのか 5年連続の追加印刷見送り

1月15日15時31分配信 MONEYzine

 日銀は2008年度も2000円札の新規印刷を見送るようだ。2000円札は2000年に沖縄サミットを記念して発行されたが、各地の銀行の金庫で眠っているのが実情であり、市中流通枚数は少なく、普及しているとは言い難い。「最近、2000円札を見てないなあ」という人も多いはずだ。1万円札など他の紙幣は損耗が激しくほぼ毎年追加印刷しているが、2000円札の印刷見送りは異例の5年連続となる。

 2000円札が普及しないのには、「2」のつく単位の通貨が日本人に親しみがないという背景がある。20ドル紙幣など、「2」のつく単位の通貨が一般的な米国や欧州とは異なり、日本の通貨は1万円札や5千円札など、「1」と「5」のつく単位であるという認識が消費者に浸透している。そのため、2000円札に抵抗を抱く人が多いのだ。

 また飲食店やスーパーマーケットでも、客が2000円札をお釣りとして受け取ることを嫌がるため、店側が客に出さないことを方針とするケースもあるようで、2000円札は一般社会に供給されることなく銀行に還流してしまうという。このまま2000円札は、使われずに消えていくのだろうか。

最終更新:1月15日15時31分


発行以来、その姿を見ることは少なかった。
いつだったか、スーパーでおつりを貰うときに店員さんが「2000円札が入ってしまって申し訳ありません」といわれた事があった。
私は別に2000円を厭う気はないので何も“申し訳ない”事はないのだけど、同じお金でも“ありがたがらない”人が居るという事なんだよね。
どちらも同じお金なのに、日本人は「1円を笑うものは1円に泣く」という言葉を忘れたのかな?


コンビニエンスストアにATMが導入されたときに機械に入れるお札の枚数を少なく出来るからという理由でコンビニのATMに2000円札が使われたのを聞いたけど、最近はどうなのだろうか?
銀行のATMが24時まで稼動しているので私はコンビニのATMは入金にしか使わないから今のコンビニATMの実態をよく知らない。
でも、これほど2000円札の流通量が少ないというのは、コンビニATMでも2000円札は使われていないという事なのかなぁ。。。?

確かに日本人には“2”のつく単位は馴染みが薄い。
典型的な日本人の私も、海外旅行に行って2セントコインや20ドル札はなんとなく使いにくくてお財布に溜まってしまう。
でも、アメリカでも中国でも“2”の単位のコインや紙幣があるのだから、海外に行きなれている最近の人たちにはそんなに馴染みの薄いものではないんじゃないの?と思ったりもする。
要は“慣れ”の問題なのだから、流通しさえすればいずれ慣れるんじゃないの?と思ってみたり。

日本人に“馴染みが薄い(数字の習慣)”と言えば、数字を3桁で区切る事もそうだったはず。
日本の数字は本来4桁単位だったのが、西洋の3桁で区切る習慣が入ってきていつの間にか3桁区切りが当たり前になったものね。
子供の頃使っていた“ソロバン”は4桁ごとに印がついていた事を理由に未だに3桁区切りに馴染めないでいる私は、仕事で“300,000千円”なんて数字を見ると一、十、百、千、万・・・と数えなければならない(^_^;
何も考えずに見ると、ツイ30万だなんて思ってしまって赤っ恥をかいてしまうのよね(^_^;
って言うか、表記は3桁単位でも、日本の数字の数え方は4桁単位なのだから目で見て反応するにはちょっと違和感があって当たり前だよねと言い訳してみる(笑)


利用者が慣れないのが理由で流通しないのであれば、いっその事、1000円札に発行枚数を今の半分にして2000円札を今の倍発行したら、けっこうみんなホイホイ使ったりしてね(笑)
それしか使えないなら慣れるしか仕方ないもの。
ただ個人的には、2000円が流通しないのは、そのデザインにもあったりするのかも。。。と思うのよね。
いや、お札のデザインに興味を持つ人がどの位居るのかは判らないけど、他のお札とは明らかに違うイメージ・コンセプトのお札への違和感があるのは私だけなんだろうか。。。?


“再生”を諦めた?

<船場吉兆>経営陣を刷新…女将が新社長就任へ 反発の声も

1月12日20時38分配信 毎日新聞

 食品の表示偽装で昨年11月から休業中の高級料亭「船場吉兆」(本店・大阪市中央区)の経営陣刷新で、創業者、故湯木貞一氏の三女で女将(おかみ)の湯木佐知子取締役(70)が新社長に就任する見通しになった。一連の不祥事で、従業員や取り引き先に責任転嫁するなど、創業者一族による経営の甘さと傲慢(ごうまん)さが露呈した経緯があり、佐知子取締役の新社長就任は反発も予想される。

 船場吉兆は、食品の産地偽装や賞味・消費期限の改ざんが次々に明らかになり、休業による経営悪化により、民事再生法の適用申請を検討。湯木正徳・現社長(74)と長男喜久郎取締役(45)、次男尚治取締役(38)は引責辞任するが、正徳社長の妻佐知子取締役は創業者の娘として役員留任を表明し、「料亭経営者は顧客との関係などから継続性が必要」と主張していた。

 検討中の新体制では、他の役員に本店料理長ら料理人、弁護士らが就任する。心斎橋店のパート従業員らが加入する「アルバイト・派遣・パート関西労働組合」の仲村実事務長は「会社として責任を取ったことにならない。佐知子取締役を社長にしないよう申し入れる」と話している。

最終更新:1月12日21時56分

民事再生法申請ねぇ。。。
会社更生法ではないって事ね。
経営陣は“退任しない”選択をしたかったのね。
しかも、記者会見で消費者に1番悪い印象を与えた女将さんを新社長に据えるという厚顔。
「顧客との関係」だなんてどの口がいうのか?と呆れてしまう。
もっとも、民事再生法では債権者が反対すれば会社の再建計画は実施できないのだから、この女将さんも社長になれないかもしれない。
債権者だって会社を潰す選択に賛成は出来ないだろうからね。

これまで船場吉兆を信頼してきたお客様をないがしろにして、創業者である父親に対してだけ謝罪したあの女将さんが社長になるという事は、船場吉兆は“更生”する気がさらさらないと世間に意思表示したという事なんじゃないかな。
「船場吉兆はこれからもお客さんを大事にしない」と世の中に宣言したに等しい。
あぁそうか、そういう意味で「顧客との関係を継続」なのね(苦笑)

あとは、客の信頼を裏切る事を何とも思わない店を消費者がどう判断するかという事。
そこまで舐められても船場吉兆が存続する価値があると消費者が判断するならお店も再生するだろうし、舐められる事にNOと消費者が判断するならお店は消えるだろうね。
女将さんは、その時になってまた「父に申し訳ない」と泣いて謝るのだろうか?
前の謝罪会見を見た多くの人がこの女将さんの“客に対するも心得違い”が今回の1連の事件の本質だと感じただろうに、この女将さんは船場吉兆が完全になくなってしまってから初めて今回の事件の本質と(自らの)責任に気付くのだろうか。。。?


   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23   24   25   26   27   28   29   30   31   32   33   34   35   36   37   38   39   40   41   42   43   44   45   46   47   48   49   50   51   52   53   54   55   56   57   58   59   60   61   62   63   64   65   66   67   68   69   70   71   72   73   74   75   76   77   78   79   80   81   82   83   84   85   86   87   88   89   90   91   92   93   94   95   96   97   98   99   100   101   102   103   104   105   106   107   108   109   110   111   112   113   114   115   116   117   118   119   120   121   122   123   124   125   126   127   128   129   130   131   132   133   134   135   136   137   138   139   140   141   142   143   144   145   146   147   148   149   150   151   152   153   154   155   156   157   158   159   160   161   162   163   164   165   166   167   168   169   170   171   172   173   174   175   176   177   178   179   180   181   182   183   184   185   186   187   188   189   190   191   192   193   194   195   196   197   198   199   200   

Index of all entries

Home > 01.時事寸評 Archive

Search
Archives
Blog List

BlogPeopleに登録

ブログランキング・にほんブログ村へ

あわせて読みたいブログパーツ



Gallery


Counter
Feeds

Return to page top