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01.時事寸評 Archive

星取にビクビク?

日本にミシュランが上陸する(東京版ミシュランが発刊される)と聞いたのはいつの事だっただろう?
もう随分前の事のような気がするけど、こんな記事が出るくらいだから、そう前の事ではなかったのかもしれない。


<ミシュラン>東京版発刊 三ツ星はどの店に? 和食の評価は?

11月8日14時44分配信 毎日新聞

<ミシュラン>東京版発刊 三ツ星はどの店に? 和食の評価は?

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ミシュランガイド総責任者のジャン・リュック・ナレ氏。(手にしているのはパンフレット)
 レストランを「星」の数で格付けするフランスの「ミシュランガイド」東京版が22日に発刊される。世界で22カ国目、アジアでは初めて。あらゆる食が集中する東京で、最高の三つ星を獲得するのはどの店か? 和食やすしの評価は? 107年の歴史と権威を誇るガイド本の判定に、熱い目が注がれている。【川久保美紀】

■調査と評価

 「東京がいかに素晴らしい食の都か、世界中の人々に知ってもらいたい」。ガイドの6代目総責任者、ジャンリュック・ナレ氏(仏人)はレベルの高さをそう褒めたたえ、アジア進出第1弾に東京を選んだことを「自然な選択」と話す。

 調査方法は各国共通。「覆面」調査員が店を訪れ、「料理の味と質」だけで評価を下す。掲載の可能性が高いと、調査員が身分を明かして店内の写真撮影などを行う。格付けは▽三つ星「わざわざ訪れる価値がある卓越した料理」▽二つ星「遠回りしてでも訪れる価値がある素晴らしい料理」▽一つ星「そのカテゴリーで特においしい料理を提供するレストラン」--の意味。三つ星は現在、世界に56店だけだ。なお、内装やサービスは別基準で評価される。

 東京版は、欧州3人と日本人2人の調査員が、23区内のあらゆるジャンルの料理店1200~1500軒を訪れた。欧州の調査員は約20年のキャリアを持ち、日本料理の知識も豊富という。日本人も欧州で研修を重ねた。「3年後には全員日本人にしたい」とナレ氏。

(後略)


省略した部分で、「日本料理の奥深さを外国人(の調査員)がどの位理解できるか疑問」というような事をコメントした料理人がいた。
でもね、私たち日本人だって中華料理やフレンチ、トルコ料理をどの位理解しているというのだろう?
少なくとも、こんなコメントをする人は外国のお料理の奥深さを理解しているようには思えない。
どんな国、地域のお料理だって、それぞれの文化に根ざした奥行きはあるし、そこに流れる空気までを含めてがお料理だもの。
日本の和食だけが空気も含めてお料理というというのは、ある意味奢りだと思うわ。


で、肝心の星付け。。。
「料理の味と質」で評価を下すと言っても、味って人によって感じ方が違うもの。
誰かが美味しいと言っても、私が美味しいと感じるとは限らない。
逆に私が美味しいと思うものをダレもが美味しいと思うかと言えば、そうではない。
味ってそんなものだと思うんだけどな。。。

私は「裏(?)日記」では、ダイエットの為に食べたものを記録するという意味もあって、ほぼ毎日の夕食の写真を載せている。
だからと言って必ずしもレシピブログではないのよね(^_^;
材料と調味料は書いても、その分量は特に書かない。
私と同じ分量で作っても、材料の個体や季節による甘みの違いや水分量の違いまでは計算できないもの。
っていうか、いつもテキトーだから書けないだけなんだけどね(笑)

よく、女性は日によって味覚が変わるから料理人には向かないと言われる。
また、逆に味覚が異なることで同じお料理でも日によって味が異なるから家庭で毎日食べても飽きないと言われる。
これが正しいとなると、「美味しい」と思う基準が日によって違うという事になる。
これって、他人がした(固定化した)評価が自分の味覚に合うときもあれば合わない時もあるって事よね。。。


記事の中の“パリなどでは「三つ星店は3カ月先まで予約で埋まる」とさえ言われる。”と書かれているのを見て、そうなのかな???と思ってしまった。
っていうか、日本の料理店では1年先まで予約が取れないという店があるらしいじゃない?
だったら、ミシュランよりよっぽど信頼されている星取表があるって事なのかしら?(笑)

オトコも党も格が下がったネ

なんだ。
結局、駄々を捏ねただけだったのね。


民主党の一郎クンの辞意が撤回された。
一度辞めると言ったもを撤回するのはそれだけでカッコ悪いと思うもの、そうもそれ以上に格好の悪いことがあったみたいね。

今のままの民主党では総選挙では勝てないだとか、民主党役員会での大連立への反対は党首である私(一郎クン)への不信任を突きつけられたも同じ事と言ったわりには、あっさりとした辞意撤回なのね。
一郎クンがアレだけ大騒ぎ(?)して、って言うか野党第一党の党首が“面倒だから”と投げ出した党を“そう簡単に投げ出すのは許さない”と後継者のなり手の居ない民主党は辞めさせることをしなかった。
この土日のテレビ番組で民主党の議員が出てきて「民主党は、党首が“辞めたい”と言っても、簡単に辞められる政党ではない」と言っていた通り、党首の
一郎クンが“もう辞めた!”と言ったところで簡単には辞めさせてもらえなかったらしい。

国政に携わる政党の党首が自らの進退を決したというのにアッサリと否決されて、なんだか“軽い”扱いとすら感じる。
まぁ、民主党にとっての一郎クンってその程度の存在なのだろう。

某記事によると、


プロゴルファーの横峯さくらチャンのパパである横峯良郎参院議員が「執行部に反発され、『おれがボスなのに聞いてくれない』と2日間ぐらいスネてただけ。『恥をしのんできた』といっていたが、おれの(賭けゴルフ疑惑の)スキャンダルよりはマシだよ」

と笑っていたと聞くが、全くその通りで、一郎クンはただ拗ねてただけ。

で、これで、一郎クンの政治家としての格が下がったような気がする。
そして、ダレも党首になり手がなくて一郎クンを担ぐしかなかった民主党の格も下がった感じ。
さて、一郎クンに「総選挙では勝てない」と言われた民主党は、一郎クンの下でどういう勝ち戦略を立てるのだろう?


党内の不穏なムード残る 民主議員の反応

11月7日21時13分配信 産経新聞

 7日に開催された民主党両院議員懇談会で、普段の豪腕ぶりを封印し、平身低頭で辞意表明について釈明した小沢代表。続投は正式に決まったものの、党内の不穏なムードが完全に払拭(ふっしょく)されるまでには至っていない。

 懇談会では、小沢氏が「総選挙を必ず勝利する」と改めて抱負を述べると、「よし」という声と拍手が上がったが、一部の議員は腕を組んだまま。中堅議員の一人は「説明があいまい。これでは支持者を納得させられない」と厳しい表情を崩さなかった。

 終盤、小沢氏の続投に多くの議員が「異議なし」と連呼して会場は熱気に包まれかかったものの、仙谷由人衆院議員が手をすっと挙げたことで会場は静まり返った。「この熱気と、国民の感性とでは相当ギャップがある。党は深刻な危機にある」。

 懇談会は「がんばろう」の三唱で締めくくられたが、小沢氏の「辞意」について批判していた枝野幸男衆院議員は硬い表情で会場を後に。報道陣には「国民の皆さんにご理解いただけるよう頑張る」というせりふを何度も繰り返した。

 一方、末松義規衆院議員は「力強い言葉をもらい、雨降って地固まるという感じ。思いを込めた説明で一緒に頑張ろうという気になった」と理解を示した。

「自分が党首では総選挙の勝てない」といった党首を担いで一緒に「頑張ろう」という議員たちの民主党や政治に対する理念を聞いてみたいものだわ。

また、投げ出した?

今日は午後から出かけるつもりだったのに、午前中に来るはずだった宅配の集荷が午前中に来なかったので結局出かけられず。
家に居るからと掃除ぐらいすればいいのに、結局1日中テレビを見て過ごした。
来月初めや年末年始は出社しなければならないことが決まっているから、今のうちから少しづつ年末の仕度を始めないといけないのにね(^_^;


で、昼間テレビを見ていたら民主党の小沢代表が辞意を固めたというニュースが速報された。
え?
っていうか、
やっぱり?

一昨日、民主と自民の“大連立”と民主党の“即刻拒否”が報道された時、民主党に近いあるテレビ局のニュース解説者が「大連立は小沢さんの提案じゃないか。福田首相もテロ特措法では国会運営に手詰まり感があるが、小沢さんも手詰まりになってきている。」と言っていた。
更に、「次の総選挙を睨んだ政界再編の可能性が高まった」と言っていた。
そういう意味では、今の民主党にとって一郎クンが代表を辞める事は、民主党のガラガラポン、民主党と自民党を巻き込んだ政界再編の布石になりうる。


民主・小沢代表、辞任表明…連立で「混乱」の引責

11月4日22時32分配信 読売新聞

 民主党の小沢代表は4日夕、党本部で緊急記者会見を行い、自民党との連立政権構想をめぐり、民主党内を混乱させた責任を取り、鳩山幹事長に辞職願を提出したことを明らかにした。

 この後、菅代表代行や鳩山氏ら幹部が協議し、5日に開く緊急役員会で、小沢氏を慰留することで一致した。ただ、党内では、小沢氏の翻意は難しいとの見方が強まっている。小沢氏の突然の辞任表明は、新テロ対策特別措置法案などの国会審議や、今後の政局にも影響を与えそうだ。

 小沢氏は記者会見で、辞任の理由について「連立政権の樹立をめぐり政治的混乱が生じたことを受け、党内外に対するけじめとして代表の職を辞することを決意した」と語った。

最終更新:11月4日22時32分

この記事だけ読むと晋三クンが首相、総裁を投げ出した時とそっくりなんだけど。。。(-_-;
まぁ、“(本来志を同じとするハズの)党員は自分の意見・考えに従って当然”と“面倒になったら投げ出す”というのは一郎クンの得意技だものね。
テロ特措法に対する自分の考えに同調できない人は“党を去れ”と言ったり、役員会は自公との“大連立”に(当然)賛成すべきで賛成できないのは党首である自分を“否定”したと取るのは、一郎クンの癖のようなもの。
そんな事、一郎クンを党首に担いだ人たちは知っているはずなのにね。

でも、記者会見を聞くと、辞任はマスコミに責任があるようにも言っているね。
政治家の進退は政治家と有権者が決める事。
マスコミに責任転嫁するのは間違っている。
民主党がマスコミを使って自民党の大臣を叩いたように、マスコミは政治家を、特に“力”のある政治家を監視するのもその存在意義の1つ。
マスコミは必ずしも野党の味方ではないんだよね。
マスコミが一郎クンにとって都合の悪い事を報道したのであれば、それは疑われることを一郎クンがしたという事に他ならない。




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食育だけに留まらない、総合教育

今日の「噂の東京マガジン」(TBS)を見ていたら、名物コーナーの「知ってTRY 押しかけ社会見学」という企画でTRY娘と呼ばれる女子高校生が食品廃棄物のリサイクルを追っていた。
なんだか、数日前に読んだこの記事に似ている内容だった。

給食で学ぶ食の意味 残飯飼料→豚→食材

10/24 17:05

給食の食べ残しを豚の飼料にし、育った豚の肉を給食の食材として提供し、「食べる」ことの意味を考えさせる試みが神奈川県厚木市内の小学校で行われている。家畜など食べ物を生産する現場に触れる経験が乏しい現代っ子だが、「人間はいろいろな命をもらって生きている」などの感想が寄せられ、子供たちの心にも響いているようだ。(櫛田寿宏)

 名称は「給食残さ有効活用食育モデル事業」で、平成18年度から3年間、神奈川県が行っている。

 事業は県職員の提案で実現した。提案者の一人、県畜産技術センター普及指導部の関谷敏彦さん(47)は「食べものを粗末にするのはもったいない、と感じる心が失われてしまった。子供たちに食べることや命をいただくという意味を考えるきっかけをつくりたかった」と説明。「子供たちには値段やブランド名だけで判断するのではなく、本当に良質なものを選んで食べる大人に育ってもらいたい」という思いを込めているという。

 厚木市内の小学校23校から、給食を作る際に出る野菜くずと食べ残しのパンやご飯を回収。これを水分を減らすなどして加工し、飼料に混ぜて市内の養豚農家に持ち込む。

 農家は6カ月かけて豚を肥育する。出荷された豚は神奈川食肉センターで処理され、ソーセージに加工された後、食べ残しを回収した小学校の給食に提供される。

 各小学校では栄養職員らを中心にカリキュラムを組み、給食で食べたソーセージがどのようにして作られたのかを説明することで、肉を食べるということの意味を教えている。

 また、養豚農家で生産された堆肥(たいひ)は各学校に提供され、体験農園などで使用して、食の循環についても考えさせている。

 このほか、モデル校2校に対しては県畜産技術センターの職員が講師となって授業を行っている。

 北小学校では、ニワトリや生後1カ月の子豚を持ち込み、触れさせたり、聴診器で心臓の音を聞かせるなどして子豚が人間と変わらない生き物であることを体感させた。さらに、イノシシを改良して家畜の豚に変えた歴史を教えた。

 授業のあとに行ったアンケートでは、「ブタのしんぞうを聞いたときに、ブタも人間と同じでした」「子ブタを自分の手で持って、ブタの体温が温かいことがわかった」「ぶたはすぐ人間のためにいのちをなくすので、のこさずたべたいです」「私は動物が大好きなので、じゅう医を目指しています。この勉強をいかして、夢にむかってがんばりたいです」といった感想が寄せられた。

 指導に当たった北小学校の福満昭久教諭は「授業の前には豚がかわいそうだとって不快感を示す子供もいたが、授業を受けることで生き物である豚が自分たちの血肉になることを理解できた様子だった。これまで目にする機会がなくイメージできない問題を具体的にイメージできるようになったのは大きな収穫だ」と話してい


番組ではコンビニエンスストアで廃棄される食品がリサイクルで家畜飼料になる様が紹介されていた。
番組企画のコンセプトとしてはコンビニエンスストアでの食品廃棄が正当化されるような雰囲気があって、なんとなく“嫌な”感じを受けたけど、総じて間違った話をしている訳ではないと思う。


私が子供の頃住んでいた北海道のある街では、(当時の事なので)燃えるゴミは家庭やマンションで用意する焼却炉で各自が燃やしていた。
残飯などの生ゴミは“燃えないゴミ”ではあったけど、市が残飯回収をして養豚場などに餌として卸していた。
学校給食の残飯なども同様。
今では臭いの関係などで一般市民に嫌われて養豚場は郊外も含めて都市部近くには少なくなったので、“残飯”の方が多くて養豚場でも処理できないと聞いている。

小学生は社会科の授業でそういった養豚場を見学したり、残飯回収の課程を調査し研究発表したりしていた。
私が受けた学校教育は、社会科でも理科でも、児童が自分たちの足で調べて資料にまとめて発表するという授業があった。
今は塾や塾の宿題があるから学校の宿題を減らして欲しいという保護者がいるというから難しいのかもしれないね。
実際、blogで「子供を塾にやらなければならないのに、机の勉強以外に時間を取られる宿題は迷惑」と書かれたエントリーも度々読むから、そういう話も珍しい事ではないのかもしれない。
でも、教科書に書かれていたとしても、自分で調べる事の方が身になると思うよ。
本当に子供に“生きていく”智恵を付けたいのであれば、“頭”ではなく“体”で学んだほうがよっぽど為になる。
私の周りにもイイ年をして他人に解る様な資料を作る事ができなかったり、他人に自分の考えを伝える話し方を出来ない人も居る。
そういう人は職場で評価される事はない。
要するに出世はしない。
言ってみれば、座学を重視・強調する親御さんはお子さんの将来を潰している事になるのよね。。。
そんな事、お父さんや働くお母さんだって充分知っているハズなのに、自分の子供の事になると冷静に考えられないのかな?

そういえば、先日、子供の学力低下を抑えるために“総合学習”の時間を削減するという話が新聞に出ていた。
自分で能動的に学習する時間を減らして、英語なんかの座学を増やすらしい。
寧ろ、こういった自分で“調べる”学習を増やすほうが将来の為には価値があるのにね。
目的を達成するための“調べ方”から調べ、他人に解りやすく資料をまとめ、人前で発表する。
これ以上の“総合学習”ってないと思うよ。


って、話が逸れた(^_^;
捨てられる食品があるならリサイクルすることも当然大事。
それは食品に限らない。
そしてまた、食品のリサイクルが新たな命を育み、その命を人間が頂いていると子供たちに教えることは、昨今言われている「命の大切さ」を教える事にもなる。
命の大切さ、人間が他の命を頂いて生かされているという事をキチンと理解すれば、食品を無駄にする事も無くなるだろう。
テレビの一企画ではなくて、教育の現場でこういう事を取り上げて教えて欲しいと思うよ。

今日本で一番hotな長男クン

今日は朝から亀田長男クンのメキシコ行きの話題で持ちきり。
というか、彼がメキシコに発ったのは昨日なんだけど、私が見たワイドショーは昨日のニュースを放映しているのね(笑)


亀田長男クン、先週の「亀田家を代表した」謝罪会見以来、私の中では評価が変わった(^^ゞ

あれは、亀田父に比べるとよっぽどイイ会見だったよ。
父親が出てきて謝罪をして、当人も本人に直接謝罪しているのだから、本来ならば長男が表に出る必然はない。
それでも何か勘違いしたマスコミが「亀田一家を許さない」とばかりに連日のバッシング報道。
そんな状況を見て、“世間に受入れられる謝罪”をしなければ騒動が収まらないと判断した長男クンが1人でマスコミの前に出た。
その姿も発言内容も立派だったと思うよ。
逃げちゃった亀田父に比べればよっぽど“大人”だし、立派な会見だったと思う。

父親に対しては、「(世間的に)どんな父であっても、父である事に替わりはない」。
亀田家流のパフォーマンスについては、「スタイルは変えられないかもしれないけど、“悪い”ことは改善する」と言っていた。
その他弟への思いも語り、正義面したマスコミにより私設裁判のような雰囲気の中で若干20歳の言う言葉とは思えない程しっかりした、模範的な受け答え。
ちょっと見直したよ。

今回のメキシコ行きについても正義面のマスコミの質問は鼻についても、彼の受け答えは素直なものだったと思う。
亀田兄弟は今後も“ヒール”でしか存在価値が無いと思っていたけど、少なくとも長男クンはいい感じに方向転換したね。
1人でメキシコでアマ戦を戦う三男クンは未だ16歳。
兄弟では1番才能ががあるという話だけど、日本の喧騒を離れてボクシングを出来る事はいい事かもしれない。
一皮向けて大人になった長男クンが付いていれば、心配も少ないだろう。

次男クンも早く元気になればいいね。

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