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01.時事寸評 Archive

信頼できる(???)新内閣

康夫クンが首相になって、新しい内閣が組閣された。

 総理  福田康夫
 総務  増田寛也(再任)
 法務  鳩山邦夫(再任)
 外務  高村正彦
 財務  額賀福志郎(再任)
 文部科学  渡海紀三朗
 厚生労働  舛添要一(再任)
 農林水産  若林正俊(再任)
 経済産業  甘利明(再任)
 国土交通  冬柴鐵三(再任)
 環境  鴨下一郎(再任)
 防衛  石破茂
 官房  町村信孝
 国家公安  泉信也(再任)
 沖縄・北方、科学技術  岸田文雄(再任)
 金融、行革  渡辺喜美(再任)
 経済財政  大田弘子(再任)
 少子化、男女共同参画  上川陽子(再任)


ふ~ん。。。
康夫クンは前から言っていた通り、晋三クンの第2次内閣にあまり手を入れなかったのね。
でも、この顔ぶれって、ある意味、康夫クンらしい堅実さ(苦笑)

まぁねぇ。。。
予算審議とテロ特措法の成立を考えたら、手を入れられないよね。
晋三クンの第2次内閣は派閥にかなり配慮した人事だったから、康夫クンも面倒なことに煩わされる心配はないし、おまけにそれらしい“理由”を述べた上であればこの内閣で何か問題が起きても康夫クンの“任命責任”は軽減されるしね(苦笑)

それにしても、鳩山邦ちゃんや甘利クンが残ったのは少々ビックリ。
おおぴらに太郎クンの応援団だった鳩山邦ちゃんや甘利クンを残したのは太郎クンの希望だとか。
まぁ、2人とも麻生派ではないから、康夫クンも再任を認めやすかったかもね。
再任すれば、派閥と太郎クンの両方に“恩”を売れるし、康夫クンとしては“濡れ手に粟”ぐらいの効果があるね。


しかしなぁ。。。
康夫クンって、「政治の信頼回復」って何だと思っているのだろう?
こういう“古き良き自民党”の顔が集まっても、国民からの信頼回復は厳しいと思うのだけど?
嘗ての“利権にどっぷり浸かっていた自民党”を信頼する国民はすくなくなっている。
逆説的だけど、“利権に浸かる”というのは政治家にもウマミがあるけど、ぶら下がっている企業や地域にもウマミがある。
企業や地域が潤うという事が、純ちゃんの“構造改革”で痛手を負った人たちにとっての“政治の仕事”だから、民輔クンや静かちゃんのようにこういう利益誘導できる人こそが“政治家”なんだよね。
地方の人たちって、そういう利益誘導の言動を“信頼に足りる”と思うんだよね。。。
1票の重みもかなり“地方重視”の格差があるから仕方がないのかもしれないけど、(最近の)都市部では下水道1つだって住民が個人負担して作るのに、本来受益者負担でそういった社会インフラを整備するためのものであるハズの税金は、(納税者)が受益しない地方へ再配分されて地方の社会インフラ整備に使われる。
こういう逆格差をだれも指摘しないのだから、政治に信頼なんてできないんだよね。。。
(そういう意味では、この逆格差を増長させようとする民主党や社民党は問題外)


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国家安全保障は、“戦争をしない”の1点だけではないんじゃないの?

昨日の総裁選で自民党の総裁には康夫クンが当選した。
5年以上前に康夫クンを“買っていた”とは言え、最近では康夫クンの対中国、対北朝鮮への政策面で納得いかない事が多いので積極的には指示しない立場になっている。
その康夫クンが総裁になって、自民党はどう“変わる”のか?

個人的な見解としては、見た目には大きく変わらないのでは?と“逃げ”を打ちたくなる。
でもね。。。

先ず、外交政策では今までの路線とはまったく違う見解を康夫クンはもっている。

福田VS麻生、北朝鮮外交めぐり応酬 公開討論会

9月21日20時36分配信 産経新聞

 福田康夫元官房長官と麻生太郎幹事長は、21日の日本記者クラブ主催の公開討論会で、北朝鮮による拉致問題をめぐり激しく応酬した。安倍政権の「対話と圧力」路線の継続を主張する麻生氏は、福田氏の対話重視の路線を厳しく追及、福田氏は気色ばんで反論した。国家観・歴史観をめぐっても両氏は折り合わなかった。

 麻生氏「福田氏の対北朝鮮交渉に『圧力』は入るのか?」

 福田氏「交渉の過程において対話一本やりということはない。対話が途絶えてしまっているならば、圧力は必要だ」

 福田氏も最初こそ、麻生氏が発言している最中に資料に目を通すなど余裕の表情だったが、麻生氏に対北朝鮮外交を突かれると顔つきが変わった。

 麻生氏は、平成14年9月17日に小泉純一郎前首相が初訪朝した際、官房長官だった福田氏が拉致被害者の家族と面談したことに触れ、「あなたは拉致被害者5人が帰国した際、北朝鮮との約束通り、被害者を北朝鮮に戻すべきだと主張したのではないか?」。

 福田氏は身を乗り出し「ええ、正しく話をしましょう!麻生氏は外相をやっておられたのだから、過去の資料をよく見てもらいたかった」と述べると、両手を組み直し当時の経緯を早口で「外務省の報告を知り得る限り家族に伝えた。それ以上のことを言う必要はない」とピシャリ。さらに「私は帰国した5人を北朝鮮に戻すべきだなどと言っていない。ただ、『戻すという約束があるのだから、約束を破って大丈夫なのか』と外務省によく尋ねた。私は十分配慮しながらこの道筋を進めた」とまくしたてた。

 この後、今度は福田氏が反転攻勢に。麻生氏が掲げる国家観「誇れる国」に触れ、「過去のことをどうするのか。これから本当に誇れる国になるかどうかが問題だ」と問い詰めた。

 これに対し、麻生氏は「『私は日本人です』と堂々と誇れるような国を目標にすべきだ。私は必要以上に自虐的な史観をもっていないし、自虐史観に基づく考えは私の哲学には合わない」と反論。福田氏は「自虐史観と切り捨ててしまうことが問題ではないか。将来を考える場合、今までの考え方を大いに変えていかねばならない」ときり返し、議論は平行線をたどった。

最終更新:9月21日20時36分


純ちゃん以来、これまでの“日本丸”の舵取りと大きく違うのは、これだよね。
北朝鮮や“特定アジア”と呼ばれる国々に対して、「“(あちらの気持ちを逆なでしてでも)日本の立場を明確に(外に)伝える」とした純ちゃん-晋三クン、太郎クンラインと、「(あちらの)気持ちを逆なでするような言動をしない」と言った、ある意味眉中ともいえるような発言をした康夫クン。
今は“中国や韓国、北朝鮮に媚びてると言われた康夫クンが“総裁”。
新しい3役(いや、これからは4役というのか?)の谷垣、(ややましな)二階、(4役というなら、古賀も)なんて顔ぶれを見ても、媚中派が多い。困ったものだ。。。
挙党一致をアピールするには太郎クンにも閣僚に入ってもらうというようなパフォーマンスがあるかもしれないけど、国民を(もしかしたらあなたの娘さんや息子さんを)拉致するような国家とも相手の気持ちに沿うような外交をするというのが康夫クンだもの、太郎クンは全く受け入れられないだろうな。

こんな対外政策をイイと思うか、良くないと思うかは国民の判断に任されるのだけど、“国政選挙”は未だ当分先。。。(^_^;
って、少なくとも、この1点に関しては、民主党だって康夫クンと違いはない。
寧ろ、民主党の方が媚朝議員が多いぐらい。
国益を国民の生命、財産をまもり国民が国民として誇りをもって生きられる事とは思わずに、外国にイイ顔をする事で経済的な利益を捨て去って“戦争をしないという安全”にのみ置くというのはまちがっていると思うのだけどな。。。
戦争をしなくても“拉致”という手段で日本国民の生命を危険にさらす国家がすぐそこにあるのに。。。


やはり、“反対”の為の“反対”

安保理「謝意」決議へ 海自などの海上阻止行動

9月20日8時1分配信 産経新聞

 【ニューヨーク=長戸雅子】アフガニスタンで展開している国際治安支援部隊(ISAF)の任務を1年間延長する国連安全保障理事会の決議案が、19日にも採択される。決議案には日本が海上阻止行動に参加する米軍主導の「不朽の自由」作戦(OEF)参加各国への「謝意」が盛り込まれた。

 海上自衛隊によるインド洋上での給油活動の根拠となっているテロ対策特別措置法の延長については、日本の民主党が「国連決議に基づいたものではない」と反対している。こうした経緯もあり、今回の決議案には日本政府が「謝意」の一文を盛り込むよう安保理の理事国に働きかけた。

 決議案は前文で、(ISAFを指揮する)北大西洋条約機構(NATO)の指導力や、海上阻止活動を含め、ISAFとOEF(に参加する)各国の貢献への感謝を表明するとして、「ISAFとOEFを含む持続的な国際努力の必要性」を強調している。

 安保理は1年ごとにISAFの任務延長決議を採択してきたが、OEFに対する謝意の文言は初めて。当初の決議案には盛り込まれていなかったが、今月中旬に作成された修正案に、この文言が加えられた。

 しかし、決議の前文は本文に比べると位置づけが弱いうえ、安保理にその活動が定期的に報告されるISAFと、報告義務のない対テロ活動が「同列に扱われることへの違和感」(国連外交筋)を指摘する声もある。

   ◇

 ■与党「後押し」期待 民主「なお不十分」

 政府・与党は、アフガニスタンに関する新たな国連決議案に、日本を含むテロ掃討作戦参加国への謝意が盛り込まれたことで、インド洋での海上自衛隊の補給活動継続に反対している民主党の軟化に期待している。

 与謝野馨官房長官は19日の記者会見で、「国際社会が日本の活動をどう評価し、期待しているかを理解する一つの目安となる重要な決議案だ」と指摘。公明党の北側一雄幹事長も「(活動を)さらに継続してもらいたいという要請があることをまさしく裏付ける事柄ではないか」と決議案を歓迎した。

 民主党は、活動が国連決議に基づいていないことを反対理由に挙げており、決議案が採択された場合、「民主党の一番大きな反対理由はなくなるのではないか」(高村正彦防衛相)との見方が出ている。

 ただ、民主党の鳩山由紀夫幹事長はこの日、「(決議は)必要条件であって十分条件とは思っていない。私どもが結論を大きく変えることにはならない」と述べ、活動継続に反対する姿勢を改めて表明した。

最終更新:9月20日11時51分


晋三クンの“置き土産”ね。

安保理の前文に日本やドイツへの「謝意」が含まれるというのは、それだけ日本とドイツの立場が確立されたという事。

実は私は、アフガン紛争への日本の自衛隊の派遣には、当初反対していた。
その時には、「国連議決もないのに、アメリカとタリバンの戦争に何故日本が借り出されなければならないのか?」と思った。
もちろん、海外への派兵(当時は“派兵”と表記する事で“サヨク”と呼ばれた))には反対だったし、戦地に充分な武装なしに行く事が前提で語られていたから「自衛官を死に行かせるだけで、武器を持たないだけで特攻に等しい」と思ったから。
されに、海外派兵を“国際社会の要請”だと言って出したのであれば、引き上げるにはそれなりの“大義名分”が必要になるしね。。。(苦笑)


日本やドイツの政治的な国内情勢が変わって、国連活動への(軍事)派遣を容易には容認できなくなってきている。
そんな状況下で、「“国連が要請している”というお墨付きがあれば、(国内)状況を変えられるかもしれない。」という日本、ドイツという“敗戦国”の要請が国連を動かした。
その1点に意味があると思う。

“国際連合”なんて、そもそもは戦勝国であるアメリカ、イギリス、フランス、ソ連が、日本とドイツ(とイタリア)を“処罰”する目的で作られた団体。
当初の国際連合では中国も“戦勝国”に認められていたけど、何故認められたのか私にはよく理解できない。
単に中国が“連合国に負けた日本”の相手国だったから“戦勝国”と位置づけられたのだと思うだけで、中国が日本に“戦争で勝った”とは私は思っていない。

で、そもそもが日本とドイツに“勝った国”が、日本とドイツをどう“料理”するのかを目的に作った団体が、今回に限って言えば“処罰の対象”である日本やドイツの国内事情にに配慮しなければ、国際平和に寄与する活動を維持できないというのが逆説的で面白い。
って、“面白い”だなんて言ったら、“良識的な人”に怒られるかしら?(^^ゞ


でもさぁ。。。“国連の決議がないから”と言っていたのが、国連が“日本の派兵に感謝する”と言ったら、“国連の決議は充分条件じゃない”っていうのは後出しジャンケンのようで潔くないね。

もっと明確に“充分条件”を予め出すのでなければ、その首長は“反対の為の反対”といわれても仕方ない。
「これが賛成するための充分条件」と言わずに“反対”の為の理由を小出しにするのは、そもそもが「賛成するつもりのない」「ないものねだりの“反対の為の反対”」だったと言っているって事に過ぎない。
次に出した反対理由をクリアされたら、民主党は次にはどんな反対理由をだすのかしら?
そんな事を続けていると、最後には、某政党の党首だった某女史のように「反対と言ったら、“反対”なんです!!」としか言い様がなくなるよ。
民主党が“大人の政党”になるためには、予め「充分条件」を与党に突きつけるに限るんだけどな。。。

子供や女性に対する犯罪情報の提供の仕方?

<買春>自作の偽札で「代金」 宮城・24歳逮捕

9月19日20時9分配信 毎日新聞

 偽札を渡して女子中学生にわいせつな行為をしたとして、宮城県警などは19日、同県大崎市、会社員、中舘剛容疑者(24)を偽造通貨行使と児童買春禁止法違反容疑で逮捕した。自宅からパソコンやプリンターを押収した。生徒は自宅で偽札と気づき、家族から県警に相談があって発覚した。

最終更新:9月19日20時9分


なんだかなぁ。。。
少女買春という子供を食い物にする犯罪行為は絶対に許せないと思うけど、その「代金」を偽札で支払うとは“セコイ”というのか。。。根っからの“犯罪人”というのか。。。?
逮捕された中舘剛容疑者は、買春相手の少女が偽札だと気が付いたとしても、自身に後ろめたい事がある少女は届出はしないと思ったのだろうか?
そういう意味では、中舘剛容疑者は買春しても“損”はないし、寧ろ「してやったり」という感覚だったのかもしれない。

それにしても、この少女は家族に「売春したら偽札をつかまされた」と言ったのかしら?
この点に関しては、野次馬的に興味があったりして。。。(苦笑)
と思ったのだけど、“買春”が犯罪行為であれば、売春した少女側は“被害者”と位置づけられるのね(-_-;
最近は“援助交際”の様に、少女側も“解って”(=大人を手玉に取る感覚で)売春してる事例も多いから、必ずしも少女側も“被害者”ではないのだろうけどね。。。
あぁ、でも、“買った”側は間違いなく“犯罪者”よ。


子供・女性への犯罪情報「匿名通報ダイヤル」で…警察庁

9月19日20時54分配信 読売新聞

 警察庁は来月1日から、子供や女性に対する犯罪情報を民間団体で受け付け、有力情報に最高10万円を支払う「匿名通報ダイヤル」制度を開始する。

 児童買春など表面化しにくい犯罪から被害者の早期保護を狙ったもので、モデル事業として1年半実施する。

 受け付け対象は、子供については、児童買春のほか、児童ポルノ、覚せい剤譲渡、強制わいせつなど。女性については、売春や不法就労を目的にした人身売買など。

 警察に身元を探られたくない人もいるため、通報先は特定非営利活動法人「日本ガーディアン・エンジェルス」に委託し、匿名でも受け付ける。同法人から受けた情報を警察庁は全国の各警察本部に連絡し、被害者の保護や事件の摘発にあたる。

最終更新:9月19日20時54分


この記事を別のところで見たときには、見出しが「<匿名通報ダイヤル>警察庁が10月1日から 情報料支払う」とあったから、匿名の情報提供に対してどうやって報酬を支払うのだろう?と思った。
そうか、報酬を支払うケース“も”あるといいう事ね。
「報酬目的な人も、“巻き込まれたくないけど、図らずも”犯罪を知った人も、出来るだけ情報提供してね」という事だったのね。
まぁ、これで、少しでも犯罪が減ればなによりだわ。


日本人の食事と“お米”

日本人の米の消費量が減っているようだ。

「朝食にご飯」4割=3食ともは5人に1人-外国米「信頼できない」も・民間調査

9月17日14時31分配信 時事通信

 ほとんどの人が食事にご飯(米)を食べているものの、1日3食とも食べている人は5人に1人で、朝食では4割にとどまっていることが17日、インターネット調査会社が行ったアンケートで分かった。調査会社は「和食中心の生活スタイルが多様化してご飯を食べる機会が減り、特に朝食では少なくなっていることが分かった」としている。
 それによると、普段ご飯を食べるかとの質問には、98.7%が「はい」と回答。1日に食べる回数は、「2回」が最も多く55.6%だった。3食とも食べる「ご飯大好き」派は21.8%、「1回」が22.5%だった。
 夕食では89.4%、昼食では69.2%がご飯を食べていたが、朝食に食べている人は半数を大きく割る40.8%だった。
 購入している米の品種で最も人気があったのは「コシヒカリ」で、2位以下を大きく引き離してトップ。次いで「あきたこまち」「ひとめぼれ」の順だった。
 外国産米を「購入したい」と思っている人はわずか3.2%。購入したくない理由は「おいしくない」など味への不満が多かったが、「信頼できない」「農薬が心配」など、安全性の問題を指摘した人も約2割いた。

最終更新:9月12日10時24分


言われて見ると、確かに。。。と思う。
私自身も“ご飯(お米)”を食べるのは平日の昼食に限られる。
朝ご飯は殆ど食べないし、夜もお米を食べる機会は少ない。
70歳を過ぎた私の両親も、3食をご飯ではなく1食ぐらいは他のものをと昼食にはパンや麺類などの麦系のものを食べているらしい。
若者だけではなく、なんとなく「“当然”3食ともお米を食べているはず」思われる年代の両親ですらそうなのから、多くの年代でそういう傾向があっても不思議ではない。
ただ、記事の調査結果を見ると、私や私の両親とは若干傾向は違うみたいだけどね(^^ゞ

記事の調査結果を見ると、朝はパンでお昼はお蕎麦やラーメン、夜になって初めてちゃんと“ご飯”を食べるという傾向が垣間見られるのかな?
私の両親は朝と夜がご飯でお昼が小麦系の食事。
対して私は、昼食から夕食までの間隔が長いから、平日の昼食は持参のお弁当か職場近くで売られているお弁当が多く、当然主食は“ご飯”(=お米)になる。
というか、私の場合は昼食に“ご飯”を食べたいからお弁当を食べているというのが本当の所。
やっぱり、ご飯が一番腹持ちがいいものね。
って、私にとっての実用重視だな(^^ゞ


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