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01.時事寸評 Archive

金額の大小ではなく、他人のお金を使っているのだからこその義務

赤城農水大臣が事務所費に関しての記者会見をしたらしい。
「法に基づき適正に報告している。」とこれまでの自身やこれまで話題になった閣僚たちと同じ答えを繰り返しただけだとか。


なんだかね。。。
その「法」が国民に納得されていないというのに、そういう回答を繰り返しても「誠実に説明」した事にはならないんだけどな。
寧ろ、「国会議員は自分たちの都合のよいように法を作っている」という風な、不信感を煽るだけだったりするんだけどな。


先の国会で改正された政治資金規正法でも、5万円未満の支出については領収書添付の義務はない。
まして、これまでの政治資金規正法でも領収証の必要のない支出について、議員がそれぞれ領収証を保管しているとは思わない。
そういう意味で、事務所費の全て支出に関して領収証を公開せよと言われても、出来ない相談かもしれない。
そう、100歩、いや1000歩譲って領収証の公開がないとしても、それぞれの事務所の帳簿はある程度の部分で公開しても委員じゃないの?
ある程度というのは、個人情報に関わる部分を省いてという意味なんだけど。
領収証がなくても帳簿があれば、その事務所費が適正なのか否かがある程度は見当がつく。
というのも、松岡前農水大臣と違って、赤城農水大臣の場合は、数年前と昨年度で金額が大きく減っている事も不思議なんだもの。

赤城農水大臣の“事務所”の水道光熱費はかなり少ない。
少ないを通り越して、基本料金すら払っていない程の金額。
実家のプライベートな部分の高熱費と折半しているのかもしれないけど、それでも事務所が複数ある事を考えると少なすぎる。
“事務所”としてあり得ないほどの小額の費用というのも、疑惑の元なのよね(苦笑)
晋三クンが、赤城農水大臣の事務所費を、「他の人に比べてかなり少なく、問題はないんじゃないか」といってけど違う。
普通に光熱費の契約をしているのならもっと光熱費がかかっているはずで、これでは稼動実態がないのに“事務所費”として費用計上しているのでは?と思ってしまう。

高額、小額といった金額の大小ではなく、本当に必要なものに必要なだけ使ったのか?という事が問われているのだよ。
政治家が使うお金は政治家個人のものではないのだから、政治家の使うお金はブラックボックスではいけない訳で、有権者や納税者にその使途を聞かれた時は遅滞なく正確に報告する義務があるんじゃないの?。

何なんだろうね。。。

昨日は朝から見ていたテレビに出る顔は、ヒガシと松岡君と羽賀健二。

ヒガシと松岡君は昨夜の「必殺仕事人」の番組宣伝。
最近、「必殺仕事人」というパチンコ台が出ているらしく、同僚クンが行きつけのパチンコ店でキャンペーン中の京本正樹にあったとか。
一緒に撮った写真があるというので見せてもらったけど、(勿論化粧バッチリの京本正樹だけど)京本正樹より10歳は若い同僚クンの方が数段老けて見える。
この違いはなんだろうね。。。(苦笑)

って言うか、ヒガシってとっても顔が小さいのね。
松岡君はTOKIOの中でそんなに顔が大きいとは思わない。
寧ろ、身長が近い長瀬君と比べるとかない小さいし、キレイな顔立ちをしていると思う。
それなのに、ヒガシと比べると全然負けるのね。
ヒガシって、ストイックなだけのタレントかと思っていたのだけど、本当に“キレイ”なアイドルだったのね。。。


さて、いつに無く早く目覚めた昨日、今日はテレビの“お父さん向け”のワイドショーをいくつか観ている。

で、気になった1番は、百合子ちゃんに「防衛大臣は戦地に自衛官を派遣する決断をしなければならない立場ですが」と、何を問いたいのか解らない質問をしたマスコミ。
って。。。
日本って、防衛大臣の判断で戦地に自衛官を送れる法律があるんだっけ?
いや、そもそも日本の自衛隊って(国外にある)“戦地”に自衛官を派遣できるんだっけ?
テレビで見た、所謂“ぶら下がり”の記者会見だったのでその質問をしたのがどの“社”なのか解らない。
でも、そんな不見識な“マスコミ”を教育するのが“(防衛)大臣”の仕事なのか?と思う。
“防衛”省って、マスコミもその権限を誤解しているのだろうし、(マスコミが誤解からこそ)国民にも誤解している人が多いのかもしれない。
でも、なんだか、そんな風に“訳判っていない”マスコミのフィルターを通してか政治や国防を見る事の出来ない有権者って、情報鎖国状態にいるのではないかと思ったり。。。


今朝は朝から“7党首討論会”が多い。
でもこれって、“番組司会者が聞きたい事だけを聞く場”が多いとの先入観でどれも見ていない。
そんな討論の中で言質を引き出される“おバカ”な党首があぶりだされるのだとは思うけど、全てを見なくてイイやという感じ。
これまで政党や政策について色々書いてきた私でさえ、今はこんな感じ。
これって、私の個人的に“気分が上向かない”という現状を考慮しても、なんだか違うような気がする。。。
何なんだろうね。。。

悪すぎる冗談。。。(^_^;

久間クンの発言に関してここ数日に読んだいくつかのblogで知った事。


資料館展示見直しに中韓の声  '07/5/31

 原爆資料館(広島市中区)を運営する広島平和文化センターのスティーブン・リーパー理事長は30日、館の展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を明らかにした。リーパー理事長は中国新聞のインタビューに、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。

片方だけの報道では何なので、こちらも。

平成19年5月31日付中国新聞朝刊記事に関する理事長の基本的な考え方

(財)広島平和文化センター理事長のスティーブン・ロイド・リーパーです。5月31日の中国新聞朝刊や中国新聞オンラインに掲載された「原爆資料館展示見直し」の記事で、私の意見として紹介された「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」という部分について、広島への原爆投下を容認しているのではないかとのご意見を数多くいただきましたので、この問題に関する私の基本的な考えを説明したいと思います。

核兵器は一瞬にして大量破壊・無差別殺戮を引き起こす非人道的な兵器であり、いかなる理由があっても、その使用を正当化できるものではありません。この考えは、広島市及び(財)広島平和文化センターの基本スタンスであり、これからも決して揺らぐものではないことを最初に申し上げておきたいと思います。

私は、昭和60年(1985年)から広島市を拠点として、核兵器廃絶へ向けて積極的に活動してきました。核兵器は人類とは絶対に共存し得ないものであり、原爆の投下を正当化する考え方は言語道断です。62年前、ヒロシマで何が起ったのかを紛れもない事実として、きちんと伝えていきたいと考えています。

さて、この記事の背景となった広島平和記念資料館の展示更新についてですが、同資料館は、建設から51年が経過し、老朽化などに対応した建物の整備、被爆体験を次世代に分かりやすく伝えるための展示の更新などが必要になっており、本年1月に「広島平和記念資料館更新計画」を策定し、建物整備や展示更新の今後のあり方を方向付けました。今年度と来年度は、これを具体化し実施に移すため、より詳細な「広島平和記念資料館展示整備等基本計画」を策定することとしており、策定に当たっては、有識者等からなる検討委員会の設置や市民意見の募集を予定しています。

今回、インタビューの中で私が伝えたかったのは、核兵器については様々な意見を持つ人がいますが、どのような考えの人にも、原爆の非人道性を理解してもらう必要があるということです。そして、それを理解してもらうには、どのような展示が良いのかということについて、幅広く意見を聞きたいということなのです。その方法の一つとして、例えばアジア出身の方からも意見を聴取してはどうかという現時点での私の案を述べました。新聞記事では、あたかもアジア出身の委員を起用することが方針として決まっているかのように読み取れますが、そのような事実はなく、検討委員会の構成も含めて、委員の人選や委員以外からの意見聴取の方法などについては、今後、具体的に検討していくことになります。

核兵器を巡っては様々な意見があり、その中には中国新聞の記事にあるように、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考え」もあります。これは、このような考え方がアジアにはあるという事実を指摘したのであり、私がこの考え方を肯定している訳ではありません。逆に、私はこのような考え方を持っている人たちにも原爆が非人道的なものであるということ、そして、決して使用されてはならず、地球上から廃絶しなければならないものであるということを理解してもらうために何ができるのかを考え、実行する必要があると伝えたかったのです。

具体的な方法として、例えば、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考え」が根強いアジアの人たちの考え方の根拠や背景等についての知識を持ち、かつ、一日も早く核兵器を廃絶すべきであることを主張する私たちの考え方に賛同しているアジアの人たちの意見を聞くことが考えられます。その結果として考え方の異なる人々にも共感、納得してもらえる施設にするための参考になるのではないか、と思っています。

このような私の基本的な考えが、今回の報道で十分に伝わらなかったことについては、非常に残念であり、ご心配をお掛けしたことを申し訳なく思っています。

私は、北朝鮮の核武装などのニュースを聞くたびに、いつ、どこで核兵器が使用されるか分からないという大変強い危機感を抱いています。

当センターが事務局を務める平和市長会議は、2020年までに核兵器廃絶を目指す「2020ビジョン」に取り組んでいます。核保有国を含む全ての国が、核兵器廃絶に向けて誠実に努力すべきであることを粘り強く訴え続けていかなければならないと決意を新たにしています。

今後とも、当センターの運営につきまして、皆様のご理解、ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。



後の釈明文を読めば、当初の憤りは幾分か薄れる。
でも、なんとなく議論のすり替えがあるような気がするのは、私の読解力の無さなのかな。


っていうか、少なくとも広島の、広島平和文化センターの理事長が、(アジアに阿ったとしても)原爆を肯定すると取られるような発言をするのはどうなの?
この人を広島平和文化センターの理事長にするに当たっては、広島市長が任命したのだよね?
そして、この人はこの発言後も未だ理事長を辞めていないのだよね?

そもそも広島市長(社民党所属 元衆議院議員)って、ブッシュ君を批判し金正日を礼賛する人で知られる人だから、そういう対応もありなのかもしれない。
でも、そうなると、少なくとも広島市長を応援する社民党や民主党の人たちや政党支援者は、久間クンの発言は自らの従来の意見と大きな違いは無いはずで、彼の発言(失言)は(政策面での)批判の対象ではないんだろうな。

そういう意味では、久間発言は、民主党、社民党、共産党を傀儡する意図があったとか?(って悪過ぎる冗談だね 苦笑)

適任者が居ないのが問題。。。

久間クンが辞職したらしい。
ちょっと遅かった気もするが、まぁ良しとする?

新聞、テレビでは報道されなかったけど、マスコミで報道された久間クンの発言の前後はこんな感じ。
って、私が切り取った“発言”なのだから、これを100%だとは思わないように。。。ってね(笑)


これは話は脱線するが、日本が戦後、ドイツみたいに東西ベルリンみたいに仕切られないで済んだのは、ソ連が侵略しなかったことがある。日ソ不可侵条約(※正しくは日ソ中立条約)があるから侵攻するなんてあり得ないと考え、米国との仲介役まで頼んでいた。これはもう今にしてみれば、後になって後悔してみても遅いわけだから、その当時からソ連は参戦するという着々と準備をしていて、日本からの話を聞かせてくれという依頼に対して「適当に断っておけ」ぐらいで先延ばしをしていた。米国はソ連が参戦してほしくなかった。日本の戦争に勝つのは分かった。日本がしぶといとソ連が出てくる可能性がある。

ソ連が参戦したら、ドイツを占領してベルリンで割ったみたいになりかねないというようなことから、(米国は)日本が負けると分かっていながら敢えて原子爆弾を広島と長崎に落とした。長崎に落とすことによって、本当だったら日本もただちに降参するだろうと、そうしたらソ連の参戦を止めることが出来るというふうにやったんだが、8月9日に長崎に原子爆弾が落とされ、9日にソ連が満州国に侵略を始める。幸いに北海道は占領されずに済んだが、間違うと北海道はソ連に取られてしまう。

本当に原爆が落とされた長崎は、本当に無傷の人が悲惨な目にあったが、あれで戦争が終わったんだという頭の整理で今、しょうがないなという風に思っているところだ。米国を恨むつもりはない。勝ち戦と分かっている時に原爆まで使う必要があったのかどうかという、そういう思いは今でもしているが、国際情勢、戦後の占領状態などからすると、そういうことも選択としてはあり得るということも頭に入れながら考えなければいけないと思った。

いずれにしても、そういう形で自由主義陣営に吉田さんの判断でくみすることになり、日米安保条約で日米は強く、また米国が日本の防衛を日本の自衛隊と一緒に守るということを進めることで…。戦後を振り返ってみると、それが我が国にとっては良かったと思う。


これを読んで、久間クンは責められる程の事を言った訳では無いと判断する人も多く居る。
確かにソ連参戦部分では私が報道から受け取ったものとは違う言い方だけど、それでも私は“原爆”に関する発言を受け入れられないな。

政治家って、“言葉”が全て。
何をどう判断したかを、自分の“意思”どおりに他人に伝えられなければいけない。
自分の“意思”が伝わなかった時点で、“政治家”としては失格だと思う。
だって、政治家って、時には人(有権者)に受け入れがたい判断もしなければならないのだけど、その時に如何に説得できるのかも政治家の仕事でしょ?
そういう意味では、「自分の発言が世間に受け入れられなかった」というのも辞任の理由になり得るよね。。。


後任は百合子チャン。
どうなんでしょう?
そりゃ、マスコミに身を置いた経験から、久間クンほどの失言はないと思うけど、防衛省の大臣としてはどうなんでしょう?
そりゃ、中東問題に詳しいけど、日本とアメリカの微妙な関係の元での防衛省の大臣としてはどうなんでしょう?
某国のミサイルが日本に向けられているという現実から、防衛省の大臣としてはどうなんでしょう?

と考えながら、ふと思った。
他に適任者が見当たらないのも、晋三クン内閣の痛い処だったりするのかも。。。
晋三クンに人を見る目が無いのもさりながら、全てにおいて“適任者”が居ないのかもね。。。

不適材

今日は1日グダグダ。。。(^_^;
朝目が覚めたのは6時半頃だったのに、その後も半分覚醒の状態。
というのも、昨日は気持ちのいいパーティに出たお陰で飲みすぎたのね(^_^;
まぁ、今日は休日だから、ゆっくりしていてもいいよね(^^)

10時半ごろにやおら起き出して、シャワーを浴びて、(私的に)“普通の人”になった(笑)
さて、今日は何をしようか、どの部屋を片付けようかと思いながらも、結局なにもしないまま。
来月から新聞も暫くお休みしようかと思ったのに、電話もしていないし。。。(^_^;
今日した事って、昨日のパーティの写真を整理して、日記を書いただけ。
だめだなぁ。。。(^_^; と思っていたら、こんなニュース。。。

米の原爆投下「しょうがない」=ソ連参戦防ぐため-久間防衛相

 久間章生防衛相は30日午前、千葉県柏市の麗澤大学で講演し、米国の広島、長崎への原子爆弾投下が日本の無条件降伏につながり、ソ連の北海道侵略・占領を防いだと指摘した上で「(原爆で)本当に無数の人が悲惨な目に遭ったが、あれで戦争が終わったんだという頭の整理で今しょうがないなと思っている」と述べた。
 久間氏は長崎県出身。原爆投下を一定評価した発言ともとれるだけに、波紋を広げそうだ。
 久間氏は当時の戦況について「(米国は)日本が負けると分かっているのに、あえて原子爆弾を広島と長崎に落とした。そこまでやったら日本も降参し、ソ連の参戦を止めることができるということだった」と説明した。 

最終更新:6月30日13時21分


久間クンって、以前から“頭が悪い”と思っていたけど、本当に付ける薬が無いほどの大バカ君なのね。
政治家は時として有権者に受け入れられない(受け入れられにくい)事を決断しなければならない局面に立つけど、今回の久間クンのケースは“決断”とは程遠く、“事実認識”への踏み絵を踏まされて言質をとられただけだよね。
って、単にイメージでモノを喋る軽率さが表れただけだね。

原爆に対して被害国側が「仕方ない」」と思うその心根が“奴隷”的だと思うものの、さらに不思議なのは原爆がソ連の参戦を止めたという事実誤認。
ソ連は原爆後に日本侵略に着手したのよ?
強いていうなら、日本を独占したかったアメリカが日本に原爆を落として停戦させかもしれないが、ソ連は遅れまじと参戦したに過ぎない。
ソ連は日本が「負ける」と解ったからこそ参戦したのよ?
負けが見えているから“(戦争を終える為に)敢えて”参戦したのではなく、草刈場に出て(ソ連の)取り分を多少なりとも確保したかっただけ。
逆に言うならば、アメリカの原爆が1ヶ月遅かったらソ連参戦も1ヶ月遅かっただろうし、原爆が投下されなかったらソ連は参戦したかどうかも怪しいんだよ。
だいたい、アメリカの原爆投下だって停戦、終戦が目的ではなく、単なる実験だったんだし。

そんな、日本国民ならダレでも知っているような基本的な事で事実誤認があるようなら、久間クンが日本国の閣僚で居る必要はないし、閣僚に留まる必然性はない。
まして、彼が国防に関わる大臣で居る事は不適材そのものだよね。
晋三クンから罷免される前に辞職するのが、彼自身にとって唯一無二の立場維持の方法よ。

それとも何?
既に虫の息になっている晋三クンの息の根を止める止めるために誰かに頼まれての発言なのかしら?


っていうか。。。
閣僚だと言う立場での彼の発言は、そんな事まで疑わせるような発言だよね。。。?
久間クンって、本当におバカ。
改めて言うけど、彼にはもはや付ける薬はないのだろうね。。。
そういう輩はさっさと“政治家”という立場から退場するべき。
次の衆議院選で彼が選出されるようでは、原爆を落とされた長崎県民の戦争に対する意識が疑われるんだよね?
彼が当選したとしたら、原爆を落とされた長崎県民の民度が疑われるんだよね。。。

言い換えれば、久間クンは、長崎県選出の議員としてそれほど恥ずかしい事を言ったんだよね。。。。






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