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01.時事寸評 Archive

幼稚”といわれても反論はできないよね。。。

<党首討論>民主、新証拠示せず メール真偽立証断念か主

 ■22日の党首討論でのライブドア前社長の堀江貴文被告から自民党の武部勤幹事長の二男への「送金」メール問題をめぐる主なやり取りは次の通り。
 前原誠司民主党代表 堀江被告を、自民党は先の総選挙において準公認候補並みの応援をし、政府与党がライブドアというものに対する裏書をした。我々は、単に応援をしただけでなく、資金的なやりとりがあったのではないかと、さまざまな情報から確証を持っている。メールの問題を含め、さまざまな情報から資金提供が武部幹事長の二男になされたのではないか、そういう確証を我々は得ている。今日の予算委員会理事会に、具体的な金融機関も出すと(言った)。国政調査権に応ずるということであれば我々は、口座名、口座番号も含めて提示をするので、元帳を出してほしいということを言ってきた。なぜ国政調査権に応じないのか。後ろめたくないなら国政調査権に応じて白日の下に明らかにしたらいいと思うが、見解を聞きたい。
 小泉純一郎首相 私は個人的な名誉にかかわる問題について、確証を示して批判なり、非難なりするのは、国会だから別に批判すべき問題でもないとは思う。だが今回の、個人の名誉を傷つけるような問題に対し、掲げたメールの信ぴょう性、証拠について、本物か偽物か分からないという段階で、実名まで挙げて、個人を公の場で批判する非難する中傷するのは、国会議員としての品性の問題というか、極めて遺憾なことだと思う。私はこの問題は極めて簡単なことだと思う。私は永田寿康議員を攻撃しているのではない。永田議員が一方的に、本物か偽物か分からない情報を元にして、あたかも本物であるかのように具体的な個人を非難、中傷している。これについてはもう1週間ほどたっている。それなら、ちゃんと具体的な証拠を掲げて、偽物ではありません、本物ですと言えばすむ。にもかかわらず、出す出すと言っていまだに出していない。国家権力の行使について私は、極めて注意深く慎重に行使していかなければならないと思っている。国政調査権を行使するかどうかについては予算委員会の理事会で議論を続けていると聞いている。政府の立場としては、国政調査権というのは行政府に対してこのような権力を行使するという、国会が命令するわけだから、確かな証拠があれば行使するにやぶさかではないが、その前に極めて簡単な、本物だという証拠を出せば、あえて国政調査権を行使するまでもなく分かる。
(毎日新聞) - 2月22日22時19分更新

民主党の前原君は、党首討論会では「新しい証拠」、「新しい事実」を出して自民党に“爆弾”を落とすような事を言っていたのに、そんな話は影も、形もなかったのね。。。

と、ここまでは昨日書きかけていたエントリ。
今日になって、お昼過ぎに携帯電話に配信されてきたニュースによると「永田議員が辞職」するとか。
あら、やっぱりメールは偽者だったのね~と思って、家に帰ってきてネットのニュースを見ると、辞職ではなく休養なのね。
なんでも、民主党の野田君やゆっぴぃが“休養”するように説得したとか。
メールの真偽を明らかにする事もなく“休養”ねぇ。。。
お爺ちゃん議員でもあるまいし。。。


「永田騒動」で自滅の民主党、抗議電話も殺到

「ガセネタ」とまで批判されたライブドア前社長の堀江貴文被告(33)の「送金指示メール」問題。メールの存在を指摘した民主党の永田寿康議員(36)が突如、議員辞職の意向を示し、同党に23日、激震が走った。

 前原代表ら執行部は国会内の控室で協議を重ね、党本部にも抗議電話が殺到。同僚議員も、いらだちを隠せない様子だった。

 民主党の野田佳彦国会対策委員長が、午前10時から国会内で会見を予定していたため、100人近い報道陣が詰めかけたが、野田国対委員長が姿を見せたのは2時間近くたった午前11時50分ごろ。永田議員の進退問題について、「昨日、話を聞いた」と厳しい表情で永田議員が辞職の意向を示していることを認めた。また、鳩山由紀夫幹事長は「メールの真偽について(本物だと)補強する材料がそろっていない事態を深刻に考えている」と述べた。

 同党議員の一人は「メールの真偽に焦点がぼやかされている。本来なら金の流れがあるかどうか調べれば分かることなのに」と不満そうだった。

(中略)

◆「民主が間違いで自民が正しいという風潮になるのは避けるべき」◆

 楢崎さんは、2000年6月に永田議員が初当選した際、祝賀の席で、永田議員から「私も国会で爆弾質問をしたい」と話しかけられたことが忘れられない。

 「そんな生やさしいものじゃない。十分に裏を取らないと自分がやられるぞ、と忠告したのだが……」と楢崎さん。今回の質問についても「ネタ元を『場合によっては表に出てもらう』と説得し、質問に臨まなければならなかったのに、あまりに幼稚。騒ぎになることは想定できた。執行部が若い永田君を指導しなければならなかった」と話した。

 また、ジャーナリストの櫻井よしこさんは、「永田議員のやる気は分かるが、民主党はこのメールのあやふやさを分かっていたはず。それでも強気に徹した前原代表の政治手法は未熟と言わざるを得ない。ただ、この問題は、武部幹事長らが堀江被告を選挙で公認並みの応援をしたことへの批判でもあった。一連の騒動で、民主が間違いで自民が正しいという風潮になることは避けるべきだ」と語った。
(読売新聞) - 2月23日18時54分更新


真偽の怪しい情報に踊らされて国会で特定個人を中傷したのだから辞めても責任は取りきれるものではないと思う。
それでも、少しでも“責任をとる”というのではなく、休養という“逃げ”に入ったのは、永田議員に責任を取らせると前原君や野田君と言った民主党の執行部も責任を免れられないという“自己保身”のためなんだね。
旧来の政党に政権を取って替わるのであれば、旧来政党にはない“潔癖さ”や“清廉さ”が売り物になるというのに、自民党出身者が多いからなのか責任をはっきりする事なく事態を収めようとするようだ。
なんだかがっかり。

民主党の“同僚議員”君が言うように、メールそのもの真偽なんて本当はどうでもいいと思うよ。
メールに“書かれていた事”が本当に真実であればいい。
本来はその事が問題のはずだったのだから。
で、それが本当に事実であるならば、民主党がその証拠をつかんでいるはずで、わざわざ国政調査なんて使わなくてもいいはずだよね。
というか、国政調査という強権を使わなければ証明できないのだとしたら、それは“確かな証拠”を掴んでいる事にはならない。

一連の動きを見る限り、民主党は“不確かな”情報を元に特定個人を中傷し、民間私人のプライバシーを侵害しようとしたというだけの事。
それは、一種、犯罪ともいえる行為で、それを国会議員とい立場の人間が国会内で行ったという事は普通の民間人以上に罰せられる事はあっても、安易に許されていいものではない。
それが、「爆弾発言をしたい」という子供じみた功名心から出たものであれば尚更の事と国民は判断するだろう。
そしてそれが“党首”がOKを出しての事であれば、それは“党ぐるみ”と言われてもしかたがない。
それは例えばlivedoorの粉飾決算で堀江被告や熊谷容疑者が責任を問われているのとほぼ同じ事。
犯罪行為への加担の積極性はともかく、(犯罪に近い行為の)実行にOKを出したという意味では、実行したのと同じ責任があるのだよ。

民主党支持者や左巻きの人がブログによく書く晋三君と「安晋会」との関係については、さすがに永田町界隈のジャーナリストなら両者は“全く関係ない”って知っている程の明らかな“ガセ”の情報だから民主党も踊らされる事はなかったらしいけど、今回は“全く関係ない”という確証がなかったから踊らされたのかなぁ。。。

それにしても、民主党は脇が甘すぎ。
これじゃ“幼稚”といわれても反論はできないよね。。。







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日本って民主国家じゃなかったの?

なんだかなぁ。。。

前原代表、国政調査権発動が不可避=野田氏「国内外口座に重大関心」-民主

 民主党の前原誠司代表は21日午前の役員会で、ライブドア前社長の堀江貴文被告が武部勤自民党幹事長の二男に資金提供するようメールで指示したと民主党が指摘した問題について「われわれの持っている(口座などの)金融情報を明らかにするには、国政調査権の発動が不可避との姿勢で(予算委の)現場では臨んでいる。ぜひ後押しを願いたい」と強調。事実解明には国政調査権の行使が必要との認識を改めて示した。
 また野田佳彦国対委員長は同日午前の記者会見で、新たな情報開示に向け情報提供者側と調整を続けていると説明した上で、「重大な関心を持っている国内外の口座がある。それを調べれば大きな疑惑が明らかになると確信している」と述べた。野田氏は、「武部氏周辺と堀江氏周辺との間で、さまざまな疑惑が生まれてきている。狙っている方向は間違いなく正しい。どこかでヒットすると確信している」として追及を強める姿勢を強調した。 
(時事通信) - 2月21日13時1分更新


この記事の更新時間の後、前原君は「メールの信憑性の立証は困難」と言う認識を示したという。
それでも、銀行口座の調査の為の「国政調査権」を発動したいと言っているらしい。
それも、「どこかでヒットする」というような不確実な“確信”の下に。。。


最近の民主党って“強権”主義になっていない?
マスコミも少し冷静になってきたのか、「国政調査」に関しては民主党と距離を置くような論調も見られるようになったけど、それでも未だ「国政調査すべし」のマスコミも多い。
マスコミと強権主義の政治家が一緒になってのキャンペーンって、なんだか怖い。
これって、第2次世界大戦“前夜”から戦争中にかけてとと同じよね。
民主党がしている事は、持っているおもちゃをすべて使いたい子供と同じレベルだよ。
でも、国会にとっての“伝家の宝刀”を、おもちゃにするのはどうかと思うけど?
そして、マスコミがしているのは“魔女狩り”。
誰かを“魔女”に仕立てて、ニュースの紙面や映像が埋まればそれでいい。
“魔女”に仕立てられれる人の迷惑はお構いなし。
両者の思惑の方向性が一致したとは言え、かなり怖い状況だね。


権力を持つものが権力を使いたがる。
そこに客観的な必然性はない。
あるのは、自らの“正当性を証明できる可能性がある”からという手前勝手な理由だけ。
他の方法、自分の手で自らの正当性(=メールの信憑性)を立証できないからと言って、国政調査という強権を使って民間人の“基本的人権”を侵す行為の実施を主張するってどうなの?
これが、二大政党を目指して、政権を取りたい(取る用意がある)と言う政党のすること?
日本って、そんなに政治レベルの低い国だったの?
なんだか情けなくなるよ。


彩庵さんがTBしてくれた記事によると、「民間人に対する国政調査権の危うさを理解した」民主党議員もいるという。
でも、民主党が“党”として武部君の次男君に国政調査権を発動するなら、民主党がいう“疑惑”が証明できなかった場合の責任の取り方をはっきりしてもらいたい。
少なくとも、相手が“ある裁判の被告人と友人関係がある”というだけで国会の第2政党が個人の基本的人権を侵そうとするならば、国政調査の結果、その疑惑を証明できなかったときには民主党は解散、現時点で民主党に所属している議員は未来永劫被選挙権を行使しないというぐらいの覚悟を持って欲しいよ。
保身の為に冷静さを欠いてしまうような人たちが政治家でいるという事が社会悪だからね。
その政党を破防法の対象にしてもいいくらいだと思うよ。

でも、そうまでしたとしても、国会が民間人の基本的人権を侵すことは許される事ではないはずだよね。
日本が民主国家であるなら。








こんな事しているから民主党ってイマイチ信用できないんだよね。。。
もう少し、政党として“大人”になってくれるといいのだけど。。。





ダメブログの見本のようね。

またやっちゃった。。。(^_^;)

昨日はとても眠くて、スキーのエントリーを書きたいと思っていたけど、下書きだけして終わったつもりだった。。。
なのに、いつの間にかアップしてある(^_^;)
おまけに、文書はぐちゃぐちゃ。
って訳で少しだけ書き直しました(笑)


今日来たメルマガの中に、「ブログ時代の文書力を身につける」と言う記事の紹介があった。
ブログを書くポイントとして、
 ・ブログのテーマを絞り込む
 ・起承転結要らない。ストレートで簡潔な文章が良い
 ・読まれるためには、タイトルのインパクトが重要
 ・丁寧な文章を書く(話し言葉をそのまま文章にしたような記事は論外)
 ・記事を書いたら、読み返して校正する
の5点が挙げられていた。

う~ん。。。
私、ダメじゃん(>_<)
あ、顔文字も“ふざけ”感があるからダメって書いてあった。。。(^_^;)

ブログのテーマは拡散しているし、長文。
話し言葉で書いているし、タイピングの間違いだけでなく、下書きからコピーした時にもコピー間違いもしょっちゅう。
おまけに知らないうちに、エントリーをアップしていたり。。。(^_^;)

あえて、言えば、
 ・あまり長い段落をダラダラと続けず、段落ごとに空白行を入れる
 ・長い記事は複数回に分けて配信する
の2点だけが実施されているかな(笑)


こうやって見ると、ここはダメブログの見本のようね。
それでも定期的に読んでくれる人たちって、かなり我慢強いのかしらね。
改めて、お付き合いくださる事に感謝だわ。


根拠の薄い怪文書に踊らされて。。。

昨日の、「ホリエモンのメール」に関しての後日談。。。かな?(笑)

民主党が提示したメールは、“メール”を出した本人のモノではなくて受けた人のもの。
受けた人は本来はlivedoorの人のハズなのだけど、永田議員に提供した人はlivedoorの社員ではなくライターさんだとか。
ライターさんが使っているメーラーがEudora でなければ、打ち出されたメールフォーマットがEudora ではなくて、その人が使っているメーラーだね。
だから、公表されたメールのフォーマットがoutlookでも、それはメールを“偽者”と決める証拠にはならないね(^^ゞ

でも、x-mailerを隠すのはどうなのかな?
送った側のメーラーがEudoraではなかったって事なのかな?という疑いすら起こさせる。
それでも、これがホリエモンの携帯電話から送信された携帯メールならまだ信憑性はあるよね。
でも、メーラーもメール送信サーバも隠している状況ではどちらも確認できないから、あのメールがホリエモンが送ったものである“証拠”にはなりえない。


って、最近の報道で一番違和感があるのは、マスコミ各社の「疑惑を正すために国政調査をせよ」という論調。
確かに相手が武部君なら私も頷くけど、今回の直接の相手は武部君の次男君で、自民党の幹事長の次男とは言え相手は全くの“私人”なんだよね。。。

仮に、ホリエモンがイオングループに“選挙コンサルティング費”を振り込んだとして、民主党は喜んで国政調査に応じるのだろうか?
まぁ、イオン程の大きな会社なら応じたところでどうという事もないだろう(というか、積極的に応じるかもしれない。。って小売業では消費者にそっぽを向かれる訳にはいかないからねぇ。。。)けど、例えば前原君の兄弟企業や親戚企業が該当者だったとき、素直に国政調査を受け入れる?

いや、これは、“疑わしい”からという意味ではなくて、本物か偽者かわからないイカガワしい怪文書を基にした疑惑を素直に受け入れられるかという事ね。
民主党が、今回のメールの情報ソースを明らかにしない時点で、私企業や私人の預金口座情報というある種の“プライバシー”を“国政調査”の名の下にあからさまにすると言うのは、人道的に正しい事なのか?と思う。
仮に次男君の会社が上場でもしていたら、当然公開されているはず。。。
あぁそうだ、livedoorって公開企業だから、その財務内容なんてとっくに公開されているはずね。。。(笑)

さて貴方の親戚に国会議員が居たとして、根拠のない噂を払拭するために預貯金を初めとする個人のプライバシーを公開する?
私なら、したくないなぁ。。。
そういう意味で、今の自民党の措置は理解できるな。
まして、すべてを公開したとしても、(もっても居ない)“秘密口座”を明らかにしろと言われたら、どう対処するんだろうね。
いつも思うのだけど、“したこと”証明するのは比較的簡単に出来たとしても、“しなかった事”を証明するってかなり難しいものねぇ。。。


なんて、色々書いても思う事はひとつ。
民間人を巻き込む国政捜査をするのなら、民主党が情報ソースを明らかにすべきだと思うな。
そして、民主党が握っているという“振込先口座”の名義人が明らかに武部君の次男君と証明できる証拠を提示すべきでしょ。
国政調査はそれからなんじゃないの?

根拠の薄い怪文書に踊らされて民間人を巻き込むのはどうかと思うよ。。。

真実はどっち?

民主党の永田議員が落とした“爆弾”である、ホリエモンかあら武部自民党幹事長次男への資金送金疑惑。

数日前に永田議員のテレビインタービューを聞いた時、「mailのフォーマットがlivedoorの特徴的なものだったから、これを本物と信じる」と言ってた。
そのときは、この議員はlivedoorの“独特なmailフォーマット”を知っているなんて、永田議員の方がlivedoorと癒着しているんじゃないの?と思ったものだ。

でもねぇ。。。
民主党から公開されたmailを見たら、“特徴的”でもなんでもない。
普通のプレーンなテキストmailだった。
出力しているのもoutolookだったし。。。
今でもoutlookをメーラーとして使っている人って、何10万人って居るんじゃないのかなぁ。。。
メーラーが特徴的と言うわけでもなく、mailそのものもHTMLなどでの会社名が入っているというものでもない。
これで“特徴的だから”信じると言うの?
という事は、私が“堀江”と署名してmailを送っても“ホリエモンからのmail”と信じるって事?
少なくとも、これだけじゃ“信じるに足りる根拠”ではありえない。

あるTV番組ではmaiを送信した時間を問題にしていた。
日テレとフジテレビのある番組では、選挙運動中のホリエモンが移動の車に乗り込んだ直後(約1分半後)だからメール送信の時間はないのでは?という観点で信憑性に?と言っていた。
一方、みのもんた(番組名は忘れた)は、「1分半もあるのだから充分メール送信の時間はある」と言っていた。
全く反対の見解だけどどうなのかな?
メール送信の時間の信憑性も云々したいところだけど、“1分半もあるのだからメールを送れる”というのもどう?
少なくとも、私はあの程度の短文であっても既に文章を用意していなければ1分半では送ることはできない。
第一、パソコンの起動が間に合わない(笑)
さて、メールの信憑性はどうなんだろうね(笑)

この問題は永田君や武部君の進退問題というだけでなく、前原君や純ちゃんの責任問題に発展しそうだ。
もしかしたら、民主党が壊滅的な打撃を受けるかもしれないね。。。







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