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01.時事寸評 Archive

受け入れて乗り越えて欲しい

ライブドアの偽計取引事件に絡んで自殺した野口HS証券副社長の奥さんが沖縄を訪ねたらしい。
野口さんの死が自殺なのか他殺なのかを確かめるというのが、その目的だったらしい。
結論としては、自殺と言う事で納得したらしいが、彼女はこれで夫の死を受け入れられるのだろうか。。。


ネットでは、奥さんが涙ひとつ見せないのを不審がったり、その他色々な思惑で彼の死を“他殺”とする人が多く居た。
でも、弁護士さんや保険会社の調査委員さんによると、彼の死は“自殺”として典型的なものだったらしい。

他殺の場合は首やお腹を相手に切られないように自らを守った時に出来る防御創が手に出来るけど彼にはそれがなく、お腹の傷から腸が出ていたという報道からそれは他人から切られた傷ではなく自分で切った時にしか出来ない傷だとか。
他人が刺した傷ならば、中身(腸)がえぐりだされる事はない。
(割腹のような形で)自分で切ったものだったら、えぐりだされる事もあるとか。
助けを呼ぶ非常ベルも、自殺を試みたが死に切れずに助けを求めその助けが来る前に失血死してしまうというのは自殺には多い事らしい。

証拠とは言えないまでも、種々の状況的証拠からは彼の死は“他から授けられた”ものではないらしい。
要するに状況証拠も遺体が残す客観的証拠も自殺しかありえないと言っている。


夫の自殺というのは奥さんには辛い事実だろうけど、受け入れて乗り越えて欲しいと思う。
口さがない世間は彼の死に関して無責任に色々な事を言うだろうけど、奥さんが彼の死を受け入れられないままだと、彼の魂は成仏できないと思うから。。。

なんだかビミョーなタイミング、どんな意図が働いたのか?

秋篠宮家の紀子妃がご懐妊したらしい。
ご懐妊は喜ばしいことだし、素直に、無事元気な赤ちゃんを産んで欲しいと思う。


でも、なんだかビミョーなタイミングね。
私が昨日、皇室典範の改正について書いたことで微妙なのではなく(笑)、この発表は皇室典範の改正に大きな影響を与える。
純ちゃんにとっては、逆風だね。
新たな“抵抗勢力”だね。

純ちゃんはこのまま法案を議論するつもりらしいけど、議論する当人(国会議員)にとっては、女系天皇容認が国民的なコンセンサスではない今、“女系容認”を決めてしまう事に躊躇を感じるだろう。
もし紀子妃に男の子が生まれたら、少なくともその男児が皇位を廃するまでは“女系容認”の議論は不要になるものね。
何事も“先送り”にする文化の日本人にとって、タイミングのよいニュースね。
少なくとも、この国会で議決しない“先送り”のいい口実ができたものね。

でも、女の子だったら?
生まれてくるお子様が女の子だった場合、このまま“男の子が出来るかも♪”の期待に乗って、議論すらしないままに皇室典範改正法案が廃案になったとしたら、将来その失政を咎められかねないのでは?
まぁその影響が出るのは、紀子妃のお子様が生まれた直後ではなく100年近い後の事、本当に男系の後継者が居なくなった時には今の日本に生きる人の多くには関係のない話なんだろうけどね。
って、だからこその政治決断だと思うのだけど?
その場にあわせて場当たり的に法案を定めるのは政治ではないよね。
遠い将来を見据えて、“その時”には“おかしい”とか“今決めなくても”と思われる事を決断するのが“政治”だと思うのだけどねぇ。。。


今日のニュースを受けたTBSだか日テレだかのコメンテーターは「これは宮内庁の意思」だといっていた。
そうだよね。
このニュースをこのタイミングで発表するのは、宮内庁が“女系”を認めたくないという意思の表れなのだと思うのが普通だよね。
何より、それを象徴すると思わせるのは、このニュースの発表がなんだかバタバタした事。
通常は、医師の診断があったその日の発表ではなく、しばらく経って発表するのでは?
少なくとも、速報という形であっても、当事者の1人である秋篠宮も知らないタイミングで発表があるというのは異例では?
何事も前例にしか頼れない宮内庁がこんな異例な発表をすると言うことは、そこに何らかの“意思”を感じるのが普通でしょ。

以前、雅子妃が流産した時の発表はこのくらいのタイミングだったと思うけど、その時は早すぎる発表に皇室から抗議があった。
今回はあの時と同じタイミング。
宮内庁は前の失敗を“失敗”と思っていないって事よね? あるいは、あの時以上の“緊急事態”と思っているって事だね。

ネットの新聞記事によると、流産の危険が大きく減るのも8週目以降だとか。
そして、子供の性別がわかるのも8週目以降だとか。
となると、多少とも安定すする時期ではなく、ざわざ生まれてくる子供の性別が男女がわからない時期、あるいはいつでも“流産しました”と訂正できる時期にバタバタと発表した事に意味があるのね?と思っても不思議ではないよね。
生まれる/生まれない事や、男女がはっきりする事を待てなくて、国会審議が始まる前に発表したかったって事?
あるいは、はっきりしない時期にフライングで発表する事に意義ある?
いずれにしても、このバタバタぶりを見ると宮内庁が何らかの意思をもってフライングをしたことは明らかでしょうね。












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世間の反応は、貴方の行いの鏡

今日のニュースは東横インの社長の謝罪会見がTOP?

泣きながら「本当に体たらく」=「利便性追求し過ぎた」-東横イン社長おわび会見

「本当に体たらくな自分だったと思います」「利便性を追求し過ぎました」-。大手ビジネスホテルチェーン「東横イン」(東京都大田区)の西田憲正社長ら幹部4人が6日、国土交通省で記者会見し、同省の発表通り、完了検査後の改造が77件あったことを認め、謝罪した。
 しかし、指摘された建築基準法違反など60件の法令違反については「調査中」とし、「一日も早く(ホテルを)直させてください」とだけ述べた。
 うつむきながら会見場に入った4人は着席せず立ったまま。ダークスーツ姿の西田社長は用意した「おわび文」を消え入りそうな声で読み上げた。
 「多大な迷惑をお掛けし、不快の念を抱かせたことを深くおわび申し上げます」「極めて不適切な発言や態度を行ったことを反省しています」。A4判で2枚の文章を読む間、4人は5回、深々と頭を下げた。
 西田社長は不正改造について「利便性、合理性を追求し過ぎました。全部私の責任です」と繰り返し、他の幹部は社長を気にするようにほとんど質問に答えなかった。
 進退について、西田社長は「きっちり直した後、社員らに言われた通りにしようと思います」と明言を避け、著書などで人生を豊かにする方法などを説いていたことを質問されると、「自分が上等な人間と思っていたことを悔しくてしょうがない」と泣き崩れた。 
(時事通信) - 2月6日19時0分更新


先に書いたように、この人は経済的利益、利潤至上主義でこれまでホテル経営をしていた。
で、ホテル事業が“サービス業”だと言う事を理解していなかったらしい。
って、先の会見をみたらたダレでもそう思うよね。

今更あんなにしおらしくなったのは何故?
ダレに脅かされたの?と穿った見方をしたくなる。
そういえば、この人も「寝ないで」というフレーズを使ったね。
“カリスマ”社長になるまでは寝ないで仕事をしたことも何度もあっただろうに、今更言う事?

なんだか、こういう人を見るとつい辛口な事を言いたくなってしまう。
私企業の会社経営は“利潤”の追求だけど、その“利益”は表面的なものではない。
企業が“社会的な存在”という事を考えれば違った行いがあっただろうし、“サービス業”がダレにサービスを“提供”しているのかを考えたならば、自ずと今回のような事は会社を窮地に陥れる事だと解っていたはず。
会社が大きくなればなるほど、利益が大きくなればなるほど、法令違反などの“反社会的な行動”への反発は大きいのだよ。
自らの社会性を考えたら、これまで得られた“利益”や“利潤”以上のしっぺ返しを受けるのも考えうる事だよ。


今更のように社長が「反省しています」というコメントを入れたところでダレも信用はしない。
それはあなたがこれまでに行ってきた“反”社会的な事に対するしっぺ返し、というか世間は貴方の鏡。
世間の冷たさは貴方自身の心の冷たさなのよね。。。

時代の変化に対応したからこその2600年

友人のblogで皇室典範改正問題について「なぜ、今見直しを?」という疑問が書かれていた。
私はむしろ“今じゃないと”と思っているのだけど、彼女は今皇室典範を改正する事によって「男の子を産めないせいだ」と雅子妃が自分を責めるのではないかと言う。
それも尤もな意見だと思う。
でも。。。

私は、戦後に憲法が変わって象徴天皇になった後の天皇家の後継者である現皇太子でさえ3歳から“帝王学”を学んでいたと言う事を聞くと、今、愛子内親王が“後継者”としての準備をしなければこの後彼女が天皇になる事はないと言う意味、“今”しかタイミングはないと思う。
今、あるいは今後1~2年の内に愛子内親王が“(天皇になる)準備”を始めないということは、現皇太子の後は愛子内親王以外の誰かが天皇になると言う事で、雅子妃に男の子を産ませるか、旧宮家に後継を託すしかない。
それは、男の子を産むまで雅子妃に“男の子を産む”プレッシャーを与える事になる。
あ、一部週刊誌で言われている、皇太子を雅子妃と離婚させて、別のお妃を迎えるというのも選択肢のひとつね。
でも、どの選択肢も雅子妃にはプレッシャーなんじゃないの?と思う。


お正月に実家に帰った時にも天皇の後継問題が話題になった。
場末の家庭でも話題になり、私の父や母までがそれぞれに意見を持つほどにこの問題は国民的な関心が高いのだろう。
父は、「女系天皇を云々したって実際問題として現天皇家には女性のお子様しかいない。旧宮家を天皇にしてもありがたみは薄い。男系にこだわるのは天皇制の廃止を目論むモノ」と私と同じ意見。
今までこの問題に関しては父と議論を交わした事はなかったけど、私はこの人のモノの考え方が染み付いているとうか、刷り込みなのね。。。と思った(笑)
日本は歴史的にみても社会的地位は男系で継承しているから、男系が途絶えたらそこで“お家断絶”。
多分、このまま“お家断絶”を望んでいる男系支持者の方が、“女系にしても天皇家存続”を思う私より合理的なのだと思う。

母は、「でも、愛子様ってダウン症らしいね」と週刊誌ネタを披露。
私はダウン症に関しては詳しくない。
ただ、染色体が多くの人より1つ多い染色体異常が原因でおきる障害で、高齢出産で生まれた子供に多いと聞く程度。
私が子供の頃は、ダウン症は23番目の染色体、一般に性染色体と言われる染色体がXY(男性)でもXX(女性)でもなくてXXYなのだと言われていた。
本当は特定の染色体の異常と言うわけではないのらしいけどね。
で、母の「ダウン症らしい」という話を聞いた時には、男系天皇にこだわる人たちが“Y染色体の継承”にこだわっているところから出てきた話なのかな?と思っていた。

それにしても、マスコミが無責任にこんな話を書き立てるなんて。。。
これって、男の子を産まなかった事だけでなく、障害児を産むリスクが高くなるまで子供を産まなかった事でも雅子妃を責める事になる。
“皇太子妃”はあくまでも“(男の)子供を産む道具”と考える人にとっては男の子を産んで“当然”なのだろうけど、皇太子妃であっても女性は子供を産む道具ではないと思うのだけど?

でもね、愛子内親王が本当にダウン症だとしてそれが高齢出産によるものだとしたら、雅子妃はこの後子供を産むことに不安を持つのでは?
普通の家庭ではなく、国民から注目される家庭で、高齢出産のリスクを抱えての出産を迷うのでは?

それでも尚、国民は“男の子”という愛子内親王とは別の子供を望むの?
それとも、天皇家に男の子を産ませるために生贄として新しい妃を用意すると言うの?
天皇家の“離婚”は天皇家が国民の象徴と言う意味ではちょっと有難くない事だけど、男系継承の伝統を汚すものでもなんでもないものね。


「男の子だろうが女の子だろうが初めに生まれてきた子供が後継者になる。」
これが、現代にあった後継者の決め方だと思う。
そして、雅子妃に最も負担の少ない方法だと思う。
だからこそ、天皇家に頻繁に出入りしている人たちを含めた有識者会議でそういった結論がでたのだろうと思う。

女系の天皇制への変換を“2600年の伝統を変える”と大袈裟に言う人がいるけど、天皇家だって、2600年の間、その存在意義や立ち位置を全く変えなかった訳ではない。
その立ち位置については、最初はシャーマン(神の言葉を伝える人)だったのが、ある時期から国民統合の象徴になって、さらに明治になって神になり、今はまた神ではなく日本国民の象徴になっている。
そんな変化を経験してきた天皇家の存在意義を“2600年の男系の血の伝統”に求める向きもある。
でもね、天皇が神になった明治以前の2500年の間に2度の血の断絶があった家系に、“2600年の血の伝統”というのも違う気がするし、国民が天皇家に感じる思いは、日本に住む家族で唯一“男系”で家族をつないできたからなの?とも思う。

天皇が国民の象徴であれば、それにふさわしい変化があってもイイと思うよ。
時代の変化に対応したからこその2600年なんじゃないのかなぁ。。。
って、女系が実現するのは100年ぐらい先の話で、そのとき愛子内親王がダレと結婚しているか解らないものね。
もしかして、旧皇族ではなくても男系で神武天皇の“血”を継いでいる人かもしれないしね。





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“不”道徳教育の賜物?

最近流行りの東横イン。
私は泊まった事はないけど、ビジネスホテルにしては料金とサービスのバランスがいいらしい。
私が以前勤めていた会社では、新人の研修期間に私の家の近くの東横インに研修生を宿泊させていたらしい。
決して短くない研修期間なのに利用できるって事は、かなり格安って事なのよね。

その東横インは、建物の構造偽造ではないけれど、不法改築で問題になっている。
そして、今日は、社長が身障者の団体からお叱りを受けたらしいね。

<東横イン>無駄排除で急成長 客室稼働率突出83%」

無届け・不正改築が相次いで発覚したビジネスホテルチェーン「東横イン」(本社・東京都大田区)。シングル料金が4000~6000円台の低価格で急成長した同ホテルの経営手法とは?
 「(条例など)違反の認識はあった。時速60キロで走るところを67、68キロで走っていいと思っていた」。1月27日の記者会見で淡々と語った西田憲正社長(59)。
 西田社長は会見のやりとりと同様、独特の経営手法を持っている。社長の著書「東横インの経営術」(日本評論社)の副題は「女性のセンスを生かして日本一のホテルチェーンを創(つく)る」。パートも含めた全従業員3000人のうち女性は95%。全国121軒(1月末現在)の支配人とフロント係は全員女性だ。地元採用でホテル勤務経験のない人を採用している。

(中略)

 レストランや宴会場も「無駄」との発想でつくらない。西田社長は日本大学商学部卒業後、冷房空調会社に就職。その後、父の経営する電気工事会社に入った。著書では、電気図面を描く作業を通して「どういう建物にすれば高い利益を確保できるかを学んだ」「限られた面積から、いかにして効率よく部屋を取るか。これを『陣地取り』と呼んでいる。かなりの自信を持っている」と述べている。
 身体障害者向けの客室、駐車場の改築などについて、西田社長が記者会見で「年に1、2人しか使わない。一般客の使い勝手が悪い」と語った論理には、「無駄」の発想が貫かれている。
 ◇「順法」「弱者配慮」が欠如
 財団法人・社会経済生産性本部は「客層の絞り込みを突き進め、身障者を排除してしまった。ホテルが果たすべき社会的役割を理解していない」(コンサルティング部)と指摘。サービス業に詳しい国際教養大学(秋田市)の土井久太郎特任教授は「女性を活用して企業規模を拡大させたが、日本社会全体を覆う、順法精神と弱者に対する配慮の欠如が表れている。一企業だけの問題とせず共通の教訓としなければならない」と話している。【野島康祐、高橋昌紀】
(毎日新聞) - 2月2日15時36分更新


引用記事の後段で書かれているように、この社長は順法精神に欠ける。
法律で義務付けられている身障者様の駐車場やその他設備を「年に1~2回しか使わないから」と(不法に)撤去、改築していた。
法律でわざわざ設置を義務付けるというのは、それが経済効率に相反するものだけど“必要”だからでしょう?
経済効率のよい施設は法律で規定しなくてもみな率先して設置するだろうけど、年に数回しか使われない可能性もあるからこその法規定なのでしょう。


違法改築が発覚した当初の記者会見では、この社長は悪びれる風もなかった。
それでも、「法に従う形で改築(戻す)しないと、(世間の)理解は得られない」だろうからと、“元に戻す”といっていた。
なんとなく「仕方なし」感は漂うというか、「ふざけているの?」と言う感じの記者会見だった。
多分、自分のした事が“法を犯している”意識はなかったのだろうね。
むしろ「何が悪い?」という感じだったもの。
聞いていて“腹立たしい”を通り越してしまうほど。


この人も(目先の)経済効率至上主義の経営者だったらしいね。
でもね。。。
このままホテルが営業停止にでもなったら、その損害はこれまでの儲けで相殺できる?
って、拝金主義が横行している現代日本では、直ぐに相殺できちゃうんだろうな。。。

こんな見つからなければ法を犯してもかまわないという経営者が存在し、金銭的な効率がすべてという偏った“効率”主義者を生んだのって、日教組が“道徳”を教える事を嫌った結果よね。
拝金主義は日教組の責任とは言えないとしても、やはり底辺には、昔私たちが教わった“道徳”教育がないがしろにされた結果のような気がする。。。


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