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01.時事寸評 Archive

人道を口にする非人道的な行為をした人

北朝鮮に亡命していた女性が帰ってきたらしい。
帰ってこなくていいのに。

自分の意思で北朝鮮に渡った。
そこがどんな国であるかも知っているはず。
2年前のある時期には、シャンプーや日用品を送って欲しいとの手紙をおくってきたらしいが、亡命してまであちらで生活するつもりなら、そんなものは現地では手に入らないと知っていて行ったのでしょう と思った。

北朝鮮は外交カードにも使えないこの女性をもてあまして、何度も日本に返そうとした。
要らないって!
日本は、亡命した人間を連れ戻して厳罰を科す北朝鮮とは違うのよ。
その人が自分の意思でした亡命なら、その人の幸せのために北朝鮮に留まるのがよいのでは?


以前の手紙でも、前後関係、脈絡関係なく、不自然に北朝鮮政府に感謝する言葉が入っていた。
あの、親北朝鮮マスコミでさえ、彼女の胡散臭さを報道していたよね。
今日の記者会見でも不自然に“人道的”という言葉が入っていた。

でもね。。。
貴女が帰国するに当たって支払われたお金は、北の将軍様を将軍様として延命させるだけのもの。
将軍様が延命すると言うことは庶民の苦しみは終わらないという事。
すなわち、非人道的な事をしたという事なのよ。

今日の夜のニュースではあちこちで彼女の写真がでている。
あの顔を見ると腹立たしい気持ちになるのは私だけ?

返して欲しい日本人は他に沢山いるのに。。。

朝から脳がループ(^_^;

今朝の新聞を見ていると、記事も社説も東証の責任を問うものだった。
1面記事も社説と同様の事がかいてあった、まるで大証が東証のバックアップセンターになるのがベターだと位置づけているような印象を受けた。
ただ、社説にあった

日経新聞 - 11月2日社説

 前代未聞の事故の教訓はメーカーや外部の委託業者を含むシステム管理の技術的な問題にとどまらない。小口注文の激増は市場参加者を広げ、流動性を高める効果を発揮しているが、個人株主の保有比率は低下し続けている。売買に偏った極端な株式の大衆化をどう考えるのか。売買単位のくくり直しなど、急速な株式制度と証券取引の変化の是非を再考する必要があるのではないか。

 東証への一極集中が加速し、上場会社の複数の取引所への重複上場が減れば、大阪証券取引所などのバックアップ機能も低下する。今回の事故への直接の対応にはならないが、取引所全体でシステムの安全性、信頼性をどう確保し、誰がその費用を負担するのかも大きな課題だ。

の部分を初めて読んだ時、何を言いたいのか理解できなかった。
イヤ、何がというより、誰に言いたいのかが解らなかった。

引用した部分の前半は、個人投資家が株式を“保有”目的ではなく、“売買”目的で短期の売買を繰り貸す最近の取引について批判を込めて言っているのだろうと思う。
後半は、現在は私企業として存在する取引所を相互にバックアップセンターとすべきと思っての文章だろう。
素直に字面を負うと、“投資家が東京に限らず大阪でも名古屋でも同じように株の売買ができるようにすべき”と言っているのだろうな。
でもこれって、取引所だけでなく玉(株式)を取引所提供している発行会社にも負担をかける。
だから、費用負担が課題だと書いているのだろう。

何処の市場でも同じように株の取引ができるということは、企業の複数市場への上場を意味する。
でもね。。。
昨今の買収騒動で株式上場を考え直す企業も出始めている時期に、上場企業の経済的、労務的負担を増やすような事を言い出せば、企業はますます株式上場を嫌うだろう。

では企業の負担を減らす方向で考えてみる?
企業の労務的な負担の一番大きなものは“情報開示”だろう。
でもね。。。この部分の負担を減らすということは、情報開示が少なくなってしまう。
ある意味、上場企業の経営の透明性が投資家に担保されなくなる。
それって、投資家にとって本当にHappyな事?

となると、取引所が負担するしかない。
札幌、福岡はともかく、東京、大阪の取引所はそれぞれに特色を出してonly oneになろうとしている。
その“特色”には、商品である上場企業の“品揃え”もある。
その品揃えに違いを持たせるのは、私企業としては当然の事。
利用者から選ばれるonly oneになろうとするのは営利企業としては当然の事。
新聞が言っているのはこれを否定しているように見える。
ちゃんと読めば違うのかもしれないけどね。。。
その“自らonly oneになる道を捨てる”ための費用負担に取引所にせよというのは、疑問だな。

なんて、いろんな事を考えると、新聞は多分“投資家の為”に語っているのだろうなと思うから、そうなると受益者負担という観点から費用負担するのは投資家?
でも、インターネット時代の投資家は費用負担の高い国内の取引所で売買する必要はないものね。。。
日本の取引所に魅力がなくなったら、海外の取引所で取引するたけのこと。
株を長期保有するつもりがないなら、日々のトレンドだけみて投資すればよいのだから、海外の株式でも全然問題ないもの。

というわけで、朝から脳がループしちゃったわ(^_^;)


しかし、東証から取引が流れてきての取引量の急増に、大証のシステム担当者は胃が傷む思いだっただろうな。
大証は取引増に対応するシステム対応の真っ最中だし、昨日はヘラクレスの取引急増で中止していた上場受付を再開した初日だったものね。
これでまたシステムダウンしたら、大証のシステムの信頼性の方が東証とは比べ物にならないほどに損なわれるものね。。。


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責任は誰に?

<東証システム障害>不備が露呈 「日本買い」の動きに冷水

 東京証券取引所で1日発生した大規模なシステム障害は、日本の証券市場に対する国内外の投資家の信頼を揺るがす事態に発展した。東証はバブル崩壊後、世界の市場間競争で出遅れ地盤沈下が指摘されてきたが、景気回復で海外投資家が回帰し、株価が上昇。出来高も膨らみ、存在感を取り戻しつつあった。その矢先に、市場運営の根幹である売買システムの不備が露呈したことで「日本買い」の動きに冷水を浴びせかねず、「東京マーケット復活」のシナリオに狂いが生じる可能性も出て来た。

(毎日新聞) - 11月1日21時30分更新

今日の日経夕刊では、先に大証、JASDAQでもシステムトラブルがあった事を挙げて、今回のトラブルで取引所への不信感は決定的になったと書いている。

厳しいなぁ。。。
でも、システムの仕事に関わる者としては、厳しいなぁと思うものの、その社会的責任を考えれば、そういわれるのも当然だね。


銀行のATMは事前に“システムを停める”とアナウンスしている日以外は、時間通りに稼動する。
システム開発に携わっていない人には「そんな事当たり前じゃない。コンピュータシステムなのだから」と思われるだろうけど、システムって本当はそんなに堅牢なものではない。
何かにつけ動かなくなるのよね。。。
パソコンがしょっちゅうハングするように。。。(苦笑)

でも、金融機関の場合、どんな障害があっても最低限“システムが全く動かない”という状況を作らない為に色々な工夫をし、そこに膨大なお金をかけてているよね。
銀行や証券といった金融関係のシステムに携わった事のある人が他業種のシステム構築をすると、システムの脆弱さに面食らうという。
逆に、金融機関のシステムを始めて経験する人はそのエラー処理の多さに辟易するという話をよく聞く。
他業種といっても、当然、金融以外の全てがそうと言う訳ではないよ。

で、当然そんな厳重な対策を採ってあるはずの東証のシステムが半日以上も停まっていたって、かなりの異常事態。
1997年の8月にも停まった事はあるけど、影響範囲は今回の方が数段大きい。

東証は、通常は9時から11時、12時半から15時に取引が行われる。
今日は午前中全く機能しなかっただけでなく、午後も1時間もずれ込んでの取引開始だった。
東証の場合は、札幌や福岡も同じシステムを使っているから、それらの市場も同じように取引がストップしていた。
昨日の新内閣発表で、株を売り買いしたい人が多かっただろうに、かなりの人がやきもきしたのでは?

夕方見たネットニュースでは、東証がシステム開発会社の富士通に損害賠償を検討しているとか。
それはそれでいいけど、東証には責任はないの?
検収したからには、受入れチェックはしたんだよね?
チェックしてOKだったのでしょう?
当然月またがりのチェックもしたのでしょう?
チェックしてOkを出した側には責任はないの?

東証が富士通に損害賠償請求したら、取引するつもりだった投資家も損害賠償請求していいのかなぁ。。。?
って、投資家の“損害”証明って難しいから現実的じゃないけどね(笑)
そういえば、東証の“損害”って証明できるのかなぁ。。。?
なんかちょっと面白そうだから、暫くニュースを追っかけてみようかな(笑)


彼氏が、知り合いに頼まれて金融関係のシステムを作る会社を探すらしい。
「お前の会社で受けられる?」って聞かれたから、「受けられるんじゃないかな」といい加減な答えをした。
でもなぁ。。。システム障害が起きた場合、売り上げの数100倍もの損害賠償が必要になるんじゃ受けられないなぁ(^_^;)









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引退間際の穏やか

夕べはトロイの感想を書くつもりでいて、眠くなった処まで覚えているのに、その後また大上段に構えたエントリを書いてしまったらしい(^_^;
さっき見てびっくりしたよ。。。(笑)

ブログペットのQooQooは、見ず知らずの他人のエントリを読んで、自分のエントリを書く事を覚えたらしい。
日々進化なのね(笑)
私も、酔っ払ってばかりいないで、少しは進化しないとね(^_^;


今日は、純ちゃんが第3次の内閣を発足したらしい。
で、今日は感想を少し。

純ちゃんの組閣と言えばサプライズが話題になるけど、今回は目玉となるようなサプライズは無かったのね。
ハロウィンなのに、お化けは出なかったってことなのね(笑)
なんだか、党内のパワーバランスに配慮した、オーソドックスな人事だったみたいだものね。

官房長官に晋三君。
晋三君はポスト小泉と言われていたけど、幹事長経験はあるけど大臣経験は無くて、なんとなく弱い感じがしていたのだけど、総理の女房役と言う要職で箔を付けさせたかったのかな。
今日の純ちゃんの記者会見を見ると、ポスト小泉を意識した人事のような事を言っていたから、そういう意図もあるのだろうね。
でも、なんとなく晋三君の将来を意識してというより、国民の受け入れやすさを意識した人事だと思うのだけどね。

太郎君は外務大臣。
晋三君の官房長官と合わせて考えると、対中国には厳しいタカ派内閣なのね。
中国よりアメリカ重視。
そして、靖国問題は従来の純ちゃんの論のままで曲げないという意志が感じられる。

今回、民間人は入閣しなかったけど、参議院枠と別で入閣している平ちゃんは民間人枠と言っていいんじゃないかなぁ。
平ちゃんは今は一応参議院だけど、参議院枠からの推薦でもないし、第一当選1回だしねぇ。
それにしても、彼はそんなに実務家とは思わないけど、前の金融担当大臣といい、今回の郵政民営化担当大臣といい、法律が決まったあとの実務の部分を担当する大臣として買われているのね。
それにしてもいつもシンドイ役回りでお気の毒。
まぁ、「末は博士か大臣か」の両方になっているのだから、そのシンドさも親孝行か?

確か平ちゃんってIT関係には、今までの閣僚に比べるとかなり理解がある。
総務省の大臣になったら、IT選挙やその他のお役所仕事面でのIT化が進むのかなぁ。
まぁ、任期1年じゃ、多くを望むのはムリか(苦笑)

サプライズといえば、邦子ちゃん?
当選1回の彼女もほぼ民間人と言っていい。
でも、なんだかどうでもいいポストね。
議員になる前は外務大臣の声もあったのに、議員になっちゃった事で返って外務大臣にはなりにくくなったって感じだわ。
この人、かなり自己顕示欲が強いみたいだから、この人事には内心悔しい思いをしていたりしてね。
っていうか、あの認証式後の記念撮影のドレス姿、センス悪~。
もう少し、シックな方が似合うと思うんだけどな。。。

康夫君の入閣なしは本人も自覚していただろうと思う。
前に官房長官を辞めた時や、それ以降も度々純ちゃんと衝突している。
純ちゃんがイエスマンでもなく、人気取りに使えるわけでもない人をそう重用するとは思えないものね。
年齢が気になるけど、康夫君ったらポスト小泉としては晋三君の次に人気があるのよね。。。
そういう意味では、入閣しなくてもポスト小泉であることには変わりないか。


平ちゃん、順子ちゃん、邦子ちゃんが議員になってしまって民間人起用のサプライズが不可能になって、マスコミ的には面白みのない人事だったかな。
でも、今まで“待っていた”ような人達が大臣になれて、彼ら的にはある種の“サプライズ”人事だったんじゃないかな。
あまり純ちゃんぽくは無いけど、“抵抗勢力”を廃した選挙で大勝して党内に“敵”は居なくなったのだから、党内のパワーバランスに配慮するのは当たり前と言えば当たり前なのかな。
引退間際の穏やかさって感じで、なんかイヤだな。

長怨歌。。。恨みは海の向こうに捨てて。。。

珍しくwowwowで「トロイ」を観た。
この映画がロードショーで封切されていた時には、“ブラピが出ている映画だから”と、私の中では、マイナス査定だった。
でも、今日観たら、思いの他よかったよ。。。


ところで、増税って。。。?

私は増税やむなしとは思っている。
でも、増税する前にすべきことがあるのでは?とも思っている。

将来の増税「所得税でなく消費税で」自民党税調会長

 自民党の津島雄二税制調査会会長は30日のフジテレビの番組で、同党の財政改革研究会がまとめた消費税収をすべて社会保障費に充てる案に関連し「所得税のような直接税はこれから増税できないし、サラリーマン目当ての増税はしない」と述べ、将来の増税は所得税ではなく、消費税で行うべきだとの考えを示した。

 同案については「赤字財政の問題点は社会保障費(の伸び)にある。社会保障の給付水準に応じて税負担を決める考え方が一番わかりやすい」と述べ、社会保障の水準と消費税率引き上げ幅の関係が明確にしやすい点を評価した。
(読売新聞) - 10月30日21時30分更新


あのね。。。
2年前は、日本で所得税を納めているのは国民の11%だった。
今は?

私は正確には把握していないけど、今は確か国民の6%の納税者が税収の60%を占める納税をしている。
相続税は遺産相続した人の5%しか税金を払っていない。

そういった課税、あるいは徴収方式を“公平”と評価する?

それらを評価しないから“間接税である消費税を上げよ”という議論があることも知ってる。
でも、敢えて思うのよね。
税金は“平等に”掛よと。

国民の数%しか義務を負わない課税方式は間違っているし、その数%が国の数十兆の及ぶ税収の殆どを負担している現状もおかしい。
そして、税を殆ど負担していない低所得者層に媚びる左傾勢力が政治にモノを言う世界もおかしいと思う。
税負担をしていない人達は、税負担をしている人に言わせればある種のパラサイト。
日本に居ながら国民でいたくない左傾化したある種の人達って、税金すら納めていない人が多いのに、(私たちが納めた)税金の使い道にとやかく言う。。。
自分たちの懐に入れるために。
それって“おかしい"と言う以前に“間違っている”でしょ?


話が反れたね(^_^;
増税止む無しは理屈としては解るけど、腑に落ちないのよ。
使っている人達の使い方に疑問があると思うから。
そして、実は税金を納めていて“モノ”言う権利がある人はごく少数だち思っているから。

でね、消費税と言う間接税が導入されて、それが“景気冷却”以外に、社会に対する貢献をした?
本当に税負担の平準化に寄与した?

税負担には相容れない議論がある事は理解している。
総収入に対する“一定割合”が“公平”だとする議論と、ダレだって使わなければならない最低限は同じなので“使った量”に課税するのが“公平”だという議論があることも知っている。
で、どちらが正しいか?

私は、どちらも正しいと言えるし、どちらも間違っているといえると思う。
唯、お役人がおバカだから“一律”でなければ法を執行できないのでしょ?と思うだけ。
消費税導入のバーターで廃止された“物品税”が無くなって得したのはある程度以上の高額商品を買う富裕層だと言うののは周知の事実だものね。
簡単にいうと、昭和の時代には37500円以上の貴金属にモノによっては10%以上もの“贅沢税”がかかっていた。
これを一律にしたのが消費税。
女性が好きな指輪を初めとする貴金属の殆どは消費税導入によってその販売価格を下げた。
それは私たち“庶民”にとって、“歓迎されざる”事ではない。
女性であれば宝飾品が身近になったし、車にかかる税金も減った。
でも、代わりに最低限の生活をするための“食”に税金がかかるようになった。
タバコやお酒、ガソリンといった価格が半分税金で形成されているような商品にも税金がかかる事によって、税金に税金がかけられるという状況にも陥っている。
税収総額が大きい事で、安易に税率アップを言う人がいて、そのたびに景気に水を差す。


昨日、今日の報道を聞くと、国政。。、いや公務員が“税金を納めている人”の信任でなんとかなるものならよかったのにね と思う。
そうすれば、公務員は真に“公僕”というか、(資金の出し手の)民に向いた施策をしていただろうね。。。
でも、某党が言うように、消費税率UPがすなわちサラリーマン増税だとも思わないよ(笑)
消費税は、サラリーマンに限らず、収入の無い人だって負担しているのだからね。

でも、本当の税負担の平準化というのは、国民が等しく課税されることでは?
国民の一部が課税されて、税金を納めていない“特権”層が“納税者”のつもりになって何かをほざく事ではない。
自覚している、いないに関わらず、(直接税を)納税していない人が人口の9割以上を占める事が問題の根本にあると思うのだけどな。。。

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