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01.時事寸評 Archive

“政治屋”と一線を画したかったの?それとも、無党派層を甘く見ている?

またまた“新党”が出来たらしい。
夕方から“お昼寝”していたら、いつの間にか22時。
目覚めた時に流れているニュースで知った。


う~ん。
田中さんチの康夫君が新党旗揚げねぇ。。。
って、康夫君が積極的に立ち上げたというより、神輿に乗せられたって感じね。

でもねぇ。。。
彼って、民主党のネクストキャビネットで、地方分権担当大臣じゃなかった?
ネクストキャビネットが発表された時(2003年11月)も、康夫ちゃんったらいつの間に民主党員になったの?と思ったけど、今度は民主党ではない党の党首になったのね。
末は“大臣”ではなく、“総理”を目指したって事?(笑)
って、国政選挙での“政党”要件すら満たしていないのだから総理はムリにしても、この人節操が無さ過ぎ。
康夫君はパフォーマンスの人だから、個人的には彼の行動に節操が無いことは判るけど、長野県民や民主党員、彼の支持者には理解を得られるのか?
純ちゃんに反対すれば何処でもいいのかな?


もう一つ解らないのが、いずれ「国民新党」と連携する可能性を示唆している事。
連携するのは構わないけど、この人たちって何がイヤで国民新党に入らなかったの?
広幸君なんて、国民新党に誘われたのを断っての新党設立でしょう?
国民新党に対して、相容れない“何か”が有ったはずなのに、“連携も可”なの?
なんだか解り難い党だな。
何がイヤで国民新党と一線を画すのか、ちゃんと出して欲しいな。
って、それを出しちゃ、国民新党との連携はムリそうだけどね(笑)
康夫君が言っているように“理念が一致している”なら、“政策”の無い国民新党とは“連携”ではなく一緒になれるハズだもね。

案外、利権誘導の“政治屋”と一線を画したかったのかもね。。。(^^;
でも、無党派層を取り込もうとしたのだとしたら逆効果かも。
この人の担ぎ出しで、解り難い選挙にしたかも。
特に、小林興起君なんて、彼のイメージの対極なんじゃないだろうか?

いずれにしても、政策は無く理念だけの政党って空しい。
選びようがないよ。
多分、彼らは“無党派層”を“政策なんて考えずに雰囲気に流される人たち”と解しているのだろうけど、無党派層って“政策で支持できる”政党が無いだけなんだよね。
あまり有権者をバカにしない方がいいと思うよ。

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意外に知られていない、時代遅れの公職選挙法

友人宅での話題は色々。
てきとーに酔った処で、私のこの日記が話題になった。
いつもの様に「長い」と言われたのだけどね(^^;

元々こんなに長い日記を書いていた訳ではないのに、“検索”されるようになって、その“検索”で来た“一見さん”への説明を書くようになったら長くなったのよね。。。
というのは言い訳で、文章をかくのが結構好きみたい(笑)
此処の他にも裏(?)日記を含めいくつかブログを書いているものね(笑)


ブログ話題の流れで、先日のホリエモンの立候補以来、livedoorでの選挙期間中のブログの規制も話題に。
って、私が振ったのだけどね(^^;

公職選挙法に関する対応

平素よりlivedoorをご利用いただき、誠にありがとうございます。

弊社サービスご利用上の注意事項につきまして、ご案内申し上げます。

平成17年9月11日に第44回衆議院議員総選挙が行われますが、特定の候補者、政党に関する表現等につきましては、livedoor利用規約第8条(禁止事項)第1項(9)「選挙運動又はこれに類似する行為、公職選挙法に違反する行為」に抵触する恐れがございますので、弊社にて削除させていただく場合がございます。

あらかじめ、上記をご理解いただき、サービスをご利用くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

<livedoor利用規約>
http://docs.livedoor.com/info/kiyaku.html
05.08.19 「ブログ会談2005」開催中止のお知らせ
05.08.19 【重要】公職選挙法に関する対応に関して
05.08.18 メンテナンス実施、終了のお知らせ



今日、来ていた友人の1人で、前回だったか前々回だったの選挙の時、選挙で投票するするために候補者のHPを見に行こうとしたら無かったと言っていた事があった。
今回もそうで、ある候補者のHPは、yahooで検索すると出てくるのだけど、キャッシュを見ても直ぐに「このページは存在しません」にリダイレクトされちゃうのよね。
選挙期間中の候補者のHPによる“候補者の宣伝”は、公職選挙法に違反するからね。


公職選挙法 第146条(文書図画の頒布又は掲示につき禁止を免れる行為の制限)

第146条 何人も、選挙運動の期間中は、著述、演芸等の広告その他いかなる名義をもつてするを問わず、第142条(文書図画の頒布)又は第143条(文書図画の掲示)の禁止を免れる行為として、公職の候補者の氏名若しくはシンボル・マーク、政党その他の政治団体の名称又は公職の候補者を推薦し、支持し若しくは反対する者の名を表示する文書図画を頒布し又は掲示することができない。2 前項の規定の適用については、選挙運動の期間中、公職の候補者の氏名、政党その他の政治団体の名称又は公職の候補者の推薦届出者その他選挙運動に従事する者若しくは公職の候補者と同一戸籍内に在る者の氏名を表示した年賀状、寒中見舞状、暑中見舞状その他これに類似する挨拶状を当該公職の候補者の選挙区(選挙区がないときはその区域)内に頒布し又は掲示する行為は、第142条又は第143条の禁止を免れる行為とみなす。

公職選挙法では、テレビ、新聞の政見放送や、街頭演説、新聞折込の候補者の政見ビラ、選挙ポスター以外の選挙運動は認めていない。
イヤ、本来、“選挙運動する人”の範囲も制限している。
候補者のHPは勿論規制されているから、選挙期間中は閉じなきゃいけないのよね。
livedoorは社長が立候補しているから、利用者の投稿記事で痛くも無い腹を探られるのはイヤだと、早々にこういう掲示をしたんだろうね。
以前私が良くみていた晋三君の「幹事長のブランチ」(自民党の幹事長だった晋三君が昼食に食べたものの写真と行動記録を書いていた)や、小泉内閣メルマガなども選挙期間中は休止になる。
こんなのは、特段選挙運動とも思えないけどね。。。(笑)
でもさ、有権者としては選挙期間中こそ候補者のHPをみたいと思うのだけど、それが“選挙違反”の運動になってしまうのよね。
なんとなくバカバカしい。

勿論、私たち一般市民が“選挙運動”することもいけないし、特定の政党や候補者を“イイ”だとか“悪い”だと言う事も(本来想定はしていないだろうけど)法に抵触する可能性がある。
本来ならば、私が書いているこの日記だって、選挙が始まったら該当エントリーは見えないようにしないといけないんだよね。。。
でも、前の選挙の時にも書いたけど、選挙期間中は積極的には書かないけど、消しはしないわ。
選挙管理委員会もこんな処までチェックに来るほど暇じゃないはずだものね(笑)

でもさ、法律が時代遅れなのは判るけど、H13年にはIT利用の選挙に関する諮問委員会が立ち上がっているのだから、そろそろ時代にあった法律を作るべきなんじゃないの?
やっぱり、国会議員っておじいちゃんばかりだから、時代についていけてない自分が不利になる法律を立法するのがイヤなのかしらね(笑)


livedoorに関しては。。。
ホリエモンが立候補した当初は、「メディアと選挙(政治)の融合」をホリエモンが選挙運動で実行するのでは?と、ちょっと持ち上げたマスコミだけど、これも見識無さ過ぎ。
選挙運動は選挙に当選するためにするもので、当選しても法律違反で当選取り消しになるような活動はしない。
彼にだって、それなりの法律ブレーンが入るのだから、選挙期間中は極力大人しくしているでしょう。
前のプロ野球球団の立ち上げとかラジオ局買収とは違って、事前の法的チェックが厳しいのだから。

それにしても、自民党がおじいちゃん議員に遠慮してなのか、ホリエモンが束縛を嫌ったのか、ホリエモンは自民党公認での立候補じゃなかったのね。
もっとも、武部君が記者会見に寄り添うあたりは、“自民党公認です”といっているようなものだけどね(苦笑)
まぁ、しかし、ホリエモンが自民党から出たとしたら、ホリエモン支持者も少なかっただろうね。
幾ら、純ちゃんが改革路線を行っているとは言え、ホリエモンとは質に違いがあるものね。

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弱者切捨てはどちらも同じ

今日は、仕事が速く終わりそうだったというより、仕事を早く終わらせて彼氏とデート。
元々約束したものではなかったけど、何となく今日は早く帰れそうと思ったら、彼氏の方から電話があった。
なんだか仕事で疲れて真っ直ぐ帰る気になれないらしい。
以前の職場では、お互いの生活時間が全く合わなかったけど、こういう時間が合う生活もいいものだね(笑)
今日はいつも時事話ではなく、彼氏が仕事で疲れていて、クローンを3匹ぐらい欲しいという話で盛り上がった(笑)


さて、今日、スパム?と思えるコメント(複数のエントリーにマルチポストのコメント)で紹介されたHPに、郵政民営化に関して郵貯・簡保の民営化を「340兆円あるといわれている郵貯資金を外資のハゲタカファンドの生贄にする事」だとの記事があった。

う~ん。
これを書いた人は、郵貯資金のハゲタカファンドの食いつぶしを「有識者で指摘している人も少なくない」と書いておられるが、どうなんだろうね?
まぁ、民営化反対派の御用識者はそういうかも知れないね。
でも、コレを、「新生銀行と同様に」と言ってしまったら、それは“識者”とは言えず、“素人”になってしまうよ。。。(笑)


新生銀行がハゲタカファンドの餌食になった過程については、「小説 ペイオフ」が事実に近い。

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でもさぁ。。。
郵便貯金の340兆円って、銀行で言うならば債務。
勿論、郵便局は銀行と同じ会計基準で決算をする訳じゃないから、“金融資産”というような言い方をされるけどね。
でも、預金者から集めた債務は、ハゲタカファンドの餌にはなれない。
もっとも、ハゲタカファンドがコレを運用して増やすというなら話は別だけどね。

新生銀行でハゲタカファンドが餌にしたのは、債務ではなく債権の方。
銀行が集めている方ではなく、貸している資金の方ね。
郵便局に当てはめるなら、道路公団や政府自身に貸している資金って事ね。
だから、郵貯の債権である政府や道路公団がハゲタカファンドのターゲットになって国債や道路公団の借金やその担保(高速道路やハコモノ)が安く債権回収業者に売られるというなら話は判るけど、340兆円の郵貯資金がハゲタカファンドに食われてしまう訳ではない。

こんな事を書くと、政府への貸出資金がハゲタカファンドの餌食になると誤解する人も居るかもしれないけど、それはもっと、日本国政府への金融的な“信頼性”が無くなった後の話。
国債が“不良債権化”した後の話ね。
政府がある程度の信頼性を確保できていれば、要は不良債権にならなければ、その債務(郵便局にとっての債権)を安く買い叩かれる事はない。
まぁ、国民新党が政権与党になったら、その信頼性の確保は難しいかもしれないけどね(苦笑)


でもなぁ。。。
そんな戯言に踊らされる人も居るのだから、平ちゃんや純ちゃんはもっと説明しないといけないよね。
民主党なんて、そもそも経済オンチな人の集まりなのだから、郵政民営化によって郵便局職員の身分が公務員でなくなる事しか理解していない人が多い。
ブルジョア出身の克也君だって、「過疎地で郵便局に貯金している人には、金融資産が1000万円を超える人は居ない」なんてテレビで言ってのける程だものね。
私なんて、この一言を聞いても、民主党が決して弱者救済の立場に立った党ではないと思うんだけどな。
労働者の立場に立つことと、経済弱者や社会的弱者の立場に立つことは全く違うからね。
それでも、自民が“弱肉強食奨励”で“弱者切捨て”の政党で、民主党が“弱者救済”の政党だとごかいしている人っているんだよね。
弱者救済は、実現性は無視するならば社民党や共産党なんじゃないの?
でも、この2つの政党の政策は、実現性を無視しているからお話にならないけどね。

民主党はプロレタリアとブルジョアのねじれがある党だから、野党でいて「何でも反対」「総論賛成、各論反対」と言える立場にいる間はいいけど、政権与党になっても政権を運営していけるとは思えない。
今の純ちゃん以上に協力なリーダーシップ(というか、寧ろ“強権政治”)を実施出来る人じゃないと、民主党での政権運営はムリ。
このネジレをどう解決するのかぁ。。。?
そうそう、国民党の3人で政権与党は、民主主義という“数”がモノをいう世界ではハナからムリよ。

純ちゃんを全面的に援護する気はないけど、弱者切捨てと言う面では純ちゃんと克也君はあまり違いはない。
新しいものを支持すると言うのは、“革新的”には見えるけど、色の良い吹流しに踊らされるのはどうかと思うな。。。

利権死守の新党?

民輔君と静香ちゃんが新党を作ったらしい。
国民新党?
“利権保守党”とでも、名づけた方がよかったんじゃないの?
或いは、“引退間近党”?
若手は、明日入るかもしれない荒井広幸君1人で、あとはそろそろ引退なさった方がよいお方ばかりだものね(笑)


でもねぇ。。。
自民党の公認がもらえなかったからの新党って、どう?
選挙活動の為にやっと5人揃えましたってのは、民主党に選挙互助会と言われたけど、まさしくその通りだよね。
せめて、衆議院が解散したときに立ち上げた方がもう少し支持を得られたように思う。
何となく風が吹いた“新党”ではなく、公認を貰えないと解っての新党結成には落ちぶれたというか、負け犬の集まりのような感があるのよね。。。
それに、党首にこそなっていないけど、利益誘導政治家というか、利権政治家の代表のような静香ちゃんが結党の発起人ってイメージがよくないよね。。。

選挙後に民主党から分裂した人が一緒になるのか、永久に葬りされれるのか判らないけど、静香ちゃんの政治生命って絶たれた感じがするな。。。

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目から鱗だった

今日は体調が優れないので、エントリーを書かないつもりだった。
でも、いつも読むブログにTBされているエントリーを読んで、ちょっとだけ書きたくなった(笑)


自民党の2003年の衆議院選に臨んでの政権公約(マニフェスト)の第1項目目

一. 「官から民へ」  民間にできることは民間に

1.「民間にできることは民間にまかせる」-民主導・自律型の経済社会へ

(1)郵政事業改革
  ・郵政事業を2007年4月に民営化
  郵政事業を2007年4月から民営化するとの政府の基本方針を踏まえ、
   日本郵政公社の経営改革の状況を見つつ、
   国民的論議を行い、2004年秋頃までに結論を得る。

この記述をリンクした上で、自民党は郵政民営化を公約していないと。

政権公約と銘打った文章の「郵政事業を2007年4月に民営化」とタイトルした一説を引き合いにだして尚、「国民的議論を行い、2004年秋ごろまでに結論を得る」という部分を強調して、“自民党は民営化を公約していない”と書いている。
さらに、「郵政民営化が自民党の公約と言うのは、自民党(支持者)の“詭弁”だと」。
う~ん。。。
私には、“詭弁”だというこの人の論の方が“詭弁”に感じるんだけどなぁ。。。
「2004年秋頃」までに議論すすと言っても、前提としては「2007年4月に民営化する」がある訳で、“民営化”を前提とした議論をするのでしょう?
郵政公社が“失敗”だとしたら、その議論も変わるかもしれないけどね。。。

前に、私の書くエントリーにTBした人に対して、内容をよく読まずにTBしていると書いたことがある。
でも、今日、その記事を読んで、同じ文章を読んでもこういう風に読み取る人もいるのだと、改めて思った。
先入観を持って読んだとしたら、どんな文章でも自分の都合のよいように読めるのね。
今、“造反議員”と言われている人の多くは、初めから“選挙用には小泉を支持するが、自民党は総裁1人の意見で動くものではないから公約なんて関係ない”と言っていた。
だから、彼ら“造反議員”は、件のエントリーを書いた人のように自民党の公約を意識的に“誤読”したものではないと思うが、シンパには此処まで援護射撃してもらえるのね。。。
ちょっと、目から鱗だったわ。


郵便局の社員って、身分は“公務員”だけどその給与は税金から払われている訳ではないのは周知の事実。
それをもって「郵便局を民営化してもしなくても税負担は同じ」という人がいるけど、「一見“独立採算”出来ている郵便局ですら民営化できないなら、独立採算できていない事業の民営化は1000年かかってもムリ」でしょう?
独立採算が出来ていると言う事は、“公務員”という身分は外れても給与や処遇は担保されているのだから。。。

“郵政民営化”って、民営化のインパクトは国民には大きく無いかもしれないけど公務員にとってのデメリットは少ない。
ただ公務員や行政にメスを入れる“構造改革”の“踏み絵”に過ぎない。
金融業で民業を圧迫しているのは勿論だけど、財政投融資に関しても、今は法律で“出来なくなっている”っていう人がいるけどあれは“政府の承認”があれば出来るのよ。
借りたい人が借りる為の“承認”をするシステムって、ヘンだと思わない?
それって、政府が借金しないための“歯止め”になる?
まぁ、“歯止め”なると本気で信じている人も居るだろうけど、“歯止めになる”という人の9割は(正気ならば)“ならない”と思っていると思うよ。
私だって、銀行が私に対して融資をするときに決裁を求められたとしたら、それが客観的にどんなに危険融資であっても、自分に対する融資なら決裁のハンコをつくと思うもの(笑)

郵便局の民営化のある部分を捉えて国民にメリットが無いと言うのは、郵政を民営化されたら困る人たちが議論を矮小化しているに過ぎないのよ。
いや、勿論、デメリットも沢山あることは知っているけど、メリットとデメリットを天秤にかけて判断するのが意思決定だし、政治判断でしょ。
政治判断って、時に国民に“痛み”も強いる。
例えば“増税”がそう。
でも、国民って、“増税”のような解り易い形の“痛み”なら受け入れられても、税金に直接結びつかない(解り難い)“痛み”には鈍感。
政治家には、そういった解り難い“痛み”も国民に明確に“痛み”として知らしめる義務があるし、そういった痛みを、傷や痛みが小さいウチに潰す(=改善する)努力も政治判断なんじゃないの?
甘えた国民は“政治判断”を求めない人が多いけど、これじゃいけないよね。。。

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