Home > 01.時事寸評 Archive

01.時事寸評 Archive

報道に安易に感情を込めないほうがいいと思うな

台風が過ぎたら、いきなりの暑さでかなり参っている。
歳と共に、身体が弱くなっていくような気がするなぁ。


夕方入ってきたニュース。

米シャトル打ち上げ凍結 NASA「問題解決まで」

断熱材 燃料タンクから剥落
 【ヒューストン(米テキサス州)=岡田敏一】米航空宇宙局(NASA)のビル・パーソンズ・シャトル計画部長は二十七日午後(日本時間二十八日午前)、テキサス州のジョンソン宇宙センターで記者会見し、日本人宇宙飛行士、野口聡一さん(40)らが乗ったスペースシャトル「ディスカバリー」が二十六日に打ち上げられた際、外部燃料タンクから断熱材がはがれ落ちたことを確認したと発表。問題が解決するまで今後のシャトル打ち上げを無期限に凍結することを明らかにした。
 NASAによると、長さ約六十一-八十三センチ、幅約二十五-三十五センチ、厚さ三-二十センチの断熱材が、打ち上げから約二分後に剥落(はくらく)。ほかにも数カ所で剥落が確認されたが、いずれも機体には当たらなかった。
 二〇〇三年の「コロンビア」の空中分解事故も、燃料タンクからはがれ落ちた断熱材が機体に衝突したことが原因。今回も、NASAは「(機体に衝突していたら)極めて悪い事態になっていた」(ウェイン・ヘール同部副部長)と、深刻な状況に陥る可能性があったことを認めている。ディスカバリーの乗組員には同日、詳しい事態が伝えられたという。
 ディスカバリーは二十八日(日本時間同日夜)、国際宇宙ステーション(ISS)とのドッキング直前に機体底部を詳細に調べる予定。
 この事態を受け、パーソンズ部長は、原因究明や対策が完了するまでは「飛行することはない。(再開時期は)いつになるかわからない」と明言。九月の打ち上げが予定され、ディスカバリーの地球への帰還が困難と判断された際には救援機として使用される予定だった「アトランティス」の飛行計画を停止することを明らかにした。
 このため、仮にディスカバリーの帰還が危険視された場合、野口さんら乗組員はISSで救援を待つことになる。
 二十七日のラジオ・ロシアは、ロシアのロケット・宇宙企業「エネルギア」のニコライ・セバスチヤノフ社長の談話として、ISSの食料と空気の備蓄は一カ月分あると報道。「何らかの必要が生じれば、九月八日打ち上げ予定の宇宙船『プログレス』がステーションに通常より多くの貨物を届けるだろう」とした。
(産経新聞) - 7月28日15時11分更新

テレビのニュース番組では、キャスターがややヒステリックな調子で、「今更こんな事を言われても。。。」とか、「野口さんたちパイロットは今どんな気持ちでいるのだろう」というような事を言っていた。
なんだかな。
このキャスターは、危険を押してシャトルを飛ばせと言いたいのかな?

まぁねぇ。。。
この人たちって、ディスカバリーが前回の打ち上げ延期の後、今回は(多分、燃料センサーに限定してなんだろうと思うけど。。。)不具合が見つかっても打ち上げを強行するとNASAが言った時は何も反応しなかったものね。。。
宇宙に飛ぶのは危険な事なのだから、危険は敢えて冒せと言いたいのだろうな。


断熱材がはがれて、更にそれが機体のほかの部分の損傷を引き起こしていたら、そのまま帰還させることはかなりの危険を孕む。
まだ、損傷の具合は良くわからないが、そのまま飛行させる事は、すなわちパイロットを殺す事になるかもしれない。
断熱材の損傷が今回始めての事ではなく、過去何度も遭ったことを考えれば、根本的な設計に問題があると考えられる。
となると、救援に向かうべきシャトルだって同じ問題を孕んでいる事になる。
そんな危ないシャトルで迎えに行くことだって、自殺行為なんじゃないのかなぁ。。。

少なくともキャスターと呼ばれる人は、ニュースを報道する時に安易に感情を込めないほうがいいと思うな。


私は、打上げ時に「不具合が見つかっても、打上げを強硬する」と言った時に、NASAって無責任だなぁと思った。
スペースシャトルって過去に何度も、そして色々な不具合を起こしている。
でも、地球と違って想像の外の環境下の宇宙空間を飛ぶ飛行機だし、地球の大気圏の出入りにかなりの過酷な環境を経験することも想像される。
慎重に慎重を重ねてもそれでも不安は尽きない。
不安が尽きないから、適当な処で見切り発車するのは違うよ、と思うのよね。。。
なんて、過ぎたことは言ってもせんないけどね。


ささやかだけど、野口さんたちシャトルのクルーが無事地球に帰ってこられることを祈る。

必要以上に北朝鮮に媚びる事はないんじゃないの?

北朝鮮が、6カ国協議に先立って、“自分が先んじて裏切られるのがイヤ”と言ったらしい。

まぁ、そうだよね。。。
北朝鮮って、国際公約だって今までに一度も守った事はない。
約束はしても、それを“守らなければならないもの”として扱ったことは過去に一度も無い。
今まで裏切ることが当然だったのだから、当然自分が先んじれば相手国が裏切る事を考えるよね。
自分がそうだから、他人に対してそういう不信感はあっても不思議ではないよね。
でも、そんな国際社会に存在することすら害悪な国の言い分を聞く必要はないと思うけどなぁ。
そもそも“国”として存在していることが不自然なのだから。。。
まぁどちらにしても、この6カ国協議で決まった事すらも、かの国は守る必要性は感じていないはずだものね。

じゃ、なぜ、北朝鮮は6カ国協議にでるの?
それは、かの国の国際社会に対するパフォーマンスでしょう?
そして、上手くいけば他のお人よしの国から何かしらの援助をせしめる事が出来ると踏んでの事。
世界の国と地域の中の幾ばくかの国が、「北朝鮮だって国際社会の一員たらんとしている」と誤った判断をする可能性を信じてのことでしょう(苦笑)


最近、テレ朝を見る事が多い。
世界水泳を独占中継をしていることがその大きな理由なんだけど、中国や北朝鮮が日本をどう見ているかを知るにはテレ朝のニュース報道を見るのが一番解りやすいからね。

で、気に入らないったら。。。!!!

6カ国協議に向けて、日本が“拉致問題ありき”で話を進めるのは当然の事。
なのに、それをもって、日本が蚊帳の外に置かれる原因としている。
確かに、この会議は朝鮮半島の非核を協議する場。
でも、その根本って、アメリカ以外の参加国の国家安全保障の問題なのでしょう?

日本以外の国は、(韓国はとりあえずおいといて)国民の拉致なんてない。
でも、国民の安全保障を考えるならば、日本は当然“拉致問題”も“核保有”と同じぐらい重要事項なのよ。
韓国はもやは国家とはいえない迷走状態だから、国民が拉致と言う形で“自由”や“尊厳”を失われても問題にはしないのでしょう。
韓国は、国民の安全保障よりも、大統領の利権が守られれば良い国だからね。
アメリカもそれに近い。
そもそも、アメリカにとっては、此処に参加している理由が国家安全保障ではないからね。。。

でも日本は違う。
“拉致”という将軍様も認めた歴然たる国家犯罪があって、今も国民の安全が脅かされているとすれば、それは国民の安全保障という観点で、核保有と同等以上の問題としても不思議はないんじゃないの?


でもねぇ。。。
個人的には、日本がこの6カ国協議に参加する必要はないと思うのよね。。。
元々“反米”国が多い構成の6カ国協議に、日本が自国の安全保障上の大問題を引っ込めて参加する必要はないと思うのよね。
“アジアの非核”と言う点での日本の代わりはアメリカが務めてくれる。

日本は6カ国協議の場での“孤立”を恐れるのではなく、自らの意思で国民の安全保障を考えてほしい。
北朝鮮が日本人の拉致問題を解決する気がないと言うならば、実質的に日本に戦争を仕掛けたものとして国連の安保理にでもなんでもかければいい。
そもそもアジアの国々で日本に文句を言いたいのは中国と南北朝鮮だけなのだから、その3国が入る6カ国協議で解決が出来ないのであれば、広く日本の味方がある場所だったり、日本と同じ経験をしている国と一緒に北朝鮮を追い詰めればいい。
必要以上に北朝鮮に媚びる事はないんじゃないの?

既に必要性を失った公的組織

道路公団副総裁が逮捕された。

公団職員といえば準公務員。
そういった立場で、入札の談合を積極的に指示したとなれば、許されるものではない。
でも。。。

道路公団という大きな組織で、たった1人の意向がそんなに全体を左右するものなのかなぁ。。。?
西武鉄道のような、“(株式)公開企業”とは名ばかりの実質個人商店のような企業であれば、一握りというか、1人か2人の実力者によって会社が動かされている事もあるかもしれない。
でも、多少なりとも法の規制を受ける会社で1人や2人の意向で会社が動くのかなぁ。。。
結局会社ぐるみなんじゃないの?と思ってしまう。

改革に向かう近藤総裁が悪いとは言わない。
でも内田容疑者の裁量だけで全てが進むとような、不正へのチェックが効かなかった点では近藤総裁にも責任はあるだろう。

でも×2
内田容疑者をそういう行動に駆り立てた“何か”をキチンと解明しないと、道路公団の腐りきった根を断ち切る事はできそうにないように思うなぁ。。。


大学で「経済学」を学んだ。
高校生の頃は法学に興味があったのに、大学に入るときは「法学より経済」と漠然と思っていた。
大学の1年生の時の専門講座で、「経済とは人の営み」と言われて目から鱗。
それまでの“経済”って学科。。。“学問”でしかなかったから。
その頃の私にとって、“学問”って“人の営み”からかけ離れた存在だった。
でも、“学問”が追及する対象が“人の営み”と聞いて、なんだかすっきりしたのを覚えている。

大学1年の時の専門教科は、「経済学概論」と今では教科名を忘れてしまったが「プレゼミ」と呼ばれた社会科学方法論の教室。
「経済とは人の営み」と言われたのは「概論」の方なのだけど、プレゼミでも「人は自分の利益のために行動する」と教わった。
その“利益”は経済的利益だけでなく、人によって“名誉”だったり“所有欲”だったりするとも教わった。

先日の旅行の際、年若い友人と金融機関の職員の給与水準が高いと言う話になった。
金融機関は、職員がお客さんのお金に手を付けるのを恐れて、それなりの(金銭的な)モチベーションを与えているという話をしたのだった。
どんな仕事であっても、仕事、にやり甲斐なり、モチベーションがあれば職員の恣意的な事故は起きない。
そこにモチベーションを維持できない人がいるから、色々な人的事故がおきる。

さて、内田容疑者を背任行為に駆り立てたものは何か。
いい年したおじさんに今更“仕事のやり甲斐”なんていうつもりはない。
だた、彼が自分の仕事の誇りを捨てて、金銭的な欲求や、退職後の天下り先を求めたとするならば、彼が彼の仕事に魅力を感じていなかったって事だよね。。。
もしかしたら、己の天下り先ではなく、公団職員全体の天下り先を確保したかったのかもしれないけど、でもそれでも遣り方が違う。
権力や大きなお金を動かせる事をバックにした“意思”は、不正と言われても仕方がない。
そして、その職を貶めたと言われも仕方がない。


公務員って公僕のはず。
その公務員がサービスを提供する相手であるはずの国民の不利益になるような事をするって、なんだかな。。。
それって、自らの仕事、職を貶めているのでは?

自分の仕事を誇りに思えないなら彼は別の仕事に就くべきだった。
自分の仕事を貶めても有り余るような見返りを求めるのであれば、別の仕事を求めるべきだった。
そんな、仕事に不向きな人間を数10年も飼っていた道路公団ってどんな団体なんだろうね。

今回の内田容疑者の逮捕には、郵政民営化に反対の多い道路族の動きを封じ込める事による郵政民営化の封じ込めだとか、内田副総裁を任命した近藤総裁に対する任命責任者である純ちゃんの足を引っ張るものだとか、議論は色々ある。
でも、私には、国民にもそこの職員にも仕事のし甲斐を与えないその団体の存在そのものの存在が不思議だわ。
道路公団については民営化に向けての議論も色々あるけど、そこの職員ですら仕事への誇りを無くしてしまった組織は存在意義がないのでは?
なくなってしかるべきでは?

この失態は教訓になるか

昨日のエントリー(記事をエントリーと呼び変えてみた 笑 )で、地震速報が遅かったと書いたが、私が見ていたテレビ局だけが遅かったのではなく、気象庁の発表そのものが本当に遅かったようだ。

地震が起きたときには、テレビをつけるのがクセになっている。
昨日は、NHKでは相撲をやっていた。
テロップでの速報が流れるまでに5分は掛かっていた。
普段なら、1、2分なのに。
日テレでも似たようなものだった。
そしてそのテロップでは、“津波の可能性については不明”だと。
彼氏と、「いつもなら直ぐに“津波の心配はありません”って出るのにね」と話していたのだった。
チャンネルを回していたら、テレ朝で番組を中断してニュース速報を流し始めた。
地震当時の模様として流している画像にNHKの相撲放送が映っていた。

震源地、震源地の震度と自分の居るところの震度しか興味はなかった。
震源地と震源地の震度は比較的早く出たが、千葉の震度は出ない。
彼氏の住む町の震度もでない。
ヘンだね~と話していたら、彼氏が、地震の震度を気象庁に連絡するネットワークは、地方自治体が設置しているものと、気象庁が設置しているものがあると言う。
自治体が設置しているものの回線が分断されているのか、回線が混んでいるのかで遅いのかなぁ。。。とか、地震で地震計が壊れていたりして。。。なんて冗談で言っていたらどうも冗談ではなかったらしい。

東京の例しか報道されていないが、システムを設計したときには地震計の設置場所が14箇所だったのが今は99箇所だとか。
それでデータの転送と処理に時間が掛かったと新聞で報道されているけど、一体どんなシステム設計をしているのかと思ってしまう。
広い東京で地震計の設置が14箇所しか予定されていないなんて事はシステム設計当初でもなかったはず。
将来的に増えることを見越してのネットワーク設計をするのが普通だ。
で、当初の計画値に対して何倍の膨らんだのか判らないが、それでもネットワークに接続される端末やトラフィック(通信量)が増えたのであれば、相応に回線を増強し、コンピュータの処理能力も上げるのが普通だ。

首相官邸に対策室が設置されたのもかなり時間が経ってからだった。
これは純ちゃんの怠慢?と思ったりもしたのだけど、怠慢だったのは気象庁だったらしい。
肝心な時に使えないシステムというのは、何も無いのと同じなんだけどなぁ。。。


あぁ。。。そして千葉。
他の自治体が、例えば川崎や横浜、さいたまでは区単位に震度が発表されているのに、千葉市は全く発表されていないと思ったら、発表できないはずよね。。。
千葉市全体で気象庁の地震計が1つしか設置されていないらしい。
おまけに自治体設置の地震計はゼロ。
近い将来、首都圏に大地震が来るといわれているのにこの備えは何なんでしょう?

読売新聞によると、コレまでの地震でも度々トラブルがあったらしい。
本来なら、他所で地震が起きた時に、自分の管轄する地域は大丈夫なのかを見直したり、年に1度の防災の日にでも点検するのが本当だと思うけどねぇ。。。
過ぎた事は仕方がないから今回の地震を教訓として、次にこんな失態をしないように備えて欲しいものだわ。

Continue reading

反って見苦しい

ジャニーズのNEWSの未成年メンバーの飲酒に関して、国家公安委員長が公式会見で「女性アナウンサーの処分が甘い」と言ったらしい。
未成年の飲酒は法律で禁止されている事だし、法律違反を幇助したという意味で女性アナウンサーが処分されるのは当然だと思うけど、そんなことを国家公安委員長が公式な場で言及する事なのかなぁ。。。
そんな事を一々言及するなら、他の事ももっと言って欲しいと思うわ。
例えば痴漢やそういった迷惑行為をした警察官に対する処分だって、大抵は不起訴・依願退職だよ、それって率先して法を守らなければならない立場に居る人間に対する処分としては甘いでしょ?
今まで言及した事あるのかしら?


未成年の飲酒に関しては法律違反なので、本人は処分の対象になってもしかたない。
で、その本人は、法的にどういう処分が科されるのかはよく判らないが、ジャニーズとしては無期限謹慎になったとか。
そういえば、NEWSのメンバーって言われても、どんな顔をした子なのかしらない。
出てないって言われても、判らないや(^^;

その本人の“無期限”の処分に対して、女性アナウンサーの「1週間の番組降板では処分が甘い」とフジテレビにも抗議が殺到しているとか。
法的には幇助した彼女にも罰金はあるけどねぇ。。。
、お酒を飲んだその未成年の子と女性アナウンサーが同じ罰を受けなきゃいけないと言うことはないと思うんだけどな。
もっとも、仕事の打ち合わせを兼ねたという“打ち上げ”を体調不良を理由にサボったその女性アナウンサーが別の場所で飲み会に出ているというのは、仕事をサボったと言う意味で社内的な処分の対象になるかもしれないけどね。
広く公共に顔を出している人間としての規範意識の問題は勿論あると思うけど、でもそれも、無期限謹慎になるようなものなのかな?
まぁ、私はその女性アナウンサーをあまり好きではないから、出ていなくても何ら問題けど(笑)


でも、正義面してそういう事に抗議をする人ってなんだか好きになれないなぁ。
そういう人たちって、自分は未成年の時にお酒は飲まなかったし、家で子供にもお酒は絶対に飲ませていないのかしら?
家庭での子供の飲酒に寛大な親って少なくないと思うんだけど。。。
他人に対して正義を振りかざす前に、自分自身に対して正義を振りかざして断罪している?
それとも、子供の教育をテレビ任せにしているから、せめてテレビだけも正しくあって欲しいと思っているのかしら?

まして、政治家が、いつものマスコミに対する恨みを晴らさんが為なのか、本来すべき事をせずに、それに比べれば些細な事に正義ぶって言及するのは見苦しいと思うなぁ。

   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23   24   25   26   27   28   29   30   31   32   33   34   35   36   37   38   39   40   41   42   43   44   45   46   47   48   49   50   51   52   53   54   55   56   57   58   59   60   61   62   63   64   65   66   67   68   69   70   71   72   73   74   75   76   77   78   79   80   81   82   83   84   85   86   87   88   89   90   91   92   93   94   95   96   97   98   99   100   101   102   103   104   105   106   107   108   109   110   111   112   113   114   115   116   117   118   119   120   121   122   123   124   125   126   127   128   129   130   131   132   133   134   135   136   137   138   139   140   141   142   143   144   145   146   147   148   149   150   151   152   153   154   155   156   157   158   159   160   161   162   163   164   165   166   167   168   169   170   171   172   173   174   175   176   177   178   179   180   181   182   183   184   185   186   187   188   189   190   191   192   193   194   195   196   197   198   199   200   

Index of all entries

Home > 01.時事寸評 Archive

Search
Archives
Blog List

BlogPeopleに登録

ブログランキング・にほんブログ村へ

あわせて読みたいブログパーツ



Gallery


Counter
Feeds

Return to page top