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01.時事寸評 Archive

霞ヶ関のおじ様たちから積極的に

朝、通勤の人の服装がなんとなく明るくみえるなぁと思ったら、今日から6月で衣替えだったのね。

衣替え 霞が関の官僚はネクタイ派半数以上

霞が関官庁街の官僚たちは1日、「ネクタイ、上着着用」派が半数以上を占めていた。
 通常通り、ネクタイと上着着用で出勤した厚生労働省の40代職員は「軽装について特に周知もされていないし、衣替え初日でもあるし、周りを見ながら、と思いまして。とりあえず普通の格好で来ました」。同省の50代職員は「だって、ネクタイしないでちゃんとした格好って、金がかかるんだよ」と政府の大号令に不満げだ。経済産業省の30代職員は「思わずいつものようにネクタイを締めて家を出てきてしまいました」と当惑気味だった。
 しかし、地球温暖化対策で手本を示さなければならない環境省だけは、ほぼ100%の軽装率だ。同省国民生活対策室の清武正孝さん(34)は「妻と一緒に百貨店で軽装用シャツを購入しました。格好への評価は周りの皆さんにお任せしますが、すがすがしい気持ちで仕事ができます」と話していた。
【江口一】(毎日新聞) - 6月1日17時41分更新


環境庁の肝いりで今年から始まったクール・ビズ。
官庁の肝いりなら、霞ヶ関の全職員が率先すべきなのに「周知されていない」なんて、なんだかなぁ。。。

夏の軽装といえば、故大平総理の半そでスーツが思い出される。
ああいう取って付けたようなへんな格好ではなくて、カジュアルな服装で仕事をするというのはいいんじゃないかと思う。
一般企業ではもう10年ぐらい前から、カジュアルデーと呼ばれる軽装で仕事をする日を設けている処がある。
特に私が勤める業界はカジュアルな会社が多いようだ。
以前私が勤めていた会社では、365日毎日がカジュアルデーだった。
ただ、社内ではカジュアルだとは言っても、他所に出かける時は違う。
スーツにネクタイという、暑苦しい格好になってしまうのだ。
まぁ、物事に対する意気込みを服装や外見で判断すると言う日本人の文化では、仕方が無いことだよね。

でもね。
例えば、アメリカの国防省がインターネットを流行らせた時のように、官庁が義務付ければずいぶん違うんだよね。
アメリカの国防省は、インターネットの普及とコスト削減のため入札をEDI(電子商取引)にした。
EDIでない企業とは取引をしないとまで言ったらしい。
同じように、官庁が、“ネクタイをしている業者は官庁への出入りを禁止する”と言えば、2年ぐらいの内に軽装も普及するんじゃないの?
国会という“仲良しクラブ”の中だけで軽装にしても駄目よ。
“出入り禁止”の強行手段をつかって、官庁全てが率先しないと。


引用した記事の厚生労働省の50代の職員の言葉に思わず笑っちゃった。
イヤね、昔勤めていた会社で初めてカジュアルデーを導入した頃、カジュアルデーの前日に役員や部長たちが会社の近くのデパートで洋服を買っているのを思い出した。
普段何も考えずに制服のようにビジネススーツを来ている人たちにとって、ちゃんとしたカジュアルって気合がいるんだろうな。

最初の会社では、当初は“カジュアルデー”といって、カジュアルな服装での勤務が半ば義務付けられた感があったのだけど、最終的には“フリーウェアデー”となって、スーツだろうがTシャツ・Gパンだろうが何を着ても良くなった。
次の会社ではスーツのみ。
休日出勤時の私服(=ビジネススーツ以外の服装)はOKだけど、休日でもTシャツ・Gパンは駄目。
次の会社は、社内勤務の時はカジュアルでOKだけど、客先勤務や客先訪問時はスーツ。
その会社にいる時に常駐していた客先は、365日カジュアル。
ただし、ドレスコードがあって、“ネクタイをしてもおかしくない格好”が基準。
元は軍隊で闘争心の象徴であったネクタイなのに、なんでそんなにネクタイにこだわるのかね。。。
決して格好の良いものとも思えないんだけどなぁ。
でも、ある程度きちんとした印象を与えるカジュアルってセンスがいるものね。
ネクタイの色あわせだけを考えればよい格好って、楽なんだろうね。

そういえば、こんな記事もあった。

衣替え クールに決めたい ノーネクタイ、ノー上着

 ◆消費拡大に皮算用
 軽装励行で個人消費拡大への期待もある。国家公務員の男性が大手百貨店でシャツや靴などを新調すると、家計の支出増は総額約100億円。地方公務員や民間企業にまで軽装が普及すれば、効果は約6000億円--。竹中平蔵経済財政担当相は最近、閣僚懇でこんな試算を披露した。

クールビズって、環境に配慮するだけでなく、おじ様たちにお金を使わせるのを目的としたものだったのね(笑)
だったら、霞ヶ関のおじ様たちから積極的に使ってもらいましょ(笑)

霞ヶ関のおじ様たちから積極的に

朝、通勤の人の服装がなんとなく明るくみえるなぁと思ったら、今日から6月で衣替えだったのね。

衣替え 霞が関の官僚はネクタイ派半数以上

霞が関官庁街の官僚たちは1日、「ネクタイ、上着着用」派が半数以上を占めていた。
 通常通り、ネクタイと上着着用で出勤した厚生労働省の40代職員は「軽装について特に周知もされていないし、衣替え初日でもあるし、周りを見ながら、と思いまして。とりあえず普通の格好で来ました」。同省の50代職員は「だって、ネクタイしないでちゃんとした格好って、金がかかるんだよ」と政府の大号令に不満げだ。経済産業省の30代職員は「思わずいつものようにネクタイを締めて家を出てきてしまいました」と当惑気味だった。
 しかし、地球温暖化対策で手本を示さなければならない環境省だけは、ほぼ100%の軽装率だ。同省国民生活対策室の清武正孝さん(34)は「妻と一緒に百貨店で軽装用シャツを購入しました。格好への評価は周りの皆さんにお任せしますが、すがすがしい気持ちで仕事ができます」と話していた。
【江口一】(毎日新聞) - 6月1日17時41分更新


環境庁の肝いりで今年から始まったクール・ビズ。
官庁の肝いりなら、霞ヶ関の全職員が率先すべきなのに「周知されていない」なんて、なんだかなぁ。。。

夏の軽装といえば、故大平総理の半そでスーツが思い出される。
ああいう取って付けたようなへんな格好ではなくて、カジュアルな服装で仕事をするというのはいいんじゃないかと思う。
一般企業ではもう10年ぐらい前から、カジュアルデーと呼ばれる軽装で仕事をする日を設けている処がある。
特に私が勤める業界はカジュアルな会社が多いようだ。
以前私が勤めていた会社では、365日毎日がカジュアルデーだった。
ただ、社内ではカジュアルだとは言っても、他所に出かける時は違う。
スーツにネクタイという、暑苦しい格好になってしまうのだ。
まぁ、物事に対する意気込みを服装や外見で判断すると言う日本人の文化では、仕方が無いことだよね。

でもね。
例えば、アメリカの国防省がインターネットを流行らせた時のように、官庁が義務付ければずいぶん違うんだよね。
アメリカの国防省は、インターネットの普及とコスト削減のため入札をEDI(電子商取引)にした。
EDIでない企業とは取引をしないとまで言ったらしい。
同じように、官庁が、“ネクタイをしている業者は官庁への出入りを禁止する”と言えば、2年ぐらいの内に軽装も普及するんじゃないの?
国会という“仲良しクラブ”の中だけで軽装にしても駄目よ。
“出入り禁止”の強行手段をつかって、官庁全てが率先しないと。


引用した記事の厚生労働省の50代の職員の言葉に思わず笑っちゃった。
イヤね、昔勤めていた会社で初めてカジュアルデーを導入した頃、カジュアルデーの前日に役員や部長たちが会社の近くのデパートで洋服を買っているのを思い出した。
普段何も考えずに制服のようにビジネススーツを来ている人たちにとって、ちゃんとしたカジュアルって気合がいるんだろうな。

最初の会社では、当初は“カジュアルデー”といって、カジュアルな服装での勤務が半ば義務付けられた感があったのだけど、最終的には“フリーウェアデー”となって、スーツだろうがTシャツ・Gパンだろうが何を着ても良くなった。
次の会社ではスーツのみ。
休日出勤時の私服(=ビジネススーツ以外の服装)はOKだけど、休日でもTシャツ・Gパンは駄目。
次の会社は、社内勤務の時はカジュアルでOKだけど、客先勤務や客先訪問時はスーツ。
その会社にいる時に常駐していた客先は、365日カジュアル。
ただし、ドレスコードがあって、“ネクタイをしてもおかしくない格好”が基準。
元は軍隊で闘争心の象徴であったネクタイなのに、なんでそんなにネクタイにこだわるのかね。。。
決して格好の良いものとも思えないんだけどなぁ。
でも、ある程度きちんとした印象を与えるカジュアルってセンスがいるものね。
ネクタイの色あわせだけを考えればよい格好って、楽なんだろうね。

そういえば、こんな記事もあった。

衣替え クールに決めたい ノーネクタイ、ノー上着

 ◆消費拡大に皮算用
 軽装励行で個人消費拡大への期待もある。国家公務員の男性が大手百貨店でシャツや靴などを新調すると、家計の支出増は総額約100億円。地方公務員や民間企業にまで軽装が普及すれば、効果は約6000億円--。竹中平蔵経済財政担当相は最近、閣僚懇でこんな試算を披露した。

クールビズって、環境に配慮するだけでなく、おじ様たちにお金を使わせるのを目的としたものだったのね(笑)
だったら、霞ヶ関のおじ様たちから積極的に使ってもらいましょ(笑)

金融庁を勘繰りたくなってきた(^^;

カネボウの上場廃止について以前書いた「Public? List?」という記事へのTBではじめて知った記事。

東証の上場先送り 金融庁と調整難航、来年度以降に

東京証券取引所が予定していた「今年度内の上場」が延期される見通しとなった。上場の認可権を持つ金融庁が、株式売買の適正さや新規上場の審査を担う東証の自主規制部門の分離の検討を求めているためだ。大幅な組織改正に慎重な東証は、一定の方向性が出るまで上場申請を凍結する

さらに同じ記事で、

 分離問題は、今年4月に株式会社化を決めたニューヨーク証券取引所が、自主規制部門を非営利組織に移す方針を表明したことで急浮上。金融庁でも「上場で利益追求の傾向が強まると、株の売買や上場に伴う手数料収入をあげようとして審査が公正さを欠くことにならないか」との見方が強い。カネボウの上場廃止を巡って東証と意見に食い違いがあったことも、金融庁の姿勢を硬化させている。

と続く。

う~ん。
なんだかなぁ。。。
というより、これって最後の一文に尽きる?
東証がカネボウの上場廃止をしたらから金融庁が嫌がらせしているという印象を与える行為だね。

確かに株式会社化し、営利企業化すると利益の追求は必要だろう。
でも、その利益の追求の為に上場審査を甘くしたとしたら、上場を期待する企業からは歓迎されるかもしれないけど、それはもう一方の市場参加者である投資家からは信頼を得られなくなるよね。
そうなると、今度は企業にとって“上場”が意味の無いものなってしまう。
自らの公正性を保つためにカネボウを上場廃止にする程度の良識を持ち合わせている東証が、投資家の信頼と上場企業の利益を損なってまで上場審査の公正を捨てるかなぁ。。。
それに、そんな市場参加者の信頼を失う事をしたら、株式会社東京証券取引所としても不利益だ。
利益を追求するのが上場企業であるならば、東証がそんな不利益になる事をするはずがないと思うのだけどな。
それとも、金融庁は、今の大証の上場審査が不公正だとでもいうのかな?
それじゃ、大証に失礼だ。


金融庁は、カネボウの上場廃止が、会社更生中のカネボウの会社としての価値を損ねたと思っているようだけど、それは違う。
上場会社が非上場の会社と比べて価値があるとしたら、それは、会社の財務状況の監査を経た決算報告を通して会社の経営が透明だから。
そして、それを広く株主が評価できるから価値がある。
むしろ透明性が高まるといえるんじゃないかな。

監査法人でさえ匙をなげるほど粉飾された決算が報告されるという不透明経営を行う会社は上場しようがしまいが価値はない。
公正、透明な決算報告を義務とする市場に居る価値はない。
そんな企業に肩入れして圧力とも思われる行為をおこなう金融庁って、カネボウと不透明な関係にあるの?
なんか、そっちの方を勘繰りたくなってきたわ(苦笑)
金融庁が取引所を支配したいなら、自分で“List”を作って公表すればいい。
そ場合は、経営の透明性や(一般)社会(への)貢献度より、政治家への献金や公務員の天下り人数、省庁へのリベートが評点となるのかな?

金融庁を勘繰りたくなってきた(^^;

カネボウの上場廃止について以前書いた「Public? List?」という記事へのTBではじめて知った記事。

東証の上場先送り 金融庁と調整難航、来年度以降に

東京証券取引所が予定していた「今年度内の上場」が延期される見通しとなった。上場の認可権を持つ金融庁が、株式売買の適正さや新規上場の審査を担う東証の自主規制部門の分離の検討を求めているためだ。大幅な組織改正に慎重な東証は、一定の方向性が出るまで上場申請を凍結する

さらに同じ記事で、

 分離問題は、今年4月に株式会社化を決めたニューヨーク証券取引所が、自主規制部門を非営利組織に移す方針を表明したことで急浮上。金融庁でも「上場で利益追求の傾向が強まると、株の売買や上場に伴う手数料収入をあげようとして審査が公正さを欠くことにならないか」との見方が強い。カネボウの上場廃止を巡って東証と意見に食い違いがあったことも、金融庁の姿勢を硬化させている。

と続く。

う~ん。
なんだかなぁ。。。
というより、これって最後の一文に尽きる?
東証がカネボウの上場廃止をしたらから金融庁が嫌がらせしているという印象を与える行為だね。

確かに株式会社化し、営利企業化すると利益の追求は必要だろう。
でも、その利益の追求の為に上場審査を甘くしたとしたら、上場を期待する企業からは歓迎されるかもしれないけど、それはもう一方の市場参加者である投資家からは信頼を得られなくなるよね。
そうなると、今度は企業にとって“上場”が意味の無いものなってしまう。
自らの公正性を保つためにカネボウを上場廃止にする程度の良識を持ち合わせている東証が、投資家の信頼と上場企業の利益を損なってまで上場審査の公正を捨てるかなぁ。。。
それに、そんな市場参加者の信頼を失う事をしたら、株式会社東京証券取引所としても不利益だ。
利益を追求するのが上場企業であるならば、東証がそんな不利益になる事をするはずがないと思うのだけどな。
それとも、金融庁は、今の大証の上場審査が不公正だとでもいうのかな?
それじゃ、大証に失礼だ。


金融庁は、カネボウの上場廃止が、会社更生中のカネボウの会社としての価値を損ねたと思っているようだけど、それは違う。
上場会社が非上場の会社と比べて価値があるとしたら、それは、会社の財務状況の監査を経た決算報告を通して会社の経営が透明だから。
そして、それを広く株主が評価できるから価値がある。
むしろ透明性が高まるといえるんじゃないかな。

監査法人でさえ匙をなげるほど粉飾された決算が報告されるという不透明経営を行う会社は上場しようがしまいが価値はない。
公正、透明な決算報告を義務とする市場に居る価値はない。
そんな企業に肩入れして圧力とも思われる行為をおこなう金融庁って、カネボウと不透明な関係にあるの?
なんか、そっちの方を勘繰りたくなってきたわ(苦笑)
金融庁が取引所を支配したいなら、自分で“List”を作って公表すればいい。
そ場合は、経営の透明性や(一般)社会(への)貢献度より、政治家への献金や公務員の天下り人数、省庁へのリベートが評点となるのかな?

駄々っ子中国の覚悟

なんだかなぁ。。。
せっかく日本が、“大国として大人の対応を”と呼びかけているのに、いつまでも駄々っ子のような態度をとるなんて。。。

細田官房長官は25日の記者会見で、中国の呉儀副首相が純ちゃんとの会談をドタキャンして帰った事について、「これ以上コメントをすることは生産的でない」と言った。
それに対して、中国の孔泉報道局長も細田君の発言は歓迎しつつも、返す刀で「靖国問題」に言及。
中国は、靖国問題を持ち出す限り日本はモノを言えないとでも思っているのか?
それともバカの一つ覚えで、それしかセンテンスを知らない?

バッカじゃない?
日中関係が悪化して、本当に不利益を被るのは、日本ではなく中国自身なのにね。
彼らは、彼らの置かれている状況を認知していない?
それとも、知っていて、自らを背水の陣に追い込んでいる?
その姿は、最早瀬戸際外交しか手がない北朝鮮と同じように見えるよ。

中国だって体面はあるだろうけど、もっと国際的に通用する外交姿勢を見せればいいのにね。
どうせ政権に都合の悪いニュースは、インターネットのニュースでさえフィルタリングしているんだもの。
国内でどう見えるか、なんて関係ないんじゃないのかなぁ。。。
そりゃ海外で仕事をしいるビジネスパーソンなんかには知られるだろうけど、意固地になってそういった人たちにまで「中国ってヘンな国」と思われるのも得策ではないような気がするな。


程度の差はあれど右寄りと思われるBlogでは「中国は崩壊する」と書かれているところが多い。
崩壊するのか否かについては私には確かな考証はない。
ただ、今の中国政府(政権)の余裕の無さは、第2次世界大戦前夜の日本を見る思いがする。
政府(=政権)が、民衆の政府(=政権)への不満を外に向けるしか方法が無くなった時、中国は日本や台湾、アメリカに戦争を仕掛ける事になるだろう。
その時、今の中国の政権担当者は“A級戦犯”のそしりを受ける覚悟があるのだろうか。。。?

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