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01.時事寸評 Archive

事実誤認とその後。。。

あぁ。。。
またやっちゃった。。。(^^;
28日の記事で書いた事に事実誤認があった。

私がこの事件を知ったのが26日の事だった。
その時点ではこのblogに書かれていることに半信半疑だったために、特に取り上げる事をしなかった。
そして、このblogに書いてある事を“本当”の事と判断したのが28日。
その時点では既に警察は公開捜査に踏み切っていた。
でも、後で検証すると、このblogって、警察が公開捜査に踏み切る前に、公になっていたのね。

28日の記事で、「(blogで情報発信したことで)問題(人権侵害も含め)も発生すると思います」というコメントに対して、私は警察による公開捜査が行われている事を前提に、「(既に)知られていること」としたのだった。
でも違っていたのね(^^;
私は警察が公開捜査に踏み切ったを、もっと以前だと勘違いしていた。
このお母さんのblogって、まかり間違うと警察の捜査を妨害する事にもなりかねなかったのね。
お母さんは、「家出」だと信じていたから「公開しても大丈夫」と思ったのだろうけど、これが誘拐や、他の事件に巻き込まれたのだとしたら、もっと大きな問題になりかねなかったって事なのね。。。

事の次第が、山形に転校していった友達の家に行っただけでよかったね。
相手のお友達の家では、公開捜査になってテレビで報道されて初めて、親御さんが心配していると知ったらしい。
って、この“お友達”の保護者も不思議だなぁ。
いくら、子供本人が「お母さんに言って出てきた」と言ったとしても、2週間近くもご両親からの連絡の無いまま預かるのかねぇ?
普通、他人の家に泊まりに行くことを知っていたら、お母さんが相手の家に「「お世話になります」ぐらいの連絡は入れるだろうに。。。
相手からの連絡が無かったら、「宅で預かっています」ぐらいの連絡をするのも普通だと思うのだけどねぇ。。。
もっとも、私は、高校生の頃、電車で学校に通っている同級生の家に遊びに行きたいと母親に言ったら、「親の知らない友達の家に遊びに行くなんて、不良だ」と言われた程の箱入り娘だったから、私の感覚の方が常識からかけ離れているのかもしれないが。


件のblogはまた物議を醸しているらしい。
初めは、お子さんが帰ってきた時に「詳細は後で書きます」とあったので、家出の原因やその後の家庭での話し合いの内容などの書き込みを期待したようで、そういったフォローが無い事に対しての不満が多かった。
それが、昨日になって、「blogは閉鎖します」とのコメントと共に、「他の行方不明者も探してあげてください」という記事が掲載され火をつけたようだ。

私は、心配したのはこちら(私たち)側の問題。
それを「心配してやったのだから、フィードバックせよ」と言うのは違う気がする。
その後のフォローは、有れば嬉しいけど無くても責められるものではないと思う。
ただ、これだけ世間を騒がしたのだから、家出の原因や今後の対策が記事としてアップされれば、色々なblogやあるいは家庭で子供の家出について考えたり、意見交換する切欠になって、色々な意味で有益なblogになると思う。
そうならなかったのは残念だとは思うけど、家庭の事情もあるだろうから、無くてもいいと思うよ。

ただ、自分はblogを閉鎖するのに、「他の人も・・・」というのは、無責任な気がする。
なんだろう。あの文章を読んで、何となく神経を逆撫でされるような、そんな不快感を感じた。
きっと、他の人もそんな「不愉快」な気分になったんだろうね。


そういえば、私は知らなかったのだけど、livedoorのblogってアクセスが多いと金券代わりのポイントがもらえるのね。
3月は件のblogがTOPだったとか。
それもあって、皆さんお怒りなのね。。。

本来守られるべき者が守られない、“知恵ある”社会。。。?

ここ数日、子供に関わる記事を書いた。
そして、ここ数日、否、数日と言っては少なすぎるが。。。
数日でも数ヶ月でもなく、数週間と言うのが正しい言い方なのかもしれない。。。
知り合いのお子さんがある事件に巻き込まれた。

私は、彼女のお子さんが事件に巻き込まれた事を知ったときから、何度か此処に書きかけて止めた。
正直言って、事件そのもの内容が解らないので、いい加減な事を言ってはいけないと思って。
事は、かなりシリアスだから。。。
でも、一応の結論を見たようなので、書いてみる。


親御さんの立場から見た事件の経緯は
 事件
 事件 NO2
 事件 NO3
 事件 NO4
 事件 その後
 事件 その後 NO2

これを私が理解した範囲でまとめると、
 1.女子高校生が飲酒を含む集まりに参加した
 2.その集まりで、女子高校生に対する暴力・暴行事件があった
 3.女子高生の友人の男子高校生がその飲み会の主催者(未成年)を呼び出し、主催者は保護者同伴の元、呼び出しに応じた
 4.主催者の保護者は、女子高校生に示談を求めると共に、気が済むのであれば主催者を殴れと言った
 5.主催者も反抗したので、殴り合いの結果、主催者、男子高校生の双方が怪我を負った
 6.居合わせた警察官が、女子高校生に対して示談の取りまとめをした
 7.主催者が、男子高校生を加害者とする暴行の被害届けを出す
 8.男子高校生が逮捕される
 9.少年審判の結果、男子高校生は保護観察処分となる

先ずよく解らないのが、民事不介入が原則の警察が示談の仲介的役割を果たした事。
ただ、もしかしたらこれは本当の警察官ではないのかもしれない。
その後の裁判(審判)でも警察官の存在は無視されたと言うから、それが司法による身内保護なのか、実際に警察官ではなかったのか解らない。

でも、居合わせたのが本当の警察官としたら、これっておかしい。
示談の仲介って、職分が違うんじゃないかなぁ。。。
何がおかしいって、未成年に対する集団暴行って、被害者本人の申告がなくても事件にできるはず。
それを、示談の仲介的な事をするなんて、おかし過ぎる。
示談の仲介をするって事すらもおかしいのに、暢気という言葉だけでは済まされない、職務怠慢じゃない?


“被害者”である主催者も未成年らしいが、未成年の子供の親が“殴っていい”と言って殴った場合、それって罪になるものなの?
例え怪我をしたとしても。
怪我と言っても、全治2週間と言えば、擦り傷や打撲程度でしょう?
そんな、子供同士の喧嘩でもありそうな怪我で、そして“被害者”が(実際には親が)殴ってくれと“頼んだ”場合でも傷害事件?
それこそ、警察は「本人同士で解決してください」って言うような事じゃないの?
最近の警察は、未成年に対する集団による婦女暴行事件を“事件化”する暇は無くても、子供の喧嘩を“事件化”する程に暇なのかねぇ。
って、それって、やりやすい方を事件化しただけじゃない?

勿論、裁判では、被害者はそういった自分にとって不利益な事を否定するだろう。
でも、“加害者”は複数で、別々に取り調べを行っているのだから、その供述が合っていれば“加害者”側の言い分が“正しい”事は解るだろうに。
“加害者”側の言い分に食い違いがあったのかしら?
それとも、取調べ側の職務怠慢?
まぁ、子供の事、ずっと逮捕監禁されて入れば、多少辻褄の合わない供述をするかもしれないけどね。。。
先ごろ報じられた事件では、大の“大人”でさえ、逮捕監禁の後は警察の思うがままの“供述”をしたらしいからねぇ。。。

家庭裁判所での措置の結果も、両親に知らされたのはタイムラグがあった。
それもおかしくない?
未成年は、基本的に親の保護下にある。
それなのに、親にその措置を知らせるのにタイムラグがあるなんて。
家裁の措置って、保護者立会いの元じゃないの?


少年審判って、かなりの部分で非公開。
多分その供述調書なども“非公開”をいい事に、適当な扱いをされているんだろうな。
少年法のそもそもの目的は“(将来のある)少年を守る”事だったはずなのに、“ずる賢い知恵”のあるものだけが守られる法律になっているんじゃないかな。。。
でも、それが“大人に頼る”という“知恵”だったとしても、“知恵”のあるものが得をする、いい目を見る社会なのね。

未成年でありながら、未成年相手の婦女暴行を企むような輩は、年齢的に“子供”であっても精神的には“大人に頼る知恵”のある“大人”なのかもしれない。
少年法はそんな“大人”を守っている。
さらに、大人に頼ると言う“知恵”の無い子供を守る法律って存在しないのかもしれない。
これってヘン。
法の精神を守っているとはいえない。
本来、“法律”って大人の社会の決め事だから、ある部分は致し方ない?
でも、本来守られるべき者が守られない社会ってどうなの?

仮に彼らが抗告したら、“無罪”になるかもしれない。
でも、既に卒業間近だった高校を退学処分になって、来年再受験、再入学するという、将来ある若者が少なからず負った社会的ハンデは誰が保障するの?
(大学を卒業するのが単純計算より2年遅いと言うだけで就職にハンデがあるのに、高校卒業までに3年も遅れるって相当のハンデだと思うよ。)
“被害者”? 警察? 家裁? それとも短絡的に退学処分した高校?
それとも、“事があったときには親を呼ぶ”と教えなかった親御さん?

親は子供を保護する義務がある。
でも、この親御さんは、私が知る限り、子供の保護を放棄した親ではない。
ちゃんと、子供に愛情を注ぐ親だと思う。
そんな事を思うと、子供に対する、親の最大の責任は、「自分の身を守る術を身に付けさせる事」なんだろうと改めて思う。
それにしても、子供に対する最初の教育が「自分の身を守る術」なんて。。。
生物の掟と言えばそれまでだけど、とても“知恵”ある社会とは思えないよね。。。


## 私は“加害者”と言われる男子高校生の親御さんと知り合いなので、心情的にかなり偏った判断をしているかもしれません。

子供を食い物にする大人社会って何なんだろう?

昼昼間家に居ると、変な電話がかかってくることがある。
私の家の固定電話はかなり特殊な番号なので、間違い電話も多い。
間違い電話の多くは、役所関係と間違ってかけて来るもの。
最近は季節柄か、区の名前を被ぶせた保育園と間違ってかかって来ることが多い。
以前は、ある町内会の会報に私の家の電話番号があるお役所の番号として堂々と間違って掲載されいたし、最近では区内の保育園の番号が間違って掲載されていいるものもあるので、かなり頻繁に間違い電話があるのよね。

例えば具合が悪く臥せっている時にかかって来る間違い電話でなければそんなに苦痛ではないけど、留守電に「何度かけても居ませんね。いつ居るのですか?」などと、ちょっと怒りが感じられるメッセージが残されていたりすると、かけた方に申し訳ないなぁと思ってしまうから不思議だ。
別に、私が謝るような事でもないのにね(笑)

ただ、不特定多数から間違い電話かかって来るので、電話に出るときには名乗らないようにしている。


私の声は少々幼く聞こえるのか、セールスの電話だと多くの場合、「お母さん居る?」と聞かれる。
“お母さん”でない場合も「奥様いらっしゃいますか?」と。
私は独身なので“お母さん”でも“奥様”でもないから、そういう場合には「いません」と答えるが、先日は「では、お嬢様ですか?」と聞かれた上で、一方的にエステのセールスが始まった。
その電話が、かなり、いかがわしいのよね。。。

初めは、
「この度“全く新しい”美容法が開発され、千葉にその美容法を使ったサロンを開設したので、宣伝の為に今回限り1回1000円で施術しますので体験しませんか?」
と言った。
話を聞いていると、“新しい”美容法は、体内の老廃物をリンパに流し、結果的に尿として排泄するものらしい。
それそのものは、“全く新しい”というようなものではない。

私が
「興味ない」
と答えると、
「プロポーションに自身があるのですか?」
と言い出した。
そこまでは良かろう。
「ええ、まぁ」(←ウソです ^^;)

「シミや皺も消えますよ」
(シミや皺があるって、“お嬢様”って一体幾つの想定なんだ?)
「シミ、皺はありませんから」

「美肌なのですね~」
(まぁね。。。^^;)

“体験エステ”を断ると、
「何がご不安ですか?お宅に伺うことにご不安を感じてらっしゃるのかしら?」
(え? 家に来るなんて一言も言われてないんですけど。。。 ^^;)
(聞いたのは、新しく開発された美容法を使うエステサロンが千葉にできたって事だけ。。。)
「ええ、まぁ」
(とりあえず応えてみた)

「お一人でいらっしゃるお家に上がるのは心配かもしれませんが、当社は銀座で10年前からこの美容法のサロンを開設していまして。。。」
(おいおい、この美容は“新しい”んじゃなかったの? 笑)
って、言うか、おいっ!
“お一人でいらっしゃる”とは、私は言っていないけど、それを確認した上で、“奥様”でも“お母様”でもない“お嬢様”お一人で留守番している家に、親の許可なく上がり込む事自体“おかしく”ない?
まっとうな企業のする事ではないと思うよ。

電話の相手は、“お嬢様”の年齢は確かめなかったけど、最初に“お母様”や“奥様”を、「いらっしゃいますか?」と聞いたと言うことは、少なくとも、私を“奥様”相当の年齢ではないと判断したって事だよね。
ということは、十中八九、“未成年”と判断したと言うこと。

未成年の女の子が一人で留守番している家に上がり込んで、セールスですか?
それで何かを契約できたとして、法律上有効ですか?
“お試し”の1000円は有効だとしても、その後に目論んでいる契約は?
例えばローンを組むような契約であれば、かなりの確率で反故にされるよね。
だって、高額の契約は、法律上、保護者の承認がなければ有効にならないもの。
家に上がり込んだのが“宣伝”目的だとしても、未成年の女の子が一人で留守番している家に上がり込んで契約を取ったとしたら、保護者にはイイ印象はないよね。
って事は、未成年がローンを組まなくても支払えるほどの小額契約って事?

或いは、レイプ目的?
それも可能性としてはなくはない。
相手は、私を“未成年の女の子”と思っているのだろうから。
でも一番高い可能性としては、強盗?と思ってしまう。
子供が一人で留守番している家なら強盗にだって入り易いよね。

妹の家でも、先日、小学生の甥っ子が家に一人で居ることを確認した上で「(親の学生時代の)名簿を見せてくれ」と“家に行く”という電話があったらしい。
彼はその電話を“胡散臭い”と思ったらしく、固定電話で“胡散臭い”電話の応対をしながら、携帯電話で母親やお祖母ちゃんにSOSの連絡をしたらしい。
(2、3日前に、携帯電話でお祖母ちゃんの家に電話できるようになったのよね。。。 笑)
私の小学生時代と比較して、甥っ子の対応は小学生の子供とは思えない程しっかりした対応なのだけど、何もなくてよかったよ。

でも、なんかさぁ。。。
子供を食い物にする大人社会って何なんだろう?と思う。
件の電話で相手が私を“何歳”の“女の子”と思ったのかは判らないが、甥っ子はまだ小学生で、声を聞いても未だ声変わりもしていない声をしていて自ずと年齢を想定できる。
彼が“胡散臭い”と思わなかったら、易々と家に入り込むことができる。。。


小学生に自分の身を守る術を教えなきゃいけない社会って何なんだろうね?
小学生に、子供は(子供でも)“素直なだけじゃダメ”と教えなきゃいけない社会って何なんだろうね?

Helpは足りているのかしら?

夕べ遅く、またスマトラ沖で地震があった。
昨日、某巨大掲示板で、初めて「スマトラ沖で地震発生」というタイトルを見たときは、「ずいぶん古いスレッドが残っているのね。。。」と思った。
丁度、先週の新聞をひっくり返していて、暮れにあったスマトラ沖地震の募金終了のお知らせを見たばかりだったから。
前回の地震から3ヶ月。
やっと生活も落ち着き始めた頃だろうに、お気の毒な事だ。

前回の地震に比べ、津波も規模が小さかったし、情報の伝達もスムーズだったらしいので人的被害は少なかったのかと思ったら、意外に大きい。
そりゃ、前回と比較すれば小さいと言えなくもないけど、島の大きさ、人口を考えたらねぇ。。。
Webニュースを見る限りでは、前回の津波の恐怖が消えていなくて、地震後、津波から逃げる際にパニックになって被害にあった人もいるらしい。
それに、南の国特有の家の造りとでもいうのか、家が完全に壊れてしまって、家の下敷きになった人も多そうだ。
そういえば、日本でも、先日の玄界島の地震では、ぺしゃんこにつぶれている家が多くあった。
風が通りやすいようにできた開放的な家というのは、やはり弱いのかな。。。


日本でも、あちこちで揺れている。
先週は、「地震から身を守る」だったかな、テレビで特集番組をしていた。
日曜日には、今後30年間の間に大きな地震がある可能性のある地域の発表もあった。

日本は、大きなプレートの端っこに乗っている国だもの。
何処で、いつ地震があってもおかしくない。
備えはしているつもりでも、災害にあうタイミングによっては全く無防備だったりする。
私は個人的には、被害に遭うなら、「怪我」じゃなくて、一気に死んでしまいと思ってしまう。
何も解らず即死してしまったら、その方が幸せなんじゃないかと。
火に巻かれたりして、苦しみながら死ぬのは嫌だな。。。


それにしても、ホリエモンの影に隠れて九州の地震のその後はあまり報道されないような気がする。
テレビ局による大々的な募金活動もない。
九州の被災者は、人的なHelpや、金銭的なHelpは足りているのかしら?

Helpは足りているのかしら?

夕べ遅く、またスマトラ沖で地震があった。
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丁度、先週の新聞をひっくり返していて、暮れにあったスマトラ沖地震の募金終了のお知らせを見たばかりだったから。
前回の地震から3ヶ月。
やっと生活も落ち着き始めた頃だろうに、お気の毒な事だ。

前回の地震に比べ、津波も規模が小さかったし、情報の伝達もスムーズだったらしいので人的被害は少なかったのかと思ったら、意外に大きい。
そりゃ、前回と比較すれば小さいと言えなくもないけど、島の大きさ、人口を考えたらねぇ。。。
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それに、南の国特有の家の造りとでもいうのか、家が完全に壊れてしまって、家の下敷きになった人も多そうだ。
そういえば、日本でも、先日の玄界島の地震では、ぺしゃんこにつぶれている家が多くあった。
風が通りやすいようにできた開放的な家というのは、やはり弱いのかな。。。


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先週は、「地震から身を守る」だったかな、テレビで特集番組をしていた。
日曜日には、今後30年間の間に大きな地震がある可能性のある地域の発表もあった。

日本は、大きなプレートの端っこに乗っている国だもの。
何処で、いつ地震があってもおかしくない。
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私は個人的には、被害に遭うなら、「怪我」じゃなくて、一気に死んでしまいと思ってしまう。
何も解らず即死してしまったら、その方が幸せなんじゃないかと。
火に巻かれたりして、苦しみながら死ぬのは嫌だな。。。


それにしても、ホリエモンの影に隠れて九州の地震のその後はあまり報道されないような気がする。
テレビ局による大々的な募金活動もない。
九州の被災者は、人的なHelpや、金銭的なHelpは足りているのかしら?

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