Home > 01.時事寸評 Archive

01.時事寸評 Archive

今日の強風に、北京の強風を思い出した。

夕べはいい感じで酔っ払って早めに寝たのに、朝方、ガタガタ言う窓の音に起こされた。
寝る前は雨が降っていたけど。。。
と思いながら、太夫でも来たのかとテレビをつけてみる。
まだ3時過ぎ。
NHKで天気図が写っていたが、12月の天気図とは思えない。
等圧線がぎっしり。。。
低気圧だなんていっているけど、これって台風とどう違うの?

ガラスが割れないか心配だけど、もう一度寝る。。。

目が覚めると真っ青な空。
まさに台風一過だね(^^)
って、まだ風は強くて、窓は開けられないけど。。。



<異常気象>東京24.8度 各地で大荒れ夏日、暴風、大雪

 台風並みに発達した低気圧が5日、日本列島を縦断し、南から暖かい空気が流れ込んだ影響で、熊谷で26.3度など関東各地で25度を上回る「夏日」となり、東京の24.8度も含め東日本の広い範囲で12月としては過去最高の暖かさとなった。また東京の都心で観測史上最高の最大瞬間風速40.2メートルを記録するなど、各地で暴風も吹き荒れた。一方、低気圧の北側となった北海道では大雪に見舞われた。強風のため37人が重軽傷を負い、交通の便も混乱した。
 関東―東北南部の各地では、最高気温が平年より10度以上高くなった。熊谷市で90年の24.8度を上回って過去最高となるなど、季節はずれの陽気となった。
 また、気象庁のある東京・大手町では午前6時20分、最大瞬間風速40.2メートルを記録し、79年10月の38.2メートルを25年ぶりに上回った。横浜市でも43.4メートル、千葉市で47.8メートルを記録した。
 この影響で、静岡県ではプレハブ住宅1棟が全壊したほか、47棟が一部損壊。各地で強風にあおられて転倒したり、飛んできた看板に当たってけがをする人が相次いだ。毎日新聞のまとめでは、千葉県で重傷3人、神奈川県で重傷1人など、関東・東北の6県で計37人が重軽傷を負った。
 一方、北海道では大雪となり、5日午前2時から午後8時までに▽えりも町56センチ▽大樹町53センチ▽標茶町52センチ▽札幌市南区51センチ▽帯広市50センチ――を記録した。
 気象庁によると、低気圧は4日朝、台風27号の北側の東シナ海にあった前線上で発生。南側に台風の暖かい空気がある一方、北側の大陸には上空約5000メートルで氷点下30度以下の強い寒気があったため、気温の差が非常に大きくなり、急速に発達した。
 低気圧の南側では、台風が持ち込んだ暖かい空気も一緒に北上してきたため、関東などで気温が上昇した。北側の北海道では、湿った冷たい東寄りの風が強まり、大雪となったという。
 6日は冬型の気圧配置となり、ほぼ平年並みの気温に戻る見通し。【鯨岡秀紀、神戸金史】
(毎日新聞) - 12月5日22時43分更新

千葉は1日風が強かったから窓を開けられず、おまけに引きこもっていたから外の気温は気が付かなかった夏日だったのねぇ~
って、今何月だっけ?
いくら暖かい千葉でも12月に25度なんて、ヘンだよね。
今年は、結構早い時期から台風が来ていたけど、こんな遅くまで。
1年の半分が夏のようだった。
まさに異常気象。
地球温暖化が言われているけど、このまま日本は熱帯になってしまうのだろうか。。。?


一昨日、中国の温家宝首相が“ODAはもう要らない”と言ったというような報道があったけど、今日になったら“要らないなんて言ってない”なんていい出したのね。
まぁ、貰えるものは貰っとくに限るのだろうけど、施しではない、返済してもらうお金なのに。。。
今の中国なら、ODAの様な国からの援助でなくても、民間投資が沢山あるだろうにね。
それとも、10年前のデフォルトのトラウマで、民間投資はまだあまりなされていないのかな。

10年前、アジアの通貨危機の時、韓国の通貨危機も酷かったけど、中国は国債でさえ軒並みデフォルトだったものねぇ。
彼らは、“借金”とは“返す必要のないお金”と思っているんじゃないかと思えるほどだった。
そう、だから私は、GDPが年7%以上の成長だと言われても中国には投資をする気になれないんだよね。

今日の強風に、2年前の春の黄砂と柳絮が舞っていた北京の強風を思い出した。
季節は違うのにね。

今日の強風に、北京の強風を思い出した。

夕べはいい感じで酔っ払って早めに寝たのに、朝方、ガタガタ言う窓の音に起こされた。
寝る前は雨が降っていたけど。。。
と思いながら、太夫でも来たのかとテレビをつけてみる。
まだ3時過ぎ。
NHKで天気図が写っていたが、12月の天気図とは思えない。
等圧線がぎっしり。。。
低気圧だなんていっているけど、これって台風とどう違うの?

ガラスが割れないか心配だけど、もう一度寝る。。。

目が覚めると真っ青な空。
まさに台風一過だね(^^)
って、まだ風は強くて、窓は開けられないけど。。。



<異常気象>東京24.8度 各地で大荒れ夏日、暴風、大雪

 台風並みに発達した低気圧が5日、日本列島を縦断し、南から暖かい空気が流れ込んだ影響で、熊谷で26.3度など関東各地で25度を上回る「夏日」となり、東京の24.8度も含め東日本の広い範囲で12月としては過去最高の暖かさとなった。また東京の都心で観測史上最高の最大瞬間風速40.2メートルを記録するなど、各地で暴風も吹き荒れた。一方、低気圧の北側となった北海道では大雪に見舞われた。強風のため37人が重軽傷を負い、交通の便も混乱した。
 関東―東北南部の各地では、最高気温が平年より10度以上高くなった。熊谷市で90年の24.8度を上回って過去最高となるなど、季節はずれの陽気となった。
 また、気象庁のある東京・大手町では午前6時20分、最大瞬間風速40.2メートルを記録し、79年10月の38.2メートルを25年ぶりに上回った。横浜市でも43.4メートル、千葉市で47.8メートルを記録した。
 この影響で、静岡県ではプレハブ住宅1棟が全壊したほか、47棟が一部損壊。各地で強風にあおられて転倒したり、飛んできた看板に当たってけがをする人が相次いだ。毎日新聞のまとめでは、千葉県で重傷3人、神奈川県で重傷1人など、関東・東北の6県で計37人が重軽傷を負った。
 一方、北海道では大雪となり、5日午前2時から午後8時までに▽えりも町56センチ▽大樹町53センチ▽標茶町52センチ▽札幌市南区51センチ▽帯広市50センチ――を記録した。
 気象庁によると、低気圧は4日朝、台風27号の北側の東シナ海にあった前線上で発生。南側に台風の暖かい空気がある一方、北側の大陸には上空約5000メートルで氷点下30度以下の強い寒気があったため、気温の差が非常に大きくなり、急速に発達した。
 低気圧の南側では、台風が持ち込んだ暖かい空気も一緒に北上してきたため、関東などで気温が上昇した。北側の北海道では、湿った冷たい東寄りの風が強まり、大雪となったという。
 6日は冬型の気圧配置となり、ほぼ平年並みの気温に戻る見通し。【鯨岡秀紀、神戸金史】
(毎日新聞) - 12月5日22時43分更新

千葉は1日風が強かったから窓を開けられず、おまけに引きこもっていたから外の気温は気が付かなかった夏日だったのねぇ~
って、今何月だっけ?
いくら暖かい千葉でも12月に25度なんて、ヘンだよね。
今年は、結構早い時期から台風が来ていたけど、こんな遅くまで。
1年の半分が夏のようだった。
まさに異常気象。
地球温暖化が言われているけど、このまま日本は熱帯になってしまうのだろうか。。。?


一昨日、中国の温家宝首相が“ODAはもう要らない”と言ったというような報道があったけど、今日になったら“要らないなんて言ってない”なんていい出したのね。
まぁ、貰えるものは貰っとくに限るのだろうけど、施しではない、返済してもらうお金なのに。。。
今の中国なら、ODAの様な国からの援助でなくても、民間投資が沢山あるだろうにね。
それとも、10年前のデフォルトのトラウマで、民間投資はまだあまりなされていないのかな。

10年前、アジアの通貨危機の時、韓国の通貨危機も酷かったけど、中国は国債でさえ軒並みデフォルトだったものねぇ。
彼らは、“借金”とは“返す必要のないお金”と思っているんじゃないかと思えるほどだった。
そう、だから私は、GDPが年7%以上の成長だと言われても中国には投資をする気になれないんだよね。

今日の強風に、2年前の春の黄砂と柳絮が舞っていた北京の強風を思い出した。
季節は違うのにね。

そろそろお金のばら撒きだけでない“外交”を考える時期

先月の日中首相会談 中国「ODA不要」 戦後賠償「代替」と示唆

打ち切り論、拍車も
 十一月三十日にラオスで行われた小泉純一郎首相と中国の温家宝首相との会談で、温首相が日本の中国に対する政府開発援助(ODA)について、「必ずしも必要としていない」と述べ、日本からのODAは「不要」と通告していたことが二日、明らかになった。複数の日中関係筋が明らかにした。さらに間接的な表現で、日本からのODAは戦後賠償の意味も持ち合わせているとの認識を伝えていた。中国首脳の認識が明らかになったことで、対中ODA即時打ち切り論に拍車がかかりそうだ。
 会談後、日本政府が記者団に行った説明では、これらの発言は一切公表しなかった。
 また、会談では温首相が小泉首相の靖国神社参拝について「中国人民の心を傷つける」との直接的な表現で参拝中止を要求していたことも分かった。小泉首相は一日の記者会見で「温首相との会談では、『靖国』という直接の話は出なかった」と述べていた。
 複数の関係筋によると、会談で温首相は自らODAに言及し、「最近、日本の政治指導者がODA見直しについて発言していると聞いている」と発言。そのうえで、「中国の今の経済状況を考えると、中国は必ずしもODAを必要としていない」と明言した。さらに温首相は「さきの大戦で多大な被害を受けた。だが、中国は日本側に賠償を請求していない」と述べ、間接的な表現ながら、対中ODAは請求を放棄した戦後賠償の代替の意味合いがあるとの認識を示唆した。

なんだかね。。。
純ちゃん、同情されちゃってるのね。

先日の原潜の領海侵犯が切欠に、日本国内で対中ODAの見直し論議が活発になっている。
それで中国の方から、「ウチにはもう要らないよ」って言われちゃったのね(苦笑)
当事者が要らないって言っているなら、あげる必要ないんじゃないの?
外務省は、この期に及んでもまだ対中ODAを止めるつもりはないと言っているらしいが、日本だってお金が余っている訳じゃないのにね。

外務省はODAが省庁利権だから手放したくないのだろうけど、お役人ならもっと国内の事も考えて欲しいな。
相手が要らないというのを無理やり押し付ける必要もないんじゃないかと思うけど、どうなの?
親切の押し売りなんじゃないの?
国内だけでなく、相手国からも害務省と言われる日もそう遠くない?


数字上は此処しばらく好景気だったのに、数字上も国内景気が後退気味になってきた。
それなのにこの時期に増税論議が始まっている。
多分、増税すれば確実に景気は冷える。
本当は、景気をよくして自然増収を図るのがスジなのに、乾いた雑巾から更に搾り取ろうとしている。
そんな事をしたって、誰も幸せにはなれない。

年金赤字や財政赤字、このままで良い訳ないのは解っている。
でも、ならばこそ、無駄な出費は少しでも抑えるべきなんじゃないの?
相手に不要だと言われているものを出し続ける必要はないんじゃないの?
「あんたのところは、それ所じゃないでしょ」などと哀れまれているんだよ。

外務省もそろそろお金のばら撒きだけでない“外交”を考える時期に来たんじゃないのかなぁ。。。

そろそろお金のばら撒きだけでない“外交”を考える時期

先月の日中首相会談 中国「ODA不要」 戦後賠償「代替」と示唆

打ち切り論、拍車も
 十一月三十日にラオスで行われた小泉純一郎首相と中国の温家宝首相との会談で、温首相が日本の中国に対する政府開発援助(ODA)について、「必ずしも必要としていない」と述べ、日本からのODAは「不要」と通告していたことが二日、明らかになった。複数の日中関係筋が明らかにした。さらに間接的な表現で、日本からのODAは戦後賠償の意味も持ち合わせているとの認識を伝えていた。中国首脳の認識が明らかになったことで、対中ODA即時打ち切り論に拍車がかかりそうだ。
 会談後、日本政府が記者団に行った説明では、これらの発言は一切公表しなかった。
 また、会談では温首相が小泉首相の靖国神社参拝について「中国人民の心を傷つける」との直接的な表現で参拝中止を要求していたことも分かった。小泉首相は一日の記者会見で「温首相との会談では、『靖国』という直接の話は出なかった」と述べていた。
 複数の関係筋によると、会談で温首相は自らODAに言及し、「最近、日本の政治指導者がODA見直しについて発言していると聞いている」と発言。そのうえで、「中国の今の経済状況を考えると、中国は必ずしもODAを必要としていない」と明言した。さらに温首相は「さきの大戦で多大な被害を受けた。だが、中国は日本側に賠償を請求していない」と述べ、間接的な表現ながら、対中ODAは請求を放棄した戦後賠償の代替の意味合いがあるとの認識を示唆した。

なんだかね。。。
純ちゃん、同情されちゃってるのね。

先日の原潜の領海侵犯が切欠に、日本国内で対中ODAの見直し論議が活発になっている。
それで中国の方から、「ウチにはもう要らないよ」って言われちゃったのね(苦笑)
当事者が要らないって言っているなら、あげる必要ないんじゃないの?
外務省は、この期に及んでもまだ対中ODAを止めるつもりはないと言っているらしいが、日本だってお金が余っている訳じゃないのにね。

外務省はODAが省庁利権だから手放したくないのだろうけど、お役人ならもっと国内の事も考えて欲しいな。
相手が要らないというのを無理やり押し付ける必要もないんじゃないかと思うけど、どうなの?
親切の押し売りなんじゃないの?
国内だけでなく、相手国からも害務省と言われる日もそう遠くない?


数字上は此処しばらく好景気だったのに、数字上も国内景気が後退気味になってきた。
それなのにこの時期に増税論議が始まっている。
多分、増税すれば確実に景気は冷える。
本当は、景気をよくして自然増収を図るのがスジなのに、乾いた雑巾から更に搾り取ろうとしている。
そんな事をしたって、誰も幸せにはなれない。

年金赤字や財政赤字、このままで良い訳ないのは解っている。
でも、ならばこそ、無駄な出費は少しでも抑えるべきなんじゃないの?
相手に不要だと言われているものを出し続ける必要はないんじゃないの?
「あんたのところは、それ所じゃないでしょ」などと哀れまれているんだよ。

外務省もそろそろお金のばら撒きだけでない“外交”を考える時期に来たんじゃないのかなぁ。。。

男性か女性か、その前に。。。

昨日は皇太子の長女、敬宮愛子内親王の誕生日だった。
誕生日にあわせて、マスコミ各社は「女性天皇」についての報道を始めた。
その殆どが、「容認」なのかな。

個人的には、天皇が男性でなければならない理由が解らないから、女性の天皇もイイじゃんと思う。
昔と違って、天皇といっても権力の象徴ではないからねぇ。。。
でも、以前の美智子妃や雅子妃の様子を見ると、天皇にならない事が幸せな事なのかもしれないと思ってしまう。
もっとも、生まれながらにああいう環境にある人と、ある日突然環境が変わってしまった人の違いはあって、生まれ着いてのものであれば、幸せも不幸せも考えることはないのだろうけどね。


でも、そもそも「皇室」って日本人にとってどういう存在なのだろう?

祖父母が生きていた頃の祖父母の家には先祖(といっても諸父母の両親だけど。。。)の写真と共に、天皇・皇后両陛下の写真が飾ってあった。
特に思想的に偏った家という訳ではなかったから、その年代の人の家庭では普通の事だったのだろうと思う。
もっとも、天皇は“神”と教えられてきた人だからね。。。

今でも被災地などへ天皇や皇后が出かけていくと、お年寄りの方には涙をながしてありがたがる人も少なくない。
そういった意味では、天皇が“現人神”ではなくなった今でもその存在意義はあるのかもしれない。

でも、戦後、戦争責任を天皇とするある種の思想を持った人達に教育された私たち世代は、特に左翼と言われる思想を持っている訳でない人にも「天皇不要」論は多い。
税金を使って、あの一族を維持する必要があるのかと。。。
となると、あと30年もしたら、被災地に皇族が見舞いに来ても涙を流して喜ぶ人は居なくなるかもしれない。
10数年前のテレビドラマの科白じゃないが「同情するなら金をくれ」と言われるのがオチじゃないだろうか。
そうなったら、本当に「天皇」と言う存在が必要なのだろうか。


勿論皇室の仕事は被災地への見舞いだけではない。
でも、外交面はともかく、皇室行事の中には今時、本当に必要なの?と思うものもある。
例えば、天皇の田植えや皇后の養蚕など。
そりゃ、明治の時代には、豊作を祈って天皇が田植えの真似事をするのも意味があったかもしれない。
あるいは、皇后が蚕を育てて繭から絹糸を紡ぐ真似事に意味があったかもしれない。
ある種、時代の要請だったのだと思う。

でも、今の時代にそんな事にどんな意味があるのだろうか?
天皇が皇居の中の狭い水田で田植えの真似事をしている報道をテレビで見て、「ありがたい」と思う人がいるのだろうか?
農業従事者でない私には何の感慨もないし、農業従事者が見れば素人手つきが目に付くだけなんじゃないだろうか?
先日の新嘗祭だって、多くの人は単に「勤労感謝の日」として“自分の仕事が休みの日”と思うだけなんじゃないだろうか。

個人的には皇室はあってイイと思っているが、皇室はもう神事を司る必要はないんじゃないかと思っている。
神事だけでない。
皇室行事の中には、伝統と文化の継承という意味合いの行事も多いらしい。
でも、半世紀前まで天皇が神であったために一般には公開されない行事も多い。
一般に公開されないような行事って本当に必要なのかな?
1つの家系にしか継承されず、他人の目に触れないような行事であればそれはもう廃止しても良いのでは?と思うのは乱暴すぎるだろうか。

先日、秋篠宮は会見で「公務」について「自分でつくるものではない」と、「公務とはお仕着せ」と言うような発言をしていた。
皇室が国民の象徴であるならば、皇室の方にも「人」として幸せであって欲しい。
仕事はお仕着せで、自由度も裁量権もないと言うのでは人として可哀相だ。
皇室というものが、其処にいる人の幸せを奪うものであるならば、皇室なんてなくてもいいんじゃないかと思う。
天皇が男性か女性かを議論する前に、「皇室」とは何か、私たちは皇室に何を期待するのか、そして本当に必要なのかを議論すべきなんじゃないかなと思う。


それにしても、愛子内親王が天皇になったら、お1人で田植えと養蚕をするのかなぁ。。。(笑)

   1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23   24   25   26   27   28   29   30   31   32   33   34   35   36   37   38   39   40   41   42   43   44   45   46   47   48   49   50   51   52   53   54   55   56   57   58   59   60   61   62   63   64   65   66   67   68   69   70   71   72   73   74   75   76   77   78   79   80   81   82   83   84   85   86   87   88   89   90   91   92   93   94   95   96   97   98   99   100   101   102   103   104   105   106   107   108   109   110   111   112   113   114   115   116   117   118   119   120   121   122   123   124   125   126   127   128   129   130   131   132   133   134   135   136   137   138   139   140   141   142   143   144   145   146   147   148   149   150   151   152   153   154   155   156   157   158   159   160   161   162   163   164   165   166   167   168   169   170   171   172   173   174   175   176   177   178   179   180   181   182   183   184   185   186   187   188   189   190   191   192   193   194   195   196   197   198   199   200   

Index of all entries

Home > 01.時事寸評 Archive

Search
Archives
Blog List

BlogPeopleに登録

ブログランキング・にほんブログ村へ

あわせて読みたいブログパーツ



Gallery


Counter
Feeds

Return to page top